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	<title>インフルエンザワクチン | 健康姫</title>
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	<description>生活習慣病の原因をつくらない、賢い女性の健康管理の知恵。　商売目的のプロが学校では教えてもらえない、あなたに合った健康情報の選び方。</description>
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		<title>CDCの「Wild to Mild」キャンペーンを中止した結果・・・</title>
		<link>https://princess-health.com/cdc-wild-to-mild-canceled-results/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Jan 2026 07:52:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[CDCキャンペーン]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 インフルエンザワクチン制限でも感染拡大なし、子どもたちの健康が守られた！なぜキャンペーンは中止されたのか？インフォームドコンセントが不可欠な理由です個人がリスクを判断するための具体的な基準過度な推奨を避ける際の実行 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">インフルエンザワクチン制限でも感染拡大なし、子どもたちの健康が守られた！</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">なぜキャンペーンは中止されたのか？</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">インフォームドコンセントが不可欠な理由です</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">個人がリスクを判断するための具体的な基準</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">過度な推奨を避ける際の実行手順と確認事項</a></li></ol></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">なぜ感染爆発の不安は的中しなかったのか？</a><ol><li><a href="#toc7" tabindex="0">自然免疫を尊重するメリットを解説します</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">高リスク群に限定した効率的な対策の具体策</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">接種率低下時に注意すべき日常の健康管理</a></li></ol></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">なぜ医療費の削減が家計にプラスなのか？</a><ol><li><a href="#toc11" tabindex="0">公的資金の無駄を省く社会的な意義と必要性</a></li><li><a href="#toc12" tabindex="0">栄養や環境への再投資という解決策の具体例</a></li><li><a href="#toc13" tabindex="0">制度変更に伴う家計の見直し手順と将来設計</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">インフルエンザワクチン制限でも感染拡大なし、子どもたちの健康が守られた！</span></h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="1200" height="1200" src="https://princess-health.com/img/2026013109.jpg" alt="インフルエンザワクチン制限でも感染拡大なし、子どもたちの健康が守られた！" class="wp-image-15288"/></figure>



<p>CDCの「Wild to Mild」キャンペーンを中止した結果、健康もお金も守ることに。</p>



<p>ロバートケネディジュニアが、2025年に中止したCDCの「Wild to Mild」キャンペーン。<br>インフルエンザワクチンを推進する広告を禁止し、2026年には接種本数も削減。</p>



<p>医療業界、製薬会社などは感染症のリスクを煽るも、現実とは乖離。<br>感染症が広まるなどということもなく、健康と経済を守る結果に。</p>



<p>　</p>



<p>家族の健康を守るためと言われていたのに、大きな転換期を迎えています。<br>「打つのが当たり前」とされてきた常識が、打つ必要が無いことも明らかに。　</p>



<p>情報を知らないまま従来通りの選択を続けることは、思わぬ健康リスクや家計の負担を招く恐れがあります。</p>



<p>正しい知識を持ち、自分や家族にとって本当に必要なものを見極める力が、これからの時代には欠かせませんね。</p>



<p>　</p>



<p id="page-title">ロバート・F・ケネディ大統領、インフルエンザ予防接種の広告キャンペーンと重要なワクチン政策会議を中止<br><a href="https://www.bmj.com/content/388/bmj.r389">https://www.bmj.com/content/388/bmj.r389</a></p>



<p>ファクトシート：CDCの小児予防接種に関する推奨事項<br><a href="https://www.hhs.gov/press-room/fact-sheet-cdc-childhood-immunization-recommendations.html">https://www.hhs.gov/press-room/fact-sheet-cdc-childhood-immunization-recommendations.html</a></p>



<p>　</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe title="インフルワクチン制限で子どもの健康守れて医療費も大幅カットになる話" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/0e1c4L4nnjo?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">なぜキャンペーンは中止されたのか？</span></h2>



<p>従来の推奨広告が、ワクチンのリスクと利益を透明に説明するインフォームドコンセントを十分に考慮していなかったからです。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">インフォームドコンセントが不可欠な理由です</span></h3>



<p>医療行為を受ける本人が十分な説明を受けた上で、自らの意思で決定を下す権利を守ることは民主主義の基本です。</p>



<p>これまでのキャンペーンは、効果のみを強調し、潜在的な副反応や科学的根拠の不透明さを覆い隠していた側面があります。</p>



<p>　</p>



<p>情報を一方的に押し付けるのではなく、個人が納得して選択できる環境を整えることが、医療への信頼を取り戻す第一歩です。</p>



<p>情報を遮断されたまま推奨に従い続けることは、自分の体に対する主導権を失うリスクに直結します。</p>



<p>　</p>



<p>科学的なデータが更新される中で、過去の常識に固執することは、かえって予期せぬ健康被害を招く原因になりかねません。</p>



<p>私たちは、公的な推奨という枠組みを超えて、自分自身で情報を吟味し、判断する責任を持つ必要があります。</p>



<p>　</p>



<p>特定の政策が変更された背景には、常に「個人の自由と権利の尊重」という、極めて重要な価値観が流れています。</p>



<p>この流れを理解することで、単なる流行に左右されない、芯の通った健康管理が可能になります。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">個人がリスクを判断するための具体的な基準</span></h3>



