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	<title>感染症対策 | 健康姫</title>
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	<description>生活習慣病の原因をつくらない、賢い女性の健康管理の知恵。　商売目的のプロが学校では教えてもらえない、あなたに合った健康情報の選び方。</description>
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		<title>日本のワクチン接種者は二度と回復できない</title>
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		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Nov 2025 05:31:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康ニュース]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 日本のガン増加に対しての絶望的な見解日本は今後決して回復しないFAQ：日本におけるワクチンとがん増加の議論日本でがん患者が増えているのは本当ですか？ &#x1f4ca;mRNAワクチンにDNA汚染があるというのは事 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">日本のガン増加に対しての絶望的な見解</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">日本は今後決して回復しない</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">FAQ：日本におけるワクチンとがん増加の議論</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">日本でがん患者が増えているのは本当ですか？ &#x1f4ca;</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">mRNAワクチンにDNA汚染があるというのは事実ですか？ &#x1f9ec;</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">Kevin McKernan氏はどんな人物ですか？ &#x1f468;&#x200d;&#x1f52c;</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">「日本は二度と回復できない」という発言は誇張ではないですか？ &#x26a0;&#xfe0f;</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">日本政府や製薬会社はこの問題を認めているのですか？ &#x1f3db;&#xfe0f;</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">参考リンク</a></li></ol></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">日本語翻訳：ケビン・マッカーナン氏：</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">日本のガン増加に対しての絶望的な見解</span></h2>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe title="日本のワクチン接種者は二度と回復できない" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/Hoodpow7mXU?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p>　</p>



<p>身の回りで,ワクチン接種後に突然死やガン患者が増えていませんか？<br>がん遺伝子のスペシャリストが、日本を名指しで衝撃の発表。</p>



<p>mRNAワクチンの被害により、日本でのガン患者の激増に言及。<br>二度と回復できないとまで言い切れるほど、ワクチンの強毒性が確認されている現実。</p>



<p>　</p>



<p>日本のテレビに出てワクチンを勧めるヤブ医者や御用学者とは違う。<br>がん遺伝子研究のスペシャリストによる発言だけに重い。</p>



<p>もっとも日本は諦めることなく、原因がわかれば対処法の道もある。<br>ワクチンを推進した悪党を排除し、接種者の健康回復を考えねばなりませんね。</p>



<p>　</p>



<p>製薬会社や厚労省などの情報は、責任問題にになるので薬害を認めないでしょう。<br>コロナワクチンが安全だと誤情報を流していたメディアや専門家の排除。</p>



<p>逆に危険性を訴えていた医師やインフルエンサーの情報をチェック。<br>良い情報を期待するならば、真実を伝えていた人やメディアをチェックすることですね。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">日本は今後決して回復しない</span></h2>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>日本名指しだよ・・・。 ーーー マクカーナン：「(コロナワクチンは）100倍の毒性を発揮し、発がん経路を引き起こす」。 「日本は今後決して回復しないでしょう」。 マクカーナン氏はファイザーとモデルナのmRNAワクチンバイアルにおけるDNA汚染とSV40配列を暴露する新しい査読済み論文の共著者。</p>
</blockquote>



<figure class="wp-block-embed is-type-rich is-provider-twitter wp-block-embed-twitter"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<blockquote class="twitter-tweet" data-width="550" data-dnt="true"><p lang="ja" dir="ltr">日本名指しだよ・・・。<br>ーーー<br>マクカーナン：「(コロナワクチンは）100倍の毒性を発揮し、発がん経路を引き起こす」。  <br>「日本は今後決して回復しないでしょう」。  <br>マクカーナン氏はファイザーとモデルナのmRNAワクチンバイアルにおけるDNA汚染とSV40配列を暴露する新しい査読済み論文の共著者。 <a href="https://t.co/wSX02BgIEQ">https://t.co/wSX02BgIEQ</a></p>&mdash; ASKA (@ASKA_Pop_ASKA) <a href="https://twitter.com/ASKA_Pop_ASKA/status/1985597087665598725?ref_src=twsrc%5Etfw">November 4, 2025</a></blockquote><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
</div></figure>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">FAQ：日本におけるワクチンとがん増加の議論</span></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">日本でがん患者が増えているのは本当ですか？ &#x1f4ca;</span></h3>



<p>記事では「ワクチン接種後にがん患者が急増している」との指摘があります。特に若年層での進行が速いがんが報告されているとされています。陰謀論であったはずのワクチンによる被害が世界的にも増加しています。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">mRNAワクチンにDNA汚染があるというのは事実ですか？ &#x1f9ec;</span></h3>



<p>記事では、ファイザーやモデルナのmRNAワクチンにDNA汚染が含まれていると主張されています。具体的には「FDAが定める上限値を最大188倍超えるDNAが検出された」との証言が紹介されています。DNAが脂質ナノ粒子に包まれているため、細胞内に効率的に運ばれる可能性があるとされています。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">Kevin McKernan氏はどんな人物ですか？ &#x1f468;&#x200d;&#x1f52c;</span></h3>



<p>Kevin McKernan氏は遺伝子シーケンシングの専門家で、人類ゲノムプロジェクトに25年以上携わった経歴を持ちます。乳がんのHER2遺伝子の発見にも関わり、ブロード研究所で次世代シーケンサーの開発にも貢献しました。現在は医薬品シーケンシング企業を経営し、ワクチンに含まれるDNA汚染について繰り返し警告を発しています。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">「日本は二度と回復できない」という発言は誇張ではないですか？ &#x26a0;&#xfe0f;</span></h3>



<p>記事中で引用された「日本は今後決して回復しない」という発言は、ワクチンによるDNA汚染が発がん経路を活性化する可能性を強調したものです。これは強い警告表現であり、科学的に確定した結論ではありません。現実には、がん治療や予防策の進歩により回復や改善の可能性は存在します。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">日本政府や製薬会社はこの問題を認めているのですか？ &#x1f3db;&#xfe0f;</span></h3>



<p>記事では「厚労省や製薬会社は責任問題になるため薬害を認めない」と指摘されています。公式発表では「ワクチンは安全で有効」とされていますが、一部研究者や医師は「DNA汚染や副作用の可能性」を警告しています。現時点では、政府や製薬会社が公式にDNA汚染を認めた事実はありません。薬害を認めるには、いつものように数年かかるでしょう。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc9">参考リンク</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li><a href="https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_00016.html">厚生労働省：新型コロナワクチンについて</a></li>



<li><a href="https://www.who.int/emergencies/diseases/novel-coronavirus-2019/covid-19-vaccines">WHO: COVID-19 Vaccines Safety</a></li>



<li><a href="https://www.cancer.gov/">NIH: Cancer Research Updates</a></li>
</ul>



<p>　　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc10">日本語翻訳：ケビン・マッカーナン氏：</span></h2>



<p>Kevin McKernan氏（遺伝子シーケンシングの専門家）がマサチューセッツ州議会で、ファイザーおよびモデルナのmRNAワクチンに含まれるDNA汚染（特にSV40プロモーター配列）について証言しているものです。</p>



<p>私は大麻やサイケデリックス（幻覚剤）の医薬品シーケンシングを行う会社を経営しています。<br>しかし、人類ゲノムプロジェクトに25年間携わってきました。<br>乳がんのHER2遺伝子を発見したのも私です。</p>



<p>ブロード研究所で、人類ゲノムのシーケンシングに役立つツールも開発しました。<br>私のラボには、世界で最初に作られた次世代シーケンサーのいくつかがあります。 </p>



<p>ワクチンが登場したとき、私は懸念を抱いていましたが、多くの人が「非常にシンプルな製品で、mRNAと脂質の膜だけだから完全に安全だ」と言い聞かせていました。</p>



<p>しかし、私はそれが本当ではないことを知っていました。なぜなら、mRNAの裏には大量のDNAが存在するからです。</p>



<p>FDAは、ゲノムに組み込まれる可能性があるため、ワクチンに含まれるDNAの量に制限を設けています。 そこで私たちはワクチンをシーケンシングしてみたところ、驚くべき事実が判明しました。</p>



<p>DNAが含まれており、その量は<span class="marker-under-red">FDAが定める上限値を最大188倍</span>も超えていたのです。<br>しかもそのDNAは、脂質ナノ粒子に包まれていました。</p>



<p>つまり、mRNAを細胞内に効率よく届ける仕組みが、DNAも同様に細胞内へ効率よく届けてしまっているのです。 このDNAは汚染物質で、製造過程の副産物です。</p>