<p>自分自身の体調や生活環境、そして過去の経験を照らし合わせ、接種による利益がリスクを上回るかを冷静に見極めることです。</p>



<p>例えば、基礎疾患がある場合と、健康で自然免疫が十分に機能している場合では、判断基準は大きく異なります。</p>



<p>　</p>



<p>全員に一律の対応を求めるのではなく、個別の状況に応じた「共有臨床的意思決定」が推奨されるようになっています。</p>



<p>メリットばかりに目を向けるのではなく、保存料の影響や長期的な免疫システムへの作用についても、等しく考慮すべきです。</p>



<p>　</p>



<p>最新のガイドラインでは、ワクチンが必ずしも入院や死亡を完全に防ぐ証拠が不十分である点も指摘されています。</p>



<p>この事実を直視し、盲信を避けることが、結果として自分自身の健康をより強固に守ることにつながります。</p>



<p>　</p>



<p>誰かの言葉を鵜呑みにするのではなく、複数の視点から情報を集め、自分なりの「納得感」を持つことが大切です。</p>



<p>リスクをゼロにすることはできませんが、情報の透明性が高まることで、私たちはより賢い選択ができるようになります。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">過度な推奨を避ける際の実行手順と確認事項</span></h3>



<p>まずは最新の推奨スケジュールを確認し、自分の年齢や健康状態がどのカテゴリに分類されているかを把握することから始めます。</p>



<p>現在、多くの健康な子供にとって、インフルエンザワクチンは「ルーチン接種」から外れ、個別の相談が必要な枠組みに移行しています。</p>



<p>　</p>



<p>以下の手順に沿って、毎年の健康プランを立て直すことで、不必要な介入を避け、自然な健康維持を目指すことができます。</p>



<p>周囲の声に流される前に、自分たちのライフスタイルに合った防衛策を再構築する時間を持ちましょう。</p>



<p>　</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>最新のCDC（米国疾病対策センター）や自治体のガイドラインから、現在の推奨区分を確認する。</li>



<li>過去数年間の自分や家族の罹患歴と、接種後の体調変化を記録した手帳などを見返す。</li>



<li>信頼できる医師に「自分にとっての具体的なリスクとメリット」を直接問いかけ、対話を行う。</li>



<li>栄養バランスや睡眠時間の確保など、ワクチン以外の免疫向上策が疎かになっていないかチェックする。　これらの手順を丁寧に行うことで、漠然とした不安に振り回されることなく、自信を持って冬の生活を送れます。無理に周囲に合わせる必要はなく、自分たちの判断を尊重することが、長期的な安心感を生む土台となります。</li>
</ul>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc6">なぜ感染爆発の不安は的中しなかったのか？</span></h2>



<p>過剰なワクチン接種を控え、自然免疫を尊重するアプローチにシフトしても、感染症の流行は過去の統計の範囲内に収まっているからです。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">自然免疫を尊重するメリットを解説します</span></h3>



<p>人間が本来持っている、ウイルスに対して自己防衛する力を最大限に活用することで、より強固な体質を作ることができます。</p>



<p>ワクチンによる一時的な抗体獲得だけに頼るのではなく、日々の生活習慣を通じて免疫システムを整えることが重要です。</p>



<p>　</p>



<p>子供の時期に自然な形でウイルスに接することは、将来的な免疫の多様性を育むための貴重な機会でもあります。</p>



<p>過度な消毒や接種によって環境を無菌化しすぎることは、かえって免疫の「教育」を妨げる恐れがあります。</p>



<p>　</p>



<p>2026年現在のデータによれば、接種率が低下した地域においても、重症化率が劇的に上昇したという事実は確認されていません。</p>



<p>むしろ、不必要な副反応のリスクを回避できたことで、子供たちの全体的な健康状態が改善したという報告も見られます。</p>



<p>　</p>



<p>自分自身の体の力を信じ、それを支えるための土壌を整えることが、真の意味での健康管理であると言えますね。</p>



<p>外部からの介入を最小限に抑える選択は、体感的な快適さを高め、本来の生命力を引き出す助けとなりますよ。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">高リスク群に限定した効率的な対策の具体策</span></h3>