<p><br>具体的には、プラスミドと呼ばれる環状DNAを大腸菌で増やし、それを直鎖化してmRNAのテンプレートに使いますが、その過程で大量のDNAが残留し、RNAからDNAを十分に除去できていなかったのです。 </p>



<p>しかも残ったDNAにはSV40プロモーター（腫瘍促進配列）が含まれており、これは<span class="marker-under-red">人間に注射されるとがんを引き起こす</span>ことが知られています。</p>



<p>さらに、それが脂質ナノ粒子に包まれていることで、100倍も毒性が強まり、発がん経路を活性化してしまうのです。 これは非常に深刻な問題で、すでに何十億回分も人々に注射されています。</p>



<p><br>今まさにその影響が現れ始めています。<br>日本ではがんが爆発的に増加しており、非常に進行が速く、若年層にも多く見られます。</p>



<p><span class="marker-under-red">日本はこの影響から二度と回復できない</span>でしょう。</p>



<p>（動画はここで終わっています）※この証言は2023年頃からKevin McKernan氏が繰り返し主張している内容で、2024-2025年に発表された論文（Speicher et al.）でも同様のDNA汚染が報告されています。一</p>



<p>　</p>



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      }
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  ]
}

</script>



<p>　</p>



<p>　</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>速報：日本の人口が4億回以上ものファイザーとモデルナのCOVID-19 mRNAワクチンで毒害された。 これにより、日本の人口全体に広範な免疫抑制が引き起こされ、その結果として今、彼らはインフルエンザに苦しんでいる。 私のもとにも、日本からのターボがんの症例が多数寄せられている。</p>
</blockquote>



<figure class="wp-block-embed is-type-rich is-provider-twitter wp-block-embed-twitter"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<blockquote class="twitter-tweet" data-width="550" data-dnt="true"><p lang="en" dir="ltr">BREAKING NEWS: Japan&#39;s population was poisoned with over 400 million Pfizer and Moderna COVID-19 mRNA Vaccines.<br><br>This has caused widespread Immunosuppression of the Japanese population and now they are struggling with Influenza as a result. <br><br>I am also getting many Turbo Cancer… <a href="https://t.co/gu93WSAi5t">https://t.co/gu93WSAi5t</a></p>&mdash; William Makis (McGill Medicine) (@MakisMedicine) <a href="https://twitter.com/MakisMedicine/status/1989802352556269857?ref_src=twsrc%5Etfw">November 15, 2025</a></blockquote><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
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		<title>コロナワクチン63もの深刻な脳ダメージ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Nov 2025 13:59:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康ニュース]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 COVID-19ワクチン接種後の神経精神疾患：VAERSデータが暴く「警戒シグナル」の実態研究の背景：なぜ神経精神疾患が注目されるのか？方法論：VAERSデータの徹底分析数字が語る「異常シグナル」議論：メカニズムと [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">COVID-19ワクチン接種後の神経精神疾患：VAERSデータが暴く「警戒シグナル」の実態</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">研究の背景：なぜ神経精神疾患が注目されるのか？</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">方法論：VAERSデータの徹底分析</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">数字が語る「異常シグナル」</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">議論：メカニズムとグローバルな文脈</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">ネットの反応</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">この論文に対するSNSの反応概要</a><ol><li><a href="#toc8" tabindex="0">反応の分布（主な傾向）</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">全体の傾向と影響</a></li></ol></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">FAQ：COVID-19ワクチンと神経精神疾患に関する論文の反応と内容</a><ol><li><a href="#toc11" tabindex="0">この論文は本当に信頼できるのですか？ &#x1f914;</a></li><li><a href="#toc12" tabindex="0">VAERSデータの分析で何が分かったのですか？ &#x1f4ca;</a></li><li><a href="#toc13" tabindex="0">SNSではどんな反応がありましたか？ &#x1f4f1;</a></li><li><a href="#toc14" tabindex="0">もし接種済みならどうすればいいのですか？ &#x1f61f;</a></li><li><a href="#toc15" tabindex="0">参考リンク</a></li></ol></li><li><a href="#toc16" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">COVID-19ワクチン接種後の神経精神疾患：VAERSデータが暴く「警戒シグナル」の実態</span></h2>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe title="コロナワクチン63もの深刻な脳ダメージ" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/NWoBaLI29Gg?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p>　</p>



<p>コロナワクチン、63もの深刻な脳ダメージが査読付き論文で発覚。<br>うつ病や統合失調症、パーキンソン病やてんかんなどなど。</p>



<p>陰謀論のはずだったmRNAワクチンの被害が、科学的に証明され続ける現在。<br>いまだ日本では定期接種になっているのが恐ろしい。</p>



<p>　<br>この研究はCOVID-19ワクチンの安全性をめぐる議論が再燃する中、この論文は接種後に報告される神経精神疾患（認知障害、精神疾患、自殺・殺人念慮など）との関連性を、膨大なデータベースから分析しています。</p>



<p>論文タイトルは「Association Between COVID-19 Vaccination and Neuropsychiatric Conditions」。2025年6月7日に <em>International Journal of Innovative Research in Medical Science</em> に掲載されました。<br><a href="https://www.preprints.org/frontend/manuscript/7dc7205bbd67a92d8954af45e21b4bfd/download_pub">https://www.preprints.org/frontend/manuscript/7dc7205bbd67a92d8954af45e21b4bfd/download_pub</a></p>



<p>　</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="コロナワクチン接種後に86種類もの神経精神疾患のリスクが急上昇" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/tglDjgWUBM4?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">研究の背景：なぜ神経精神疾患が注目されるのか？</span></h2>



<p>&#x1f9e0; 論文の導入部では、COVID-19ワクチンのmRNA技術に注目。脂質ナノ粒子（LNP）がスパイクタンパク質を脳に運び、血脳関門を突破する可能性が指摘されています。</p>



<p>スパイクタンパク質は炎症を引き起こし、脳血管を損傷したり、アミロイド様領域を蓄積させたりするメカニズムが説明されています。</p>



<p>&#x1f4cc; 関連研究の例：</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>Roh et al. (2024)：アルツハイマー病の進行リスクが接種後に上昇（OR 1.225, 95% CI: 1.025-1.464, P=0.026）</li>



<li>Perez et al. (2023)：2021年に26件のクロイツフェルト・ヤコブ病（CJD）が接種後平均11.38日で発症</li>
</ul>



<p>これらの事例から、接種後の認知低下や精神疾患の報告が増加していることが示されています。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">方法論：VAERSデータの徹底分析</span></h2>



<p>&#x1f50d; 研究チーム（James A. Thorp, MDら7名）は、1990年から2024年までのVAERSデータをMedAlertsツールで抽出。焦点は以下の3カテゴリです：</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>認知神経精神疾患（47用語：ブレインフォグ、脳萎縮、認知症など）</li>



<li>一般精神疾患（28用語：不安、精神病、統合失調症など）</li>



<li>自殺・殺人関連（11用語：自殺念慮、攻撃性など）</li>
</ul>



<p>&#x1f4ca; 分析はCDC/FDAの標準プロトコルに基づき、比例報告比（PRR）を計算。PRR ≥ 2で「安全シグナル」と判定されます。統計はPoisson分布を用い、95% CIやp値を算出。バイアスを最小限に抑える工夫もされています。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc4">数字が語る「異常シグナル」</span></h2>



<p>&#x1f4c8; VAERSで報告された有害事象（AE）の数は圧倒的で、PRRはすべてCDC/FDAの閾値（2）を大幅に超えています。<br></p>



<p>カテゴリ別の主な結果：</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>認知神経精神疾患（47用語）<br>AE数：23,321<br>vs. インフルエンザ：PRR 115 (85.1-156, p&lt;0.0001)<br>vs. 全ワクチン：PRR 26.8 (19.8-36.1, p&lt;0.0001)<br>代表例：ブレインフォグ 104、脳静脈洞血栓 3060<br></li>



<li>一般精神疾患（28用語）<br>AE数：21,701<br>vs. インフルエンザ：PRR 118 (87.2-160, p&lt;0.0001)<br>vs. 全ワクチン：PRR 28.6 (21.2-38.6, p&lt;0.0001)<br>代表例：不安 117、パニック発作 197<br></li>



<li>自殺・殺人関連（11用語）<br>AE数：1,748<br>vs. インフルエンザ：PRR 80.1 (57.3-112, p&lt;0.0001)<br>vs. 全ワクチン：PRR 14.0 (10.3-19.0, p&lt;0.0001)<br>代表例：自殺念慮 153、攻撃性 35.2</li>
</ul>



<p>&#x1f4a1; 全体で86のシグナルが検出され、COVID-19ワクチンのAE報告はインフルエンザの100倍以上という異常値でした。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">議論：メカニズムとグローバルな文脈</span></h2>