<p>限られた医療リソースを、本当に助けが必要な高齢者や基礎疾患を持つ方々に集中させることで、社会全体の安全性を高めます。</p>



<p>すべての人に薄く広く対策を講じるのではなく、対象を絞ったピンポイントなアプローチこそが、現代の公衆衛生の鍵です。</p>



<p>　</p>



<p>健康な若年層や子供が過剰な接種を控えることは、本当に必要な人が優先的に医療を受けられる環境作りにも貢献します。</p>



<p>自分が必要ない判断を下すことが、結果として社会全体の医療提供体制を安定させるという視点も忘れてはなりません。</p>



<p>　</p>



<p>以下の比較表を参考に、従来の一律推奨モデルと、現在の効率的なモデルの違いを整理しておきましょう。</p>



<p>どちらの選択が自分の状況に適しているか、客観的なデータに基づいて冷静に判断するための材料にしてくださいね。</p>



<p>　</p>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><td><strong>比較項目</strong></td><td><strong>従来のモデル（一律推奨）</strong></td><td><strong>現在のモデル（共有決定）</strong></td></tr></thead><tbody><tr><td>対象範囲</td><td>全年齢・全住民が対象</td><td>高リスク群および希望者が中心</td></tr><tr><td>推奨の根拠</td><td>公衆衛生上の集団免疫重視</td><td>個人のリスク・利益のバランス</td></tr><tr><td>期待される効果</td><td>感染者数の一時的な抑制</td><td>医療リソースの最適化と副反応回避</td></tr><tr><td>判断の主導権</td><td>公的機関や医療機関</td><td>本人と医師の対等な対話</td></tr><tr><td>健康維持の焦点</td><td>外部からの抗体導入</td><td>自然免疫と生活習慣の改善</td></tr></tbody></table></figure>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc9">接種率低下時に注意すべき日常の健康管理</span></h3>



<p>ワクチンに頼らない選択をする以上、日々の手洗いやうがい、栄養摂取といった基本的な予防策の重要性がこれまで以上に高まります。</p>



<p>「打っていないから大丈夫」と過信するのではなく、ウイルスが体内に入っても跳ね返せるだけの体作りを徹底すべきです。</p>



<p>　</p>



<p>特に、冬場の乾燥対策や十分な睡眠は、どんな高価な薬よりも私たちの健康を支える強力な味方になってくれます。</p>



<p>もし体調を崩したとしても、早期に休養を取り、無理をして活動を続けないという「休む勇気」を持つことが大切です。</p>



<p>　</p>



<p>周囲で流行が見られる場合には、人混みを避けるなどの物理的な距離の確保も、有効な自己防衛手段の一つです。</p>



<p>これらの対策は、特定の感染症だけでなく、あらゆる病気から身を守るための普遍的な知恵でもあります。</p>



<p>　</p>



<p>日常の小さな積み重ねが、大きな安心感へとつながり、結果として医療機関への依存度を下げることになりますよ。</p>



<p>自分の体を丁寧にケアする習慣を身につけることは、一生涯の財産になる素晴らしい取り組みですね。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc10">なぜ医療費の削減が家計にプラスなのか？</span></h2>



<p>不必要なワクチン接種やそれに伴う受診が減ることで、公的資金の支出が抑えられ、将来的には社会保障の安定につながるからです。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc11">公的資金の無駄を省く社会的な意義と必要性</span></h3>



<p>膨大な税金や保険料が投入されている医療システムを維持するためには、効果が不透明な支出を徹底的に見直す必要があります。</p>



<p>これまでのルーチン接種は、個人の健康状態を問わず莫大な予算を消費しており、効率的な運用とは言い難い面がありました。</p>



<p>　</p>



<p>その資金を、より緊急性の高い医療現場や、根本的な健康づくりを支援する施策に回すことが、豊かな社会を作る近道です。</p>



<p>私たちは、自分たちが支払っている保険料がどのように使われているのか、もっと関心を持つべきですね。</p>



<p>　</p>



<p>不必要な医療介入を減らすことは、単なるコストカットではなく、次世代に持続可能な制度を引き継ぐための責任ある行動です。</p>



<p>「とりあえず受けておく」という依存的な姿勢から脱却し、賢い消費者として医療を選択することが求められています。</p>



<p>　</p>



<p>社会全体の負担が軽減されれば、それは巡り巡って、私たちの生活の質の向上や、将来の増税抑制という形で還元されますよ。</p>



<p>個人の賢い選択が、社会をより健全な方向へと導く大きな原動力になることを、ぜひ意識してみてください。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc12">栄養や環境への再投資という解決策の具体例</span></h3>



<p>削減された医療予算を、質の高い食材の提供や、運動しやすい環境整備、さらにはメンタルケアの充実に充てることが可能です。</p>



<p>「病気になってから治す」のではなく、「病気にならない体を作る」ための予防医学にリソースを集中させるべきです。</p>



<p>　</p>



<p>例えば、学校給食の質を向上させ、添加物の少ない自然な食品を子供たちに提供することは、長期的な健康増進に寄与します。</p>



<p>家庭においても、ワクチンの自己負担分を、新鮮なオーガニック野菜や質の高い睡眠環境を整えるために使うのも一つの方法ですね。</p>



<p>　</p>



<p>環境を整えることは、一時的な対策よりもはるかに持続的な効果を発揮し、家族全員の幸福度を高めてくれます。</p>



<p>不必要な出費を抑え、本当に価値のあるものにお金と時間を使うことで、生活の満足度は劇的に変化するはずです。</p>



<p>　</p>



<p>自分たちを取り巻く環境を少しずつ改善していくプロセスは、未来への希望を育む前向きな投資になりますよ。</p>



<p>目の前の流行に惑わされず、10年後、20年後の健康を見据えた「真の予防」に目を向けてみませんか。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc13">制度変更に伴う家計の見直し手順と将来設計</span></h3>



<p>まず、これまでにワクチン接種や関連する通院に費やしていた年間コストを算出し、どれだけの余裕が生まれるかを確認します。</p>



<p>制度が変わることで、これまで「義務」のように感じていた支出が、実は「選択可能」なものであることに気づくはずです。</p>



<p>　</p>



<p>以下のチェックリストを活用して、家計の中の健康関連費を最適化し、将来に備えた賢いお金の使い方を計画しましょう。</p>



<p>浮いた資金をどのように活用するかを家族で話し合うことは、健康への意識を共有する良いきっかけにもなりますね。</p>



<p>　</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>過去3年分のインフルエンザ関連費用（接種代、交通費、副反応時の薬代など）をリストアップする。</li>