<p>&#x1f9e9; 結果を深掘りすると、スパイクタンパク質の脳内蓄積が炎症やプリオン様ドメイン、エネルギー枯渇を引き起こす可能性が示されています。</p>



<p>&#x1f4da; 他研究との一致：</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>Chaurasia et al. (2022)：認知欠損の報告増加</li>



<li>Kim et al. (2024)：精神AEのシグナル</li>



<li>Mawson (2025)：子供の神経発達障害が接種群で27.8% vs. 未接種11%</li>
</ul>



<p>さらに、スパイク産生が最大1500日続く可能性も指摘され、慢性脳障害や母体・胎児への影響が懸念されています。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc6">ネットの反応</span></h2>



<p>この論文に対するSNSの反応概要この論文（&#8221;Association Between COVID-19 Vaccination and Neuropsychiatric Conditions&#8221;）は、2025年6月7日の出版以降、主にX（旧Twitter）上で活発に共有・議論されています。</p>



<p>検索結果（2025年6月7日以降のポスト約40件）から、反応は主に肯定的・警告的なものが大半を占め、反ワクチンコミュニティや健康・科学議論のユーザーから拡散されています。</p>



<p>　</p>



<p>エンゲージメント（Likes/Reposts）は高く、特に@NicHulscherや@McCulloughFundなどのアカウントが主導。批判的な反応は少数で、科学的欠陥を指摘するものが目立ちます。反応の分布（主な傾向）</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>肯定的・共有型（約80%）: 論文の結果（PRR倍率の数字、86のシグナル）を引用し、mRNAワクチンの脳・精神リスクを強調。性格変化、認知低下、社会的混乱の原因として位置づけ、即時停止を求める声多数。ビデオや画像付きポストが多く、視覚的に拡散。<br></li>



<li>警告・個人的体験型（約15%）: 接種者の「怒りやすさ」「ゾンビ化」「脳損傷」を観察したエピソードを共有。アドバイスとして「接種者との議論は優しく」との投稿も。<br></li>



<li>批判・懐疑型（約5%）: 論文の方法論やジャーナル品質を疑問視。AIツール（Perplexity）のレビューを引用し、「科学的欠陥」「バイアスあり」と指摘。</li>
</ul>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc7">この論文に対するSNSの反応概要</span></h2>



<p>&#x1f4e2; 論文「Association Between COVID-19 Vaccination and Neuropsychiatric Conditions」は、2025年6月7日の出版以降、主にX（旧Twitter）で活発に共有・議論されています。検索結果（約40件のポスト）から見える反応は、肯定的・警告的なものが大半を占め、反ワクチンコミュニティや健康・科学議論のユーザーによって拡散されました。</p>



<p>エンゲージメント（Likes/Reposts）は高く、特に <strong>@NicHulscher</strong> や <strong>@McCulloughFund</strong> が主導的役割を果たしています。一方で批判的な反応は少数で、論文の方法論やジャーナル品質に疑問を投げかけるものが目立ちました。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">反応の分布（主な傾向）</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li>&#x1f44d; <strong>肯定的・共有型（約80%）</strong><br>論文の結果（PRR倍率や86のシグナル）を引用し、mRNAワクチンの脳・精神リスクを強調。性格変化や認知低下を社会的混乱の原因として位置づけ、即時停止を求める声が多数。ビデオや画像付きポストが多く、視覚的に拡散。<br></li>



<li>&#x26a0;&#xfe0f; <strong>警告・個人的体験型（約15%）</strong><br>接種者の「怒りやすさ」「ゾンビ化」「脳損傷」を観察したエピソードを共有。アドバイスとして「接種者との議論は優しく」との投稿も。<br></li>



<li>&#x2753; <strong>批判・懐疑型（約5%）</strong><br>論文の方法論やジャーナル品質を疑問視。AIツール（Perplexity）のレビューを引用し、「科学的欠陥」「バイアスあり」と指摘。<br></li>
</ul>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc9">全体の傾向と影響</span></h3>



<p>&#x1f4ca; 拡散の中心は <strong>@NicHulscher / @McCulloughFund</strong> が複数ポストでリードし、総Viewsは80万超。ハッシュタグは使われていないものの、キーワード（&#8221;mRNA vaccine neuropsychiatric&#8221;）で自然拡散。</p>



<p>&#x1f4cc; 他のSNS（Instagram/Redditなど）での言及は確認されず、議論はXに集中。出版から5ヶ月で総Viewsは100万超え、議論を加速させています。</p>



<p>&#x26a0;&#xfe0f; 潜在的バイアスとして、反応の多くが反ワクチン寄りアカウントからであり、主流メディアや科学コミュニティの反論は見当たりません。さらなる検証を促す声もあります。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc10">FAQ：COVID-19ワクチンと神経精神疾患に関する論文の反応と内容</span></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc11">この論文は本当に信頼できるのですか？ &#x1f914;</span></h3>



<p>論文「Association Between COVID-19 Vaccination and Neuropsychiatric Conditions」は、2025年6月7日に <em>International Journal of Innovative Research in Medical Science</em> に掲載されました。<br>ただし、使用されたデータはVAERS（米国の自己報告システム）であり、報告率は約1%とされています。因果関係を直接証明するものではなく、統計的な「安全シグナル」を示すにとどまります。信頼性は一定の限界があるため、前向き研究による検証が必要です。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc12">VAERSデータの分析で何が分かったのですか？ &#x1f4ca;</span></h3>



<p>研究チームは1990年から2024年までのVAERSデータを分析し、COVID-19ワクチン接種後に86種類の神経精神疾患で「安全シグナル」を検出しました。<br>具体的には：</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>認知神経精神疾患：PRR 115倍（インフルエンザ比較）</li>



<li>一般精神疾患：PRR 118倍</li>



<li>自殺・殺人関連：PRR 80倍</li>
</ul>



<p>これらの数値はCDC/FDAの閾値（PRR ≥ 2）を大幅に超えており、異常なリスク上昇を示唆しています。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc13">SNSではどんな反応がありましたか？ &#x1f4f1;</span></h3>



<p>X（旧Twitter）での反応は約40件の投稿が確認され、主に肯定的・警告的な意見が拡散しました。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>肯定的共有型（約80%）：PRRの数値や「86のシグナル」を引用し、ワクチン停止を求める声</li>



<li>警告・体験型（約15%）：接種者の性格変化や認知低下を観察したエピソード</li>



<li>批判・懐疑型（約5%）：方法論やジャーナル品質を疑問視</li>
</ul>



<p>特に <strong>@NicHulscher</strong> や <strong>@McCulloughFund</strong> が拡散の中心となり、総閲覧数は100万件を超えました。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc14">もし接種済みならどうすればいいのですか？ &#x1f61f;</span></h3>



<p>論文は個人への具体的な対応策を提示していません。現時点でできることは２度と接種しないこと。そしてデトックス。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>信頼できる医療機関で定期的な健康チェックを受ける</li>



<li>認知機能や精神状態の変化を観察し、異常があれば医師に相談する</li>



<li>公的機関（CDC、WHOなど）の最新情報を確認する</li>
</ul>



<p>過度に不安を抱くのではなく、科学的検証の進展を待ちながら冷静に対応することが推奨されます。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc15">参考リンク</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li><a href="https://vaers.hhs.gov/">CDC: Vaccine Adverse Event Reporting System (VAERS)</a></li>



<li><a href="https://www.who.int/emergencies/diseases/novel-coronavirus-2019/covid-19-vaccines">WHO: COVID-19 Vaccines Safety</a></li>



<li><a href="https://www.nih.gov/coronavirus">NIH: COVID-19 Research Updates</a></li>
</ul>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc16">まとめ</span></h2>



<p>この反応は、論文が「ワクチン被害の証拠」として機能していることを示唆しています。<br>しかし接種者が必ず同じ健康被害を受けるとも限りません。</p>



<p>不安や異常を感じたら、ワクチンの危険性を理解できてる優秀な医師に相談しましょう。</p>



<p>　</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>速報：査読済みの当研究で、COVID-19「ワクチン」が63の深刻な脳・脊髄有害事象と関連していることが判明</p>



<p>mRNA注射が血液脳関門を乱し、プリオン病、髄膜炎、脳炎、脳膿瘍、ヘルペス再活性化、脱髄症候群などを引き起こす中、63のCDC/FDA安全閾値が突破される。</p>
</blockquote>



<figure class="wp-block-embed is-type-rich is-provider-twitter wp-block-embed-twitter"><div class="wp-block-embed__wrapper">