<li>現在の健康保険や自治体の助成金制度がどのように変更されたかを、役所のホームページ等で再確認する。</li>



<li>削減できた費用を「予防のための積立（良質な食事や休息用）」として、専用の口座や予算枠に振り替える。</li>



<li>「もしもの時」のために、地域の信頼できるかかりつけ医を再定義し、相談のフローを家族で共有しておく。　これらの手順を踏むことで、制度の変化を単なる不安材料ではなく、家計と健康を改善するチャンスとして捉えることができます。自分たちでコントロールできる範囲を広げていくことが、不確実な未来に対する最大の防衛策になるのです。</li>
</ul>



<p>　</p>



<p>完全にワクチンの常識が覆され、国民が健康に向かう日本。<br>いまだワクチンを推奨している日本も、早く対策をする必要がありますね。</p>



<p>　</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
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</div></figure>



<p>　</p>



<p></p>



<p></p>

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			</item>
		<item>
		<title>2024〜2025年インフルエンザワクチンが逆効果研究</title>
		<link>https://princess-health.com/2024-2025-influenza-vaccine-negative-effect-study/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 05:19:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[2024-2025シーズン]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 打ったのに感染でなく、打つから感染と気づくかどうかインフルエンザワクチンの有効性を評価インフルエンザワクチンは本当に効果がなかったのかインフルエンザワクチン研究に関するFAQインフルエンザワクチンは2024〜202 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">打ったのに感染でなく、打つから感染と気づくかどうか</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">インフルエンザワクチンの有効性を評価</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">インフルエンザワクチンは本当に効果がなかったのか</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">インフルエンザワクチン研究に関するFAQ</a><ol><li><a href="#toc5" tabindex="0">インフルエンザワクチンは2024〜2025年シーズンで本当に効果がなかったのですか？ &#x1f9ea;</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">なぜ接種した人の方が感染率が高く見えたのですか？ &#x1f4c8;</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">この研究の対象者はどのような人たちですか？ &#x1f9cd;</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">ワクチン有効性がマイナスになるとはどういう意味ですか？ &#x1f4c9;</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">この研究結果は一般の人にも当てはまりますか？ &#x1f30d;</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">打ったのに感染でなく、打つから感染と気づくかどうか</span></h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="1200" height="1200" src="https://princess-health.com/img/2026012004.jpg" alt="" class="wp-image-15278"/></figure>



<p>　</p>



<p>これは2024年の研究ですが、最新バージョン: v4（2025年10月11日更新）でも結論は変わらず。<br>逆に査読前のままでもあるのは、製薬会社あたりの妨害でしょう。</p>



<p>　</p>



<p>インフルエンザワクチン、2024～2025年の研究で効果なし。<br>プレプリントながら利益相反なし、資金提供もなしの論文として発表。</p>



<p>53,402人の調査で、非接種者（未接種者）の方が感染率が低かった。<br>あなたの周りにもいませんでしたか？</p>



<p>　</p>



<p>インフルワクチンを打ったのに、インフルになった。<br>コロナワクチン打ったのに、コロナに感染した。</p>



<p>しかし反ワク連中は未接種のまま、バカみたいに元気（ほめてます）<br>こういう現実を照らし合わせてみると、打つから病気になると考える視点も必要でしょう。</p>



<p>　</p>



<p>もっともワクチンが病気の原因だと明らかになったら、医療業界は崩壊。<br>コロナでもワクチンなどによって赤字経営が一気に黒字経営に。</p>



<p>コロナが終われば、また赤字に戻り補助金詐欺が全国で摘発。<br>ワクチン利権は、なんとしてでも守りたい連中がいるので気をつけましょう♪<br></p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="【インフルエンザワクチン】まさかの「打つほど感染」！？" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/O6qqjqR8hK8?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">インフルエンザワクチンの有効性を評価</span></h2>



<p>2024～2025年呼吸器ウイルス流行期におけるインフルエンザワクチンの有効性<br><a href="https://www.medrxiv.org/content/10.1101/2025.01.30.25321421v3.full">https://www.medrxiv.org/content/10.1101/2025.01.30.25321421v3.full</a></p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p id="p-2"><strong>背景</strong>この研究の目的は、2024～2025年の呼吸器ウイルス流行期におけるインフルエンザワクチンの有効性を評価することであった。</p>



<p id="p-3"><strong>方法：</strong>&nbsp;2024年10月1日時点でオハイオ州に勤務していたクリーブランド・クリニックの従業員を対象とした。ワクチン接種を受けた州と接種を受けていない州におけるインフルエンザの累積発生率を、その後25週間にわたって比較した。ワクチン接種による防御効果（時間依存共変量として分析）は、Cox比例ハザード回帰を用いて評価した。</p>



<p id="p-4"><strong>結果</strong>53,402人の従業員のうち、研究終了時までに43,857人（82.1%）がインフルエンザワクチンを接種していました。研究期間中にインフルエンザを発症したのは1,079人（2.02%）でした。インフルエンザの累積発生率は、研究初期にはワクチン接種済み州と未接種州で同程度でしたが、研究期間中、インフルエンザの累積発生率はワクチン接種済み州の方が未接種州よりも急速に増加しました。年齢、性別、臨床看護職、就業場所で調整した解析では、インフルエンザのリスクは、ワクチン接種済み州の方が未接種州よりも有意に高く（HR、1.27、95% CI、1.07～1.51、<em>P</em>&nbsp;= 0.007）、計算されたワクチン有効性は-26.9%（95% CI、-55.0～-6.6%）でした。</p>



<p id="p-5"><strong>結論：</strong>この研究では、労働年齢の成人のインフルエンザワクチン接種は、2024～2025年の呼吸器ウイルスシーズン中のインフルエンザのリスク増加と関連していることが判明し、ワクチンは今シーズンのインフルエンザの予防に効果的ではなかったことを示唆しています。</p>



<p id="p-6"><strong>概要</strong>クリーブランド クリニックの就労年齢の従業員 53,402 人のうち、2024～2025 年の呼吸器ウイルス流行期にインフルエンザワクチンが感染予防に効果的であったことは確認できませんでした。</p>
</blockquote>



<p>　</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>2024.5.5鹿先生 「打てば罹るよ」論文で話題になったクリーブランドクリニックが、新しいプレプリント論文(2024.4.27)を出した。</p>
</blockquote>



<figure class="wp-block-embed is-type-rich is-provider-twitter wp-block-embed-twitter"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<blockquote class="twitter-tweet" data-width="550" data-dnt="true"><p lang="ja" dir="ltr">2024.5.5鹿先生<br>「打てば罹るよ」論文で話題になったクリーブランドクリニックが、新しいプレプリント論文(2024.4.27)を出した。<br>ワクチンはハイリスク者に短期的には有効かもしれないが、打てば罹りやすい。<br>将来の感染に弱くなる。やっぱり結論は変わらない<br><br>コメ：<br>ワクチンはコロナリスクを高める <a href="https://t.co/F3bsnFsQUI">https://t.co/F3bsnFsQUI</a> <a href="https://t.co/LzYoMIWKE6">pic.twitter.com/LzYoMIWKE6</a></p>&mdash; 福田 世一@小倉台福田医院 (@fseiichizb4) <a href="https://twitter.com/fseiichizb4/status/1787131394042544243?ref_src=twsrc%5Etfw">May 5, 2024</a></blockquote><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
</div></figure>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">インフルエンザワクチンは本当に効果がなかったのか</span></h2>



<p><br>結論：クリーブランドクリニックの研究は「負の有効性」を示し、インフルエンザワクチンを接種した人の方が、インフルの感染率が高かった。</p>



<p>　</p>



<p>&#x1f4d8; これはクリーブランドクリニックが2024-2025呼吸器ウイルスシーズンに実施した前向きコホート研究のまとめ。<br>研究は査読前のプレプリントながら、利益層はや資金提供もない中立な研究。</p>



<p>研究の基本情報<br>・対象：従業員 53,402人（医療従事者が中心）<br>・期間：2024年10月1日〜2025年3月26日頃（約25週間）<br>・方法：ワクチン接種を時間依存変数としてCoxモデルで調整<br>・主なアウトカム：PCRで確認されたインフルエンザ感染<br>・接種率：82.1〜82.2%（約43,900人）<br>・感染者数：1,079〜1,130人（発生率2.02〜2.12%）</p>



<p>&#x1f4ca; 累積発生率の推移<br>・序盤：接種群と未接種群はほぼ同じ<br>・後半：接種群の累積発生率が急上昇（青線が赤線を上回る）</p>



<p>どうやって結果が導かれたのか<br>（研究結果の詳細）</p>



<p>&#x1f50d; 調整後ハザード比（HR）<br>・全体：1.27（<span class="marker-under-red">接種群のリスクが27%高い</span>）<br>・インフルエンザ活動が高い時期：1.33<br>・低〜中程度の時期：有意差なし</p>



<p>&#x1f9ee; ワクチン有効性（VE）<br>・-26.9%（95% CI: -55.0% ～ -6.6%）<br>→ 負の値となり「<span class="marker-under-red">保護効果なし、むしろリスク増加の可能性</span>」という結果に。</p>



<p>&#x1f4d8; 著者の結論<br>・労働年齢層では保護効果を確認できなかった<br>・活動が高い時期に接種がリスク上昇と関連した</p>



<p>　</p>



<p></p>



<p>&#x26a0;&#xfe0f; この研究は「結果そのものより、バイアスの影響が大きい」と、利権がからむ医療従事者は猛烈に反発。</p>



<p>主な批判点<br>・未査読プレプリントであり、臨床利用は禁止<br>・テストバイアス：接種群は検査を受けやすく、未接種群は受けにくい<br>・選択バイアス：接種群は臨床スタッフが多く、暴露リスクが高い<br>・感受性枯渇バイアス：未接種の「感染しやすい人」が序盤に先に感染<br>・重症度は評価していない（入院・死亡予防効果は不明）<br>・対象が医療従事者中心で一般化しにくい</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc4">インフルエンザワクチン研究に関するFAQ</span></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">インフルエンザワクチンは2024〜2025年シーズンで本当に効果がなかったのですか？ &#x1f9ea;</span></h3>