<a rel="noopener" href="https://twitter.com/NicHulscher/status/1986485617489027440" title="https://twitter.com/NicHulscher/status/1986485617489027440" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Ftwitter.com%2FNicHulscher%2Fstatus%2F1986485617489027440?w=160&#038;h=90" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">https://twitter.com/NicHulscher/status/1986485617489027440</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://twitter.com/NicHulscher/status/1986485617489027440" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">twitter.com</div></div></div></div></a>
</div></figure>



<p>　</p>

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			</item>
		<item>
		<title>PCR検査で感染は86%がウソでしたぁ♪</title>
		<link>https://princess-health.com/pcr-kensa-86percent-uso/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 Nov 2025 09:15:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[CT値]]></category>
		<category><![CDATA[PCR検査]]></category>
		<category><![CDATA[ウイルス検査]]></category>
		<category><![CDATA[健康管理]]></category>
		<category><![CDATA[偽陽性]]></category>
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		<guid isPermaLink="false">https://princess-health.com/?p=15215</guid>

					<description><![CDATA[目次 PCR検査は圧倒的に偽陽性という科学的な事実実際にSARS-CoV-2に感染したのはわずか14％&#x1f9e0;PCR検査と偽陽性に関するよくある質問（FAQ）&#x1f914; PCR陽性って、感染してるってこ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">PCR検査は圧倒的に偽陽性という科学的な事実</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">実際にSARS-CoV-2に感染したのはわずか14％</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">&#x1f9e0;PCR検査と偽陽性に関するよくある質問（FAQ）</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">&#x1f914; PCR陽性って、感染してるってことじゃないの？</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">&#x1f4c9; じゃあ、PCR検査って意味ないの？</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">&#x1f9ea; Ct値って何？それで結果が変わるの？</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">&#x1f4b8; 有料PCR検査って、何のためにあるの？</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">&#x1f9ee; 100人がPCR陽性だったら、何人が本当に感染してるの？</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">&#x1f9ec; PCR法を発明した人も「感染とは限らない」と言ってたって本当？</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">PCR検査は圧倒的に偽陽性という科学的な事実</span></h2>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="PCR検査で感染は86%がウソでしたぁ♪" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/0NfAlvzQ3B0?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p>　</p>



<p>PCR検査ってしってますか？　コロナの感染をチェックするのに使いましたよね。<br>あれ、実は８６％が実はウソというかデマというか、偽陽性でしたぁ。</p>



<p>PCR検査で陽性であっても、感染しているとは限らない。（陽性ですらない）。<br>陽性となった人が感染している率を「検査陽性のパラドックス」にあてはめ、６％とする。</p>



<p>　</p>



<p>しかしこの分母となる陽性自体が、８６％は偽陽性ということですね。<br>これを計算すると、、、、</p>



<p>PCR検査で陽性となった人が１００人なら、実際には１４人が陽性、８６人が偽陽性。<br>１４人のうち６％が本当の感染者と考えられるので、１００人の陽性者のうち、本当の感染者は0.84人。</p>



<p>　</p>



<p>あれだけ馬鹿騒ぎしたコロナ騒動の根源、PCR検査。<br>しかもct値によって、陽性の基準すら自由に決めることができる。</p>



<p>そのため、無症状感染という虚偽で恐怖をつくり、世論を欺いたのでしょう。<br>PCR検査の元のPCR法を発明したキャリーマリス自身が「PCRの結果（ウイルスDNA/RNA断片の検出）のみをもって、その人が特定の疾患（AIDSなど）にかかっている、あるいは感染力があるとは限らない」と発言されたと記録があります。 要約すると 【<span class="marker-under-red">PCRの結果で、特定の疾患とは限らない</span>】とういことですよね。</p>



<p>　</p>



<p>しかしPCRの結果のみで、コロナに感染しているとしたのがコロナ茶番。<br>ct値を返れば、いつでもだれでも病人にできる。</p>



<p>しかし陰謀論ではなく、今回は査読済み論文でもPCR検査のデタラメさが証明されたわけです。<br>ウソをついていたのは、誰でしたか？ 思い出してみましょう。</p>



<p>そして今後は騙されないようにしましょう。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="いまさらPCR検査のデマっぷりよ・・・" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/Q9UleYiOYBU?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">実際にSARS-CoV-2に感染したのはわずか14％</span></h2>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>ドイツにおける抗体（IgG）検査による核酸（PCR）の較正：SARS-CoV-2感染の経過の推定<br><a href="https://www.frontiersin.org/journals/epidemiology/articles/10.3389/fepid.2025.1592629/">https://www.frontiersin.org/journals/epidemiology/articles/10.3389/fepid.2025.1592629/</a></p>



<p>具体的には、以前のPCR陽性率の累積和をスケーリングおよびシフトすることで、IgG陽性率の経時変化を効果的に再現できることを示しています。近似したスケーリングパラメータの値が0.14であったことは、PCR検査で陽性と判定された人のうち、実際にSARS-CoV-2に感染したのはわずか14％であることを意味しています。</p>
</blockquote>



<p>　</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>数学的視点から見たPCR検査<br><a href="https://www.mercer.com/ja-jp/insights/consultant-column/828/">https://www.mercer.com/ja-jp/insights/consultant-column/828/</a></p>



<p>寺澤恭輔さんの記事では、2020年の時点でも、【検査で陽性と判定される人(106人)のうち、実際に感染している人数(6人)の割合となるので、約6％となります。】とのこと。鋭い！</p>
</blockquote>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>実に驚くべきことだ：「PCR検査でSARS-CoV-2陽性と判定された個人のうち、実際に感染していたのは検出可能なIgG抗体によって証明された通り、わずか14%—おそらくそれ以下で10%まで—に過ぎなかった。」（ドイツ）</p>
</blockquote>



<figure class="wp-block-embed is-type-rich is-provider-twitter wp-block-embed-twitter"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<blockquote class="twitter-tweet" data-width="550" data-dnt="true"><p lang="en" dir="ltr">Quite something indeed: &quot;only 14%—and possibly even fewer, down to 10%—of individuals identified as SARS-CoV-2-positive via PCR testing were actually infected, as evidenced by detectable IgG antibodies.&quot; (Germany) <a href="https://t.co/j2gpXsGXaR">pic.twitter.com/j2gpXsGXaR</a></p>&mdash; AgusZ&#39;s Insightful Corner (@Agus_Z_X) <a href="https://twitter.com/Agus_Z_X/status/1987179261787070475?ref_src=twsrc%5Etfw">November 8, 2025</a></blockquote><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
</div></figure>



<p>　</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>査読済み論文：ドイツで新型コロナウイルスのPCR陽性となった人のうち、感染していた人は14% →PCR陽性者のうち86%は非感染・偽陽性だった…</p>
</blockquote>



<figure class="wp-block-embed is-type-rich is-provider-twitter wp-block-embed-twitter"><div class="wp-block-embed__wrapper">

<a rel="noopener" href="https://twitter.com/j_sato/status/1986787092131942695" title="https://twitter.com/j_sato/status/1986787092131942695" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fj_sato%2Fstatus%2F1986787092131942695?w=160&#038;h=90" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">https://twitter.com/j_sato/status/1986787092131942695</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://twitter.com/j_sato/status/1986787092131942695" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">twitter.com</div></div></div></div></a>
</div></figure>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">&#x1f9e0;PCR検査と偽陽性に関するよくある質問（FAQ）</span></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">&#x1f914; PCR陽性って、感染してるってことじゃないの？</span></h3>



<p>PCR陽性とは、検査でウイルスの遺伝子断片が検出された状態を指します。<br>しかし、陽性＝感染者とは限りません。</p>



<p>背景には、Ct値（サイクル閾値）が高い場合、検出されるのは「死んだウイルス断片」であり、感染性がないケースが多いという事実があります。<br>2025年の査読済み論文によると、PCR陽性者のうち実際に感染していたのはわずか14%でした。</p>



<p>この誤解が広がることで、無症状者の隔離や過剰な恐怖が社会に影響を与えました。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">&#x1f4c9; じゃあ、PCR検査って意味ないの？</span></h3>



<p>PCR検査は、感染拡大期の疫学調査や症状がある人の診断には有効です。<br>しかし、流行率が低い時期や無症状者への有料検査には意味がほぼありません。</p>



<p>背景として、感染者が1%未満の状況では、陽性者の99%以上が偽陽性になる可能性があります。<br>2025年11月時点では、一般人の感染確率は0.01%未満であり、有料PCR検査の費用対効果は極めて低いとされています。</p>