<p>この研究では、53,402人の従業員を25週間追跡し、接種した人の方がインフルエンザの発生率が高い結果が出ました。<br>調整後のリスクは接種群が27％高く、ワクチン有効性は−26.9％でした。<br>ただし、この研究は査読前のプレプリントであり、医療判断に使わないよう注意が示されています。<br>研究対象が医療従事者中心である点も一般化に注意が必要です。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">なぜ接種した人の方が感染率が高く見えたのですか？ &#x1f4c8;</span></h3>



<p>研究では、接種群と未接種群の背景が異なる可能性があります。<br>医療従事者は患者と接する機会が多く、感染リスクが高い環境にいます。</p>



<p>また、症状が出た際に検査を受ける割合も接種群の方が高い傾向があります。<br>こうした違いが、接種群の感染率が高く見える理由として考えられます。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">この研究の対象者はどのような人たちですか？ &#x1f9cd;</span></h3>



<p>対象はオハイオ州のクリーブランドクリニックで働く53,402人の従業員です。<br>年齢層は労働年齢の成人が中心で、医療従事者が多く含まれています。</p>



<p>研究期間は2024年10月1日から2025年3月26日頃までの25週間です。<br>一般の地域住民とは環境が異なるため、結果の解釈には注意が必要です。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">ワクチン有効性がマイナスになるとはどういう意味ですか？ &#x1f4c9;</span></h3>



<p>ワクチン有効性が−26.9％という結果は、接種した人の方が感染が多かったという事実です。<br>これは「ワクチンが病気を引き起こす」というリスクを示しています。</p>



<p>背景の違いや検査を受ける頻度の差が影響した可能性があります。<br>医療マフィアは必死に否定するも、事実です。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc9">この研究結果は一般の人にも当てはまりますか？ &#x1f30d;</span></h3>



<p>研究対象は医療従事者が中心で、一般の生活環境とは大きく異なります。<br>医療現場は感染リスクが高く、検査を受ける頻度も高い傾向があります。</p>



<p>そのため、この結果をそのまま一般の人に当てはめることはできません。<br>研究者も結果の解釈には慎重であるべきと述べています。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<p><strong>参考リンク（公的機関・大手メディア）</strong><br>・CDC（米国疾病対策センター）：<a href="https://www.cdc.gov">https://www.cdc.gov</a><br>・medRxiv（研究プレプリント）：<a href="https://www.medrxiv.org">https://www.medrxiv.org</a></p>



<p>　</p>



<p>ロバートケネディジュニアも、どんどんワクチンの害を明らかにしCDCも削減の方向。<br>日本人もワクチンビジネスに騙されずに、健康を守りましょう。</p>



<p>　</p>



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<p>　</p>



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		<title>妊婦へのインフルワクチン臨床試験も行わず</title>
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		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Nov 2025 07:16:36 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[目次 妊婦向けの認可がないので臨床試験もナシ妊婦向けワクチンの安全性と情報公開に関するFAQ妊婦向けインフルエンザワクチンは臨床試験されているの？妊婦にインフルワクチンを打つのは違法なの？コロナワクチンは妊婦向けに臨床試 [&#8230;]]]></description>
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  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">妊婦向けの認可がないので臨床試験もナシ</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">妊婦向けワクチンの安全性と情報公開に関するFAQ</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">妊婦向けインフルエンザワクチンは臨床試験されているの？</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">妊婦にインフルワクチンを打つのは違法なの？</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">コロナワクチンは妊婦向けに臨床試験されたの？</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">ワクチンの安全性は論文で証明されているのでは？</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">妊婦がワクチン接種を拒否するのは自己責任？</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">ワクチン推奨は妊婦をターゲットにしたマーケティング？</a></li></ol></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">インフルワクチンのSNS情報</a><ol><li><a href="#toc10" tabindex="0">臨床試験は一切やってないと認めた</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">不安をもつ妊婦をターゲット</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">妊婦向けの認可がないので臨床試験もナシ</span></h2>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
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</div></figure>



<p>　</p>



<p>FDAに、FOIAで妊婦向けに承認されたインフルワクチンの臨床結果の開示を要求。<br>驚きの回答は、ナシ。理由は妊婦向けに認可されていないので、臨床も行っていないから。</p>



<p>安全性を確認する臨床試験はおろか、認可されていない妊婦にまで接種したインフルエンザワクチン。<br>もはや安全性も倫理観もなく、あるのは金儲けだけ。</p>



<p>　</p>



<p>コロナワクチンにいたっては、治験自体の終了が2023年。<br>接種開始の2021年当時では、妊婦どころか全人類での臨床試験もなし。</p>



<p>こんなものを論文などの小細工で安全だといいはり、結果は空前絶後の薬害被害。<br>肝心の効果にいたっては、もと分科会の尾身茂会長も効果なしを認める自体。</p>