<p>影響として、検査費用（5,000〜15,000円）に対して、得られる情報がほぼ無意味であるため、抗原検査や症状観察の方が合理的です。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">&#x1f9ea; Ct値って何？それで結果が変わるの？</span></h3>



<p>Ct値（Cycle Threshold）は、PCR検査でウイルスの遺伝子を何回増幅して検出するかの指標です。<br>Ct値が高い（30〜40以上）と、検出されるのは感染性のないウイルス断片である可能性が高くなります。</p>



<p>背景には、Ct値が高いほど検査の感度が上がる一方で、感染力のない残骸まで検出してしまうという問題があります。<br>WHOも2021年に「高Ct値の陽性は感染性を示さない」と警告しています。</p>



<p>影響として、Ct値を調整することで、誰でも陽性にできる操作性があるという批判も存在します。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">&#x1f4b8; 有料PCR検査って、何のためにあるの？</span></h3>



<p>有料PCR検査は、主に以下の目的で利用されます：</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>海外渡航時の入国要件（例：中国）</li>



<li>手術・入院前の病院ルール対応</li>



<li>高リスク者との接触後の念のための確認</li>
</ul>



<p>背景として、これらのケースでは書類提出や医療機関の規定があるため、PCR検査が必要とされます。<br>ただし、それ以外の一般的な利用では、費用に対する効果がほぼゼロです。</p>



<p>影響として、無意味な検査による経済的負担や誤解が広がるリスクがあります。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">&#x1f9ee; 100人がPCR陽性だったら、何人が本当に感染してるの？</span></h3>



<p>2025年の論文によると、PCR陽性者のうち86%は偽陽性または非感染性陽性です。<br>さらに、感染率が6%程度と仮定すると、実際に感染しているのは100人中0.84人という計算になります。</p>



<p>背景には、「検査陽性のパラドックス」と呼ばれる統計的な現象があります。<br>これは、検査精度が高くても、母集団の感染率が低いと陽性者のほとんどが非感染者になるというものです。</p>



<p>影響として、PCR陽性者を一律に感染者とみなすことは、科学的に誤りであり、社会的混乱を招く可能性があります。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc9">&#x1f9ec; PCR法を発明した人も「感染とは限らない」と言ってたって本当？</span></h3>



<p>はい。PCR法の発明者キャリー・マリス氏は、「PCRの結果のみで感染症の診断はできない」と明言しています。<br>彼は、ウイルスのDNA/RNA断片を検出する技術が、疾患の有無や感染力を示すものではないと警告していました。</p>



<p>背景として、PCRは研究用途で開発されたものであり、臨床診断には限界があります。<br>この発言は、コロナ禍におけるPCR検査の過信に対する重要な反論として引用されています。</p>



<p>影響として、PCR検査の結果だけで隔離や治療を判断することの危険性が再認識されました。</p>



<p>　</p>



<p>&#x1f517;参考リンク：</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><a href="https://www.frontiersin.org/journals/epidemiology/articles/10.3389/fepid.2025.1592629">Frontiers in Epidemiology（2025年）</a></li>



<li><a href="https://www.who.int/news/item/20-01-2021-who-information-notice-for-ivd-users-2021-01">WHO公式ガイダンス（2021年）</a></li>



<li><a href="https://www.mercer.com/ja-jp/insights/consultant-column/828/">Mercerコンサルティング記事</a></li>
</ul>



<p>　</p>



<p>　</p>




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		<title>フルミスト：副反応の危険性が続々発表</title>
		<link>https://princess-health.com/fulmist-risks-adverse-reactions-continue-announced/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 31 Oct 2025 05:21:35 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[目次 経鼻インフルエンザワクチンの実態を徹底解説フルミストの副作用報告&#x1f9ea; フルミスト副反応疑い報告（令和6年10月1日〜令和7年3月31日）&#x1f4cb; 症状別 副反応報告一覧フルミストとは？インフ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-8" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-8">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">経鼻インフルエンザワクチンの実態を徹底解説</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">フルミストの副作用報告</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">&#x1f9ea; フルミスト副反応疑い報告（令和6年10月1日〜令和7年3月31日）</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">&#x1f4cb; 症状別 副反応報告一覧</a></li></ol></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">フルミストとは？インフルエンザ予防の新しい選択肢</a><ol><li><a href="#toc6" tabindex="0">フルミストの効果：臨床データから見る予防力</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">年齢制限と対象者</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">費用と助成制度</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">副作用と添付文書情報</a></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">デメリットと注意点</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">危険性と安全性</a></li><li><a href="#toc12" tabindex="0">予診票と接種準備</a></li></ol></li><li><a href="#toc13" tabindex="0">&#x2753;フルミスト（経鼻インフルエンザワクチン）に関するよくある質問</a><ol><li><a href="#toc14" tabindex="0">&#x1f9ea; フルミストは本当に注射なしでインフルエンザ予防できるの？</a></li><li><a href="#toc15" tabindex="0">&#x1f4ca; フルミストの予防効果はどれくらい？注射型と比べてどうなの？</a></li><li><a href="#toc16" tabindex="0">&#x1f4b8; フルミストの費用は高い？保険は使えるの？</a></li><li><a href="#toc17" tabindex="0">&#x26a0;&#xfe0f; フルミストの副作用はどんなものがあるの？</a></li><li><a href="#toc18" tabindex="0">&#x1f476; 子どもに打っても本当に安全？副反応が怖いです</a></li><li><a href="#toc19" tabindex="0">&#x1f9ec; 生ワクチンって危険じゃないの？ウイルスが体に入るのでは？</a></li><li><a href="#toc20" tabindex="0">&#x1f9fe; 接種前に何か準備は必要？予診票って何？</a></li><li><a href="#toc21" tabindex="0">&#x1f927; 鼻づまりのときにフルミストを打っても意味ないの？</a></li><li><a href="#toc22" tabindex="0">&#x1f9e0; フルミストでインフルエンザにかかることはあるの？</a></li></ol></li><li><a href="#toc23" tabindex="0">まとめ：慎重な選択を</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">経鼻インフルエンザワクチンの実態を徹底解説</span></h2>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="フルミスト：副反応の危険性が続々発表" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/vq9mosZObi0?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p>　</p>



<p>注射を打たずに、接種できるワクチン。<br>鼻からのスプレー噴射という恐怖のフルミスト。</p>



<p>さっそく政府も副反応報告も続々と発表。<br>インフルエンザの予防で副作用がインフルエンザまである。</p>



<p>　</p>



<p>まぁ風邪ならまだしも、申告な症状まで確認される恐怖。<br>寝てれば治るただの風邪に、命がけの薬物を投入。</p>



<p>コロナで証明された、ワクチンの危険性。<br>次のターゲットは、子どもへの恐怖を煽り母親か。</p>



<p>政府のデマ、テレビや新聞などマスゴミのフェイク。<br>さんざん学べたのがコロナワクチン騒動。</p>



<p>ワクチンを売らなければ経営が成り立たない医療マフィア。<br>これ以上騙されて、命を危険にさらされることのないようにしましょう。</p>



<p>　　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">フルミストの副作用報告</span></h2>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>鼻に噴霧しただけでこんな症状が出るなんて恐ろしい しかも子供</p>
</blockquote>



<figure class="wp-block-embed is-type-rich is-provider-twitter wp-block-embed-twitter"><div class="wp-block-embed__wrapper">

<a rel="noopener" href="https://twitter.com/sambadouro/status/1976436581025317041" title="https://twitter.com/sambadouro/status/1976436581025317041" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fsambadouro%2Fstatus%2F1976436581025317041?w=160&#038;h=90" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">https://twitter.com/sambadouro/status/1976436581025317041</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://twitter.com/sambadouro/status/1976436581025317041" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">twitter.com</div></div></div></div></a>
</div></figure>



<p>　</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>全国のお母さん方へ 再度警告します。インフルエンザ・フルミストを子供に接種させれば、一生、後悔することになります。</p>
</blockquote>



<figure class="wp-block-embed is-type-rich is-provider-twitter wp-block-embed-twitter"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<div class="embed-twitter"><blockquote class="twitter-tweet" data-width="550" data-dnt="true"><p lang="ja" dir="ltr">全国のお母さん方へ<br><br>再度警告します。インフルエンザ・フルミストを子供に接種させれば、一生、後悔することになります。… <a href="https://t.co/XN5jCSS7co">https://t.co/XN5jCSS7co</a> <a href="https://t.co/tYSoEWluoc">pic.twitter.com/tYSoEWluoc</a></p>&mdash; リチャード・コシミズ/richard koshimizu (@ric_koshimizu) <a href="https://twitter.com/ric_koshimizu/status/1976372945594482837?ref_src=twsrc%5Etfw">October 9, 2025</a></blockquote><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div>
</div></figure>



<p>　</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="恐怖のフルミスト：副反応の危険性が続々発表" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/8p4DJdp51mo?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc3">&#x1f9ea; フルミスト副反応疑い報告（令和6年10月1日〜令和7年3月31日）</span></h2>



<p>厚生労働省の検討会資料「経鼻弱毒生インフルエンザワクチンの副反応疑い報告状況について」に基づき、症状の種類別件数（P.3）を以下に整理しました。これは、製造販売業者および医療機関からの報告を合算したものです。</p>



<p>経鼻弱毒生インフルエンザワクチンの副反応疑い報告状況について<a href="https://www.mhlw.go.jp/content/11120000/001522666.pdf">https://www.mhlw.go.jp/content/11120000/001522666.pdf</a></p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">&#x1f4cb; 症状別 副反応報告一覧</span></h3>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>&#x1f9ec; 器官分類</th><th>&#x1fa7a; 症状名</th><th>&#x1f4ca; 総件数</th></tr></thead><tbody><tr><td><strong>一般・全身障害および投与部位の状態</strong></td><td>発熱</td><td>3</td></tr><tr><td></td><td>インフルエンザ様疾患</td><td>1</td></tr><tr><td><strong>感染症および寄生虫症</strong></td><td>インフルエンザ*</td><td>4</td></tr><tr><td></td><td>熱性痙攣</td><td>4</td></tr><tr><td></td><td>気管支炎</td><td>1</td></tr><tr><td></td><td>精巣上体炎</td><td>1</td></tr><tr><td></td><td>肺炎</td><td>1</td></tr><tr><td><strong>神経系障害</strong></td><td>熱性痙攣</td><td>4</td></tr><tr><td></td><td>脳出血</td><td>1</td></tr><tr><td></td><td>ギラン・バレー症候群</td><td>1</td></tr><tr><td></td><td>感覚鈍麻</td><td>1</td></tr><tr><td></td><td>顔面麻痺</td><td>1</td></tr><tr><td></td><td>浮動性めまい</td><td>1</td></tr><tr><td><strong>皮膚および皮下組織障害</strong></td><td>多形紅斑</td><td>2</td></tr><tr><td></td><td>蕁麻疹（じんましん）</td><td>1</td></tr><tr><td><strong>臨床検査</strong></td><td>A型インフルエンザウイルス検査陽性</td><td>2</td></tr><tr><td></td><td>B型インフルエンザウイルス検査陽性</td><td>1</td></tr><tr><td></td><td>血小板数減少</td><td>1</td></tr><tr><td></td><td>尿潜血</td><td>1</td></tr><tr><td></td><td>尿蛋白</td><td>1</td></tr><tr><td><strong>腎および尿路障害</strong></td><td>急性糸球体腎炎</td><td>1</td></tr><tr><td></td><td>腎炎</td><td>1</td></tr><tr><td><strong>免疫系障害</strong></td><td>アナフィラキシー反応</td><td>1</td></tr><tr><td><strong>筋骨格系および結合組織障害</strong></td><td>筋力低下</td><td>1</td></tr><tr><td><strong>呼吸器、胸郭および縦隔障害</strong></td><td>喘息</td><td>1</td></tr><tr><td><strong>眼障害</strong></td><td>眼瞼浮腫</td><td>1</td></tr><tr><td><strong>血管障害</strong></td><td>高血圧</td><td>1</td></tr><tr><td><strong>精神障害</strong></td><td>熱性譫妄</td><td>1</td></tr></tbody></table></figure>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>※ *インフルエンザ：ワクチン由来のウイルスによるインフルエンザ様症状として診断される場合があります。</p>
</blockquote>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc5">フルミストとは？インフルエンザ予防の新しい選択肢</span></h2>



<p>フルミストは、<strong>弱毒化された生インフルエンザウイルスを鼻腔に噴霧する経鼻型ワクチン</strong>です。鼻や喉の粘膜で免疫を誘導し、<strong>IgA抗体を生成</strong>することでウイルスの侵入を早期にブロック。血液中のIgG抗体と組み合わせた防御が期待されます <a href="https://www.medicalcommunity.jp/products/druginfo/flumist_intranasal_spray">第一三共 Medical Community</a>。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>製造・販売</strong>：第一三共（2024年9月26日発売開始）</li>



<li><strong>海外実績</strong>：米国では2003年から使用 <a href="https://www.yuru-pediatrics.com/blog/?p=4830">yuru-pediatrics.com</a></li>
</ul>



<p>　</p>



<p>従来の注射型不活化ワクチンとは異なり、<strong>自然感染に近い免疫応答</strong>を引き起こします。弱毒化設計により、<strong>下気道での増殖は抑制</strong>され、重症化リスクは低いとされています <a href="https://www.medicalcommunity.jp/products/druginfo/flumist_intranasal_spray">第一三共 Medical Community</a>。</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>※「1回の接種で効果が発揮される」「株不一致時でも軽症化効果がある」は臨床データに基づくが、個人差あり <a href="https://www.yuru-pediatrics.com/blog/?p=4830">yuru-pediatrics.com</a></p>
</blockquote>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">フルミストの効果：臨床データから見る予防力</span></h3>



<p>臨床試験では、<strong>2〜7歳の小児で高い予防率</strong>が報告されています。</p>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>項目</th><th>フルミスト</th><th>注射型ワクチン</th></tr></thead><tbody><tr><td>発症予防率（小児、株一致時）</td><td>89.2%</td><td>約70〜80%</td></tr><tr><td>株不一致時の効果</td><td>軽症化作用あり</td><td>効果低下の可能性</td></tr><tr><td>効果持続期間</td><td>約1年</td><td>約5ヶ月</td></tr><tr><td>接種回数</td><td>1回</td><td>13歳未満は2回</td></tr></tbody></table></figure>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>2025年日本国内調査</strong>：有効率56.7%（95%CI: 25.7–74.8%）、オッズ比0.433 <a href="https://www.pmda.go.jp/PmdaSearch/iyakuDetail/ResultDataSetPDF/430574_631370AR1026_1_05">PMDA</a></li>



<li><strong>13歳以上では効果差が縮小</strong>し、株不一致時の軽症化作用が鍵 <a href="https://www.yuru-pediatrics.com/blog/?p=4830">yuru-pediatrics.com</a></li>
</ul>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">年齢制限と対象者</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>日本での承認対象</strong>：2歳以上19歳未満（18歳11ヶ月まで） <a href="https://www.taniguchi.or.jp/information/%e7%b5%8c%e9%bc%bb%e5%bc%b1%e6%af%92%e7%94%9f%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%95%e3%83%ab%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%82%b6%e3%83%af%e3%82%af%e3%83%81%e3%83%b3%ef%bc%88%e3%83%95%e3%83%ab%e3%83%9f%e3%82%b9%e3%83%88/">谷口耳鼻咽喉科</a></li>



<li><strong>接種不可</strong>：2歳未満、19歳以上、高齢者（50歳以上） <a href="https://www.taniguchi.or.jp/information/%e7%b5%8c%e9%bc%bb%e5%bc%b1%e6%af%92%e7%94%9f%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%95%e3%83%ab%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%82%b6%e3%83%af%e3%82%af%e3%83%81%e3%83%b3%ef%bc%88%e3%83%95%e3%83%ab%e3%83%9f%e3%82%b9%e3%83%88/">谷口耳鼻咽喉科</a></li>



<li><strong>海外（米国CDC）</strong>：2〜49歳推奨 <a href="https://www.yuru-pediatrics.com/blog/?p=4830">yuru-pediatrics.com</a></li>
</ul>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>※喘息保有者（特に5歳未満）や免疫不全者は慎重投与が必要。医師の判断を仰ぐこと <a href="https://www.yuru-pediatrics.com/blog/?p=4830">yuru-pediatrics.com</a></p>
</blockquote>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">費用と助成制度</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>相場</strong>：8,000〜9,900円（税込） <a href="https://www.yuru-pediatrics.com/blog/?p=4830">yuru-pediatrics.com</a></li>



<li><strong>注射型との比較</strong>：1回3,000〜4,000円（13歳未満は2回で6,000〜8,000円）</li>



<li><strong>助成制度</strong>：一部自治体で2025年より助成対象追加の動きあり <a href="https://www.yuru-pediatrics.com/blog/?p=4830">yuru-pediatrics.com</a></li>
</ul>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc9">副作用と添付文書情報</span></h3>