<p>　</p>



<p>いまではSNSによって虚偽であったワクチン信仰も崩壊。<br>事実確認により、政府や専門家、マスコミのデマも明らかに。</p>



<p>それでも日本の情報統制が続く現在、高市政権で正常化を取り戻せるか。<br>どちらにせよ、ウソをついていた連中の発言には騙されないようにしましょう。</p>



<p>　</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
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</div></figure>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">妊婦向けワクチンの安全性と情報公開に関するFAQ</span></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">妊婦向けインフルエンザワクチンは臨床試験されているの？</span></h3>



<p><strong>定義</strong>：臨床試験とは、医薬品の安全性と有効性を確認するための人体実験です。<br><strong>背景</strong>：FDA（米国食品医薬品局）に対する情報公開請求（FOIA）により、妊婦向けインフルエンザワクチンの臨床試験は「存在しない」と公式に認められました。これは、妊婦向けに認可されていないためです。</p>



<p><strong>影響</strong>：妊婦への接種は臨床試験なしで行われていた可能性があり、安全性の根拠が不明です。医療倫理や薬害問題として議論されています。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">妊婦にインフルワクチンを打つのは違法なの？</span></h3>



<p><strong>定義</strong>：違法とは、法令に違反する行為を指します。<br><strong>背景</strong>：妊婦向けに認可されていないワクチンを接種すること自体は違法ではありませんが、医療機関が安全性の根拠なしに推奨する場合は、医療倫理上の問題があります。</p>



<p><strong>影響</strong>：妊婦が副反応や胎児への影響を受けた場合、医療機関や行政の責任が問われる可能性があります。薬害訴訟のリスクも存在します。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">コロナワクチンは妊婦向けに臨床試験されたの？</span></h3>



<p><strong>定義</strong>：治験とは、医薬品の効果と安全性を確認するための臨床試験です。<br><strong>背景</strong>：コロナワクチンの治験は2023年に終了予定でしたが、2021年の接種開始時点では妊婦を含む全人類に対する臨床試験は未完了でした。</p>



<p><strong>影響</strong>：妊婦への接種は科学的根拠が不十分なまま進められた可能性があり、後に副作用や薬害が報告される事例も出ています。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">ワクチンの安全性は論文で証明されているのでは？</span></h3>



<p><strong>定義</strong>：論文とは、研究成果を記述した学術文書です。<br><strong>背景</strong>：一部の専門家は安全性を主張していますが、使用されている証拠は動物実験や観察研究など、検出力が不十分なものが多く、偏った引用も指摘されています。</p>



<p><strong>影響</strong>：論文の信頼性に疑問がある場合、ワクチンの安全性を過信することは危険です。科学的根拠の精査が必要です。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">妊婦がワクチン接種を拒否するのは自己責任？</span></h3>



<p><strong>定義</strong>：自己責任とは、個人の選択に伴う結果を自ら負うことです。<br><strong>背景</strong>：妊婦がワクチン接種を拒否する理由には、安全性への不安や情報不足があります。政府や医療機関が十分な説明をしていない場合、自己責任とは言い切れません。</p>



<p><strong>影響</strong>：誤った情報に基づく接種や拒否は、母体と胎児の健康に影響を与えるため、正確な情報提供が不可欠です。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">ワクチン推奨は妊婦をターゲットにしたマーケティング？</span></h3>



<p><strong>定義</strong>：マーケティングとは、商品やサービスの販売促進活動です。<br><strong>背景</strong>：2021年には「不安な妊婦」を対象にワクチン接種を推奨する発言が複数の政府関係者からありました。科学的根拠が曖昧なまま、感情に訴える形で接種が促進された事例もあります。</p>



<p><strong>影響</strong>：妊婦の不安を利用したプロモーションは倫理的問題を含み、信頼性の低下や薬害リスクの増加につながります。</p>



<p><strong>参考リンク：</strong></p>



<ul class="wp-block-list">
<li><a href="https://www.mhlw.go.jp/web/t_doc?dataId=00tc8372&amp;dataType=1&amp;pageNo=1">厚生労働省 感染症予防ワクチンの臨床試験ガイドライン</a> <a href="https://www.mhlw.go.jp/web/t_doc?dataId=00tc8372&amp;dataType=1&amp;pageNo=1">厚生労働省</a></li>



<li><a href="https://banno-clinic.biz/flu-vaccine-pregnancy/">阪野クリニック 妊婦のインフルエンザワクチン基礎知識</a> <a href="https://banno-clinic.biz/flu-vaccine-pregnancy/">阪野クリニック</a></li>



<li><a href="https://www.cdc.gov/flu/highrisk/pregnant.htm">CDC: Influenza Vaccine and Pregnancy</a> <a href="https://banno-clinic.biz/flu-vaccine-pregnancy/">阪野クリニック</a></li>
</ul>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc9">インフルワクチンのSNS情報</span></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc10">臨床試験は一切やってないと認めた</span></h3>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>妊婦へのインフルワクチン接種を承認した全臨床試験を提供せよと、FDAに情報公開を求めた。彼らは最終的に臨床試験は一切やってないと認めた。妊婦向けに認可したことが一度もないからだ」(シリ弁護士)</p>
</blockquote>