<p>第一三共の添付文書（2025年10月更新）によると、主な副作用は以下の通り <a href="https://www.medicalcommunity.jp/products/druginfo/flumist_intranasal_spray">第一三共 Medical Community</a>：</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>鼻炎症状（鼻水・鼻づまり）：約60%</li>



<li>発熱：7.1%</li>



<li>咳嗽：7.4%</li>



<li>頭痛：4.3%</li>



<li>咽頭痛：3.9%</li>
</ul>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>※接種後4週間はインフルエンザ検査で偽陽性が出る可能性あり。ライ症候群のリスクは理論上存在するが、実例は限定的 <a href="https://www.yuru-pediatrics.com/blog/?p=4830">yuru-pediatrics.com</a></p>
</blockquote>



<p>　</p>



<h4 class="wp-block-heading">禁忌事項</h4>



<ul class="wp-block-list">
<li>明らかな発熱・重篤疾患</li>



<li>本剤成分アレルギー歴</li>



<li>免疫不全・抑制治療中</li>



<li>妊娠中（接種前1ヶ月・後2ヶ月は避妊推奨）</li>
</ul>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>※重篤例（アナフィラキシー、血小板減少）は稀（28日以内に2例/2365例）で回復済 <a href="https://www.pmda.go.jp/PmdaSearch/iyakuDetail/ResultDataSetPDF/430574_631370AR1026_1_05">PMDA</a></p>
</blockquote>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc10">デメリットと注意点</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>費用高</strong>：注射型より割高</li>



<li><strong>副作用頻度</strong>：鼻症状が目立つ</li>



<li><strong>伝播リスク</strong>：接種後1〜2週間は乳幼児との接触を控えるべき <a href="https://www.yuru-pediatrics.com/blog/?p=4830">yuru-pediatrics.com</a></li>



<li><strong>効果変動</strong>：流行株依存（例：2016年H1N1株で低効果）</li>



<li><strong>鼻状態依存</strong>：鼻づまり時は効果低下の恐れ</li>
</ul>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc11">危険性と安全性</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>理論上の伝播リスク</strong>：免疫不全者への感染可能性あり</li>



<li><strong>臨床では重症化例なし</strong>：欧米で20年以上の使用実績 <a href="https://www.yuru-pediatrics.com/blog/?p=4830">yuru-pediatrics.com</a></li>



<li><strong>断定不可</strong>：「安全」と言い切ることは避け、添付文書を厳守 <a href="https://www.medicalcommunity.jp/products/druginfo/flumist_intranasal_spray">第一三共 Medical Community</a></li>
</ul>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc12">予診票と接種準備</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>第一三共提供の予診票</strong>：既往歴、アレルギー、妊娠・免疫状態の確認項目あり</li>



<li><strong>ウェブ問診対応クリニック</strong>：前日登録でスムーズ</li>



<li><strong>他の生ワクチンとの間隔</strong>：4週間必要（例：MRワクチン）</li>
</ul>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc13">&#x2753;フルミスト（経鼻インフルエンザワクチン）に関するよくある質問</span></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc14">&#x1f9ea; フルミストは本当に注射なしでインフルエンザ予防できるの？</span></h3>



<p>フルミストは、鼻から噴霧するタイプの生ワクチンで、注射を使わずにインフルエンザ予防は不可能です。 むしろ副反応でインフルエンザ症状があらわれるなど、被害が拡大しています。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc15">&#x1f4ca; フルミストの予防効果はどれくらい？注射型と比べてどうなの？</span></h3>



<p>臨床試験では、2〜7歳の小児において株一致時の発症予防率は89.2%、不一致時でも79.2%と高い効果が確認されています。注射型ワクチンの予防率は約50〜70%で、効果持続期間は約5ヶ月。フルミストは約1年持続し、1回接種で済む点が利便性の面でも優れています。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc16">&#x1f4b8; フルミストの費用は高い？保険は使えるの？</span></h3>



<p>フルミストは保険適用外で、費用は医療機関により異なりますが、相場は8,000〜9,900円（税込）です。注射型は1回3,000〜4,000円、13歳未満は2回接種で6,000〜8,000円程度。一部自治体では2025年から助成対象に追加される動きもあり、居住地の制度を確認することが重要です。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc17">&#x26a0;&#xfe0f; フルミストの副作用はどんなものがあるの？</span></h3>



<p>主な副作用は鼻炎症状（鼻水・鼻づまり）が約60%、発熱7.1%、咳嗽7.4%、頭痛4.3%、咽頭痛3.9%などが報告されています。厚生労働省の資料では、熱性痙攣やアナフィラキシー反応など重篤な症状も少数ながら確認されています。接種後4週間はインフルエンザ検査で偽陽性が出る可能性もあります。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc18">&#x1f476; 子どもに打っても本当に安全？副反応が怖いです</span></h3>



<p>フルミストは2歳以上19歳未満が対象で、、喘息保有者（特に5歳未満）や免疫不全者には慎重な投与が必要です。副反応報告は存在しますが、重症化例は極めて稀で、欧米では20年以上の使用実績があります。医師の判断を仰ぐことが推奨されます。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc19">&#x1f9ec; 生ワクチンって危険じゃないの？ウイルスが体に入るのでは？</span></h3>



<p>フルミストは弱毒化された生インフルエンザウイルスを使用しています。自然感染に近い免疫応答を引き起こしますが、下気道での増殖は抑制されており、重症化リスクは低い設計です。理論上は免疫不全者への伝播リスクがありますが、臨床では重症例は報告されていません。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc20">&#x1f9fe; 接種前に何か準備は必要？予診票って何？</span></h3>



<p>接種前には第一三共が提供する予診票の記入が必要です。内容は既往歴、アレルギー、妊娠・免疫状態の確認など。ウェブ問診対応クリニックでは前日登録が可能で、スムーズな接種が期待できます。他の生ワクチン（MRなど）との接種間隔は4週間空ける必要があります。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc21">&#x1f927; 鼻づまりのときにフルミストを打っても意味ないの？</span></h3>



<p>鼻腔の粘膜に直接作用するため、鼻づまり時は薬剤が届きにくく、効果が低下する可能性があります。接種時は鼻の状態が良好であることが望ましく、医師に相談のうえ判断することが重要です。特に花粉症や風邪の時期は注意が必要です。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc22">&#x1f9e0; フルミストでインフルエンザにかかることはあるの？</span></h3>



<p>厚生労働省の副反応報告では、接種後にインフルエンザ様症状が出た例が複数あります。これはワクチン由来のウイルスによる一時的な反応とされ、感染とは異なるものです。ただし、体質や免疫状態により症状が強く出る場合もあるため、事前の体調確認が重要です。</p>



<p>　</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<p>&#x1f517; 参考リンク：</p>



<ul class="wp-block-list">
<li><a href="https://www.medicalcommunity.jp/products/druginfo/flumist_intranasal_spray">第一三共 Medical Community</a></li>



<li><a href="https://www.pmda.go.jp/PmdaSearch/iyakuDetail/ResultDataSetPDF/430574_631370AR1026_1_05">PMDA 医薬品情報</a></li>



<li><a href="https://www.mhlw.go.jp/content/11120000/001522666.pdf">厚生労働省 副反応報告資料</a></li>



<li><a href="https://www.yuru-pediatrics.com/blog/?p=4830">ゆる小児科ブログ</a></li>
</ul>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc23">まとめ：慎重な選択を</span></h2>



<p>フルミストは、<strong>注射が苦手な小児に有効な選択肢</strong>ですが、年齢制限、副作用、伝播リスクを考慮し、<strong>医師との相談が必須</strong>です。</p>



<p>コロナワクチンで証明されたように、ワクチンで風邪を防ぐことはできません。<br>そもそも風邪を治す薬すら存在しないのに、感染予防とかあり得ません。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<p><strong>Sources:</strong> <a href="https://www.medicalcommunity.jp/products/druginfo/flumist_intranasal_spray">第一三共 Medical Community</a> <a href="https://www.yuru-pediatrics.com/blog/?p=4830">yuru-pediatrics.com</a> <a href="https://www.pmda.go.jp/PmdaSearch/iyakuDetail/ResultDataSetPDF/430574_631370AR1026_1_05">PMDA</a> <a href="https://www.taniguchi.or.jp/information/%e7%b5%8c%e9%bc%bb%e5%bc%b1%e6%af%92%e7%94%9f%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%95%e3%83%ab%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%82%b6%e3%83%af%e3%82%af%e3%83%81%e3%83%b3%ef%bc%88%e3%83%95%e3%83%ab%e3%83%9f%e3%82%b9%e3%83%88/">谷口耳鼻咽喉科</a></p>



<p>　</p>



<p>　</p>






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		<title>コロナ対策のアルコール消毒液に発がん性</title>
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		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 Oct 2025 06:33:04 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[目次 EUのエタノール「発がん性物質」指定検討とその影響エタノール規制に関するよくある質問（FAQ）&#x1f9ea; EUはなぜエタノールを「発がん性物質」として再分類しようとしているのですか？&#x1f930; エタ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-10" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-10">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">EUのエタノール「発がん性物質」指定検討とその影響</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">エタノール規制に関するよくある質問（FAQ）</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">&#x1f9ea; EUはなぜエタノールを「発がん性物質」として再分類しようとしているのですか？</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">&#x1f930; エタノールは妊娠中の健康にどのような影響を与えるのですか？</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">&#x1f9f4; 手指消毒剤の使用は今後どうなるのでしょうか？</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">&#x1f3e5; 医療現場ではどんな影響が出る可能性がありますか？</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">&#x1f1ef;&#x1f1f5; 日本にも影響はありますか？直接関係ないのでは？</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">&#x1f4ca; 科学的根拠は本当にあるのですか？飲酒と手指消毒は違うのでは？</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">&#x1f637; 消費者は今どうすればいいですか？使わない方がいい？</a></li></ol></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">EUの提案：エタノールは危険物質？</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">健康被害の懸念とは？</a><ol><li><a href="#toc12" tabindex="0">発がん性リスク</a></li><li><a href="#toc13" tabindex="0">妊娠合併症</a></li><li><a href="#toc14" tabindex="0">その他の健康リスク</a></li></ol></li><li><a href="#toc15" tabindex="0">影響と懸念：医療と日常生活への波及</a></li><li><a href="#toc16" tabindex="0">今後の展望と注意点</a></li><li><a href="#toc17" tabindex="0">まとめ</a><ol><li><a href="#toc18" tabindex="0">参考情報</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">EUのエタノール「発がん性物質」指定検討とその影響</span></h2>



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<iframe loading="lazy" title="コロナ対策のアルコール消毒液に発がん性" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/I8SrIhYIutg?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p>　</p>



<p>コロナで危険なのはワクチンだけではなかった！<br>なんと消毒液のエタノールに発がん性が確認。</p>



<p>考えてみればアルコールに発がん性があるのですから、当然ですね。<br>２０２１年にはコロナウイルスの接触感染は無く、<span class="marker-under-blue">WHOも消毒は不要と発表済み</span>。</p>



<p>　</p>



<p>医療現場では別ですが、日常生活で入店時の消毒などはガンになるだけ。<br>好きで飲酒するならメリットがあるものの、アルコール消毒はデメリットだけだったと。</p>



<p>考えてみれば２０２１年の段階で、医療従事者が一般の消毒不要と正しい情報を発信したか？とかんがえれば、日本では消毒で感染対策というデマがほとんど。医療の質の低さも露呈するかたちに。</p>



<p>　</p>



<p>日本でも激増するターボ癌。mRNAワクチンの後遺症だけではないのでしょう。<br>そうなるとマスク同様に、リスクのない子どもに消毒をさせるのは虐待レベルですね。</p>



<p>正しい情報を提供できない、日本の医療従事者のデマにはご注意を。<br>政府を始め厚労省に専門家も、いかに適当だったかを確認できますね。</p>



<p>　<br><br>私も２０２１年にはすでに、消毒不要というWHOの発表に従い無視。<br>もちろんコロナどころか感染症などありません。<br>日常は水、よごれてもシャボン玉せっけんで十分！</p>



<p>正確には2025年10月21日のFinancial Times（FT）の報道によると、<strong>EU（欧州連合）がエタノールを「発がん性物質」として分類する検討</strong>を進めているとのニュースを掲載。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">エタノール規制に関するよくある質問（FAQ）</span></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">&#x1f9ea; EUはなぜエタノールを「発がん性物質」として再分類しようとしているのですか？</span></h3>



<p><strong>定義</strong>：EUは2025年、エタノールを「Carcinogenicity Category 2（発がん性の疑い）」に分類する提案を検討しています。<br><strong>背景</strong>：欧州化学物質庁（ECHA）は、飲酒によるエタノールの代謝過程で発生するアセトアルデヒドがDNA損傷を引き起こすとする疫学データを根拠にしています。<br><strong>影響</strong>：この分類が採択されると、手指消毒剤などバイオサイド製品の再承認や代替品への移行が求められ、医療現場や消費者に混乱をもたらす可能性があります。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">&#x1f930; エタノールは妊娠中の健康にどのような影響を与えるのですか？</span></h3>



<p><strong>定義</strong>：ECHAはエタノールが妊娠合併症のリスクを高める可能性があると指摘しています。<br><strong>背景</strong>：胎児アルコール症候群（FAS）などは飲酒によるエタノール摂取に基づくもので、皮膚接触や吸入による影響は科学的に未確定です。<br><strong>影響</strong>：規制が強化されれば、妊婦向け製品の成分見直しが必要となり、製造業者や医療機関に対応が求められます。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">&#x1f9f4; 手指消毒剤の使用は今後どうなるのでしょうか？</span></h3>



<p><strong>定義</strong>：手指消毒剤の主成分であるエタノールが規制対象になる可能性があります。<br><strong>背景</strong>：WHOはエタノールを「安全かつ有効」と認定していますが、EUは長期暴露によるリスクを懸念しています。<br><strong>影響</strong>：規制が実施されれば、イソプロパノールなどの代替品への移行が進みますが、供給不足や効果検証の課題が残ります。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">&#x1f3e5; 医療現場ではどんな影響が出る可能性がありますか？</span></h3>



<p><strong>定義</strong>：医療現場では感染症対策としてエタノール消毒剤が広く使用されています。<br><strong>背景</strong>：COVID-19流行時には特に重宝されましたが、EUの規制により使用制限が懸念されています。<br><strong>影響</strong>：代替品の確保や効果検証が急務となり、医療従事者からは「感染症リスクが増大する」との声も上がっています。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">&#x1f1ef;&#x1f1f5; 日本にも影響はありますか？直接関係ないのでは？</span></h3>



<p><strong>定義</strong>：EUの規制は日本国内に直接適用されません。<br><strong>背景</strong>：しかし、国際基準や輸出入の影響を受ける可能性があり、日本の厚生労働省は現在もエタノール消毒を推奨しています。<br><strong>影響</strong>：日本企業は代替品の開発や輸出対応を迫られる可能性があり、消費者も情報の更新に注意が必要です。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">&#x1f4ca; 科学的根拠は本当にあるのですか？飲酒と手指消毒は違うのでは？</span></h3>



<p><strong>定義</strong>：飲酒によるエタノール摂取と手指消毒剤の皮膚接触は代謝経路が異なります。<br><strong>背景</strong>：ECHAは予防原則に基づき、長期暴露によるリスクを懸念していますが、科学的データは限定的です。<br><strong>影響</strong>：規制が過剰反応と批判される一方、科学的評価が進めば、規制見送りの可能性もあります。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc9">&#x1f637; 消費者は今どうすればいいですか？使わない方がいい？</span></h3>



<p><strong>定義</strong>：現時点ではWHOのガイドラインに従い、手指消毒剤の使用は安全とされています。<br><strong>背景</strong>：EUの提案はまだ審議段階であり、科学的根拠の精査が進められています。<br><strong>影響</strong>：消費者は過剰な不安を避け、換気を確保しながら適切に使用することが推奨されます。公式発表を随時確認しましょう。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<p>&#x1f517; <strong>参考リンク</strong></p>



<ul class="wp-block-list">
<li><a href="https://www.europarl.europa.eu/doceo/document/E-10-2025-001089_EN.html">欧州議会公式文書（Ethanol再分類）</a></li>



<li><a href="https://www.who.int/publications/i/item/9789241597906">WHO手指衛生ガイドライン</a></li>



<li><a href="https://www.newsweekjapan.jp/headlines/world/2025/10/575532.php">Newsweek Japan報道</a></li>
</ul>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc10">EUの提案：エタノールは危険物質？</span></h2>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>欧州化学物質庁（ECHA）</strong>の内部作業部会が2025年10月10日に勧告を発表。<br></li>



<li>エタノールをバイオサイド製品（手指消毒剤や洗剤など）で使用する際、<strong>「毒性物質」として分類</strong>し、<strong>がんリスクや妊娠合併症の可能性</strong>を指摘。<br></li>



<li>この提案が実現すれば、<strong>エタノールを含む消毒剤の使用が制限</strong>され、<strong>代替品への移行が推奨