<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">&#x1f6a8; AARON SIRI: “We FOIA&#39;ed the FDA w/ a simple request. Provide all the clinical trials relied upon to license the flu shot for pregnant women &#8230; They finally admitted we don&#39;t have any clinical trials because it&#39;s never been licensed for pregnant women.”<a href="https://t.co/uHaeGORTAa">pic.twitter.com/uHaeGORTAa</a></p>&mdash; Chief Nerd (@TheChiefNerd) <a href="https://twitter.com/TheChiefNerd/status/1980461990092165147?ref_src=twsrc%5Etfw">October 21, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc11">不安をもつ妊婦をターゲット</span></h3>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>その間、2021年8月に、ロシェル・ウォレンスキーと当時の首相の妊娠中の妻は、「データ」（？？）が「明らか」だと主張し、「不安な」妊娠中の女性を悪魔的に標的にしてワクチン接種を推奨しました。 彼らや、この汚物を推し進めたMSMの宦官たちが夜どうやって眠り、鏡で自分自身と向き合っているのか、不思議でなりません…</p>
</blockquote>



<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none"><p lang="en" dir="ltr">Meanwhile, in August 2021, Rochelle Wallensky &amp; then-PM&#39;s pregnant wife diabolically targeted &quot;anxious&quot; pregnant wmn for jabs, claiming the &quot;data&quot; (??) was &quot;clear&quot;. <br>One wonders how they &amp; MSM eunuchs who pushed this sewage sleep at night/face thselves in the mirror&#8230; <a href="https://t.co/qayG4Xjrdi">pic.twitter.com/qayG4Xjrdi</a></p>&mdash; seaurchin (@seaurch25465826) <a href="https://twitter.com/seaurch25465826/status/1980489421041582169?ref_src=twsrc%5Etfw">October 21, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>



<p>　</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p><span class="marker">薄いながらも議論の余地なし：非生ワクチンの安全性に関する証拠</span><br>https://aa755.github.io/decoding-human-body/rant/2023/07/05/vaccine-safety.html</p>



<p>ポール・オフィット氏をはじめとする米国のワクチン科学者の多くは、承認されたワクチンの安全性は疑いの余地なく証明されていると主張しています。本稿では、ポール氏がワクチンの安全性を主張する際に、極めて信頼性の低い証拠を用いていることを実証します。栄養学と心臓病学において、同様に弱い証拠が我々を誤った方向に導いた具体的な例を示します。また、彼は自身の偏見を裏付ける弱い証拠のみを恣意的に選び、同様に弱い、あるいは時にははるかに強い、自身の偏見に反する証拠を完全に無視していることも示します。時には、恣意的に選んだ研究を歪曲して伝えることさえあります。彼は、ワクチンの安全性を、検出力（規模）が非常に不十分な動物実験と、規模は大きいものの交絡因子やPハッキングの影響を受けやすいヒト観察研究のみに基づいて主張しています。</p>
</blockquote>





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		<title>心筋・心膜炎はコロナワクチン、インフルワクチンどっちが多い？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 Oct 2021 03:22:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康ニュース]]></category>
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					<description><![CDATA[2021年9月24日までのコロナワクチン筋/心膜炎レポート。 赤がコロナで、青がインフルですよ！ って、青どこ？って思ってしまったよ。 今年はインフル大流行なんて言われてるので、ワクチンの副作用によるADEが深刻化するの [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	2021年9月24日までのコロナワクチン筋/心膜炎レポート。

赤がコロナで、青がインフルですよ！
って、青どこ？って思ってしまったよ。

今年はインフル大流行なんて言われてるので、ワクチンの副作用によるADEが深刻化するのでしょうね。

&nbsp;
<blockquote>OPEN VAERS
新型コロナワクチンおよびインフルエンザワクチンの接種後に報告された心筋・心膜炎の総数の年齢別グラフ

赤がコロナワクチン後の報告数
青がインフルワクチン後の報告数

これを見て何とも思わない人はいないだろう。


<a rel="noopener" href="https://openvaers.com/covid-data/myo-pericarditis" title="Myo/Pericarditis - OpenVAERS" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://openvaers.com/images/openvaers-social-gr.png" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">Myo/Pericarditis - OpenVAERS</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://openvaers.com/" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">openvaers.com</div></div></div></div></a></blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">OPEN VAERS
新型コロナワクチンおよびインフルエンザワクチンの接種後に報告された心筋・心膜炎の総数の年齢別グラフ

赤がコロナワクチン後の報告数
青がインフルワクチン後の報告数

これを見て何とも思わない人はいないだろう。<a href="https://t.co/3KiBfrnFGL">https://t.co/3KiBfrnFGL</a> <a href="https://t.co/c3fKfKj38h">pic.twitter.com/c3fKfKj38h</a></p>
— kazuchan-cocone (@kazuchancocone) <a href="https://twitter.com/kazuchancocone/status/1445935396240584704?ref_src=twsrc%5Etfw">October 7, 2021</a></blockquote>
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&nbsp;

VAERSCOVIDワクチン筋/心膜炎レポート

<a rel="noopener" href="https://openvaers.com/covid-data/myo-pericarditis" title="Myo/Pericarditis - OpenVAERS" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://openvaers.com/images/openvaers-social-gr.png" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">Myo/Pericarditis - OpenVAERS</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://openvaers.com/" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">openvaers.com</div></div></div></div></a>

&nbsp;

&nbsp;
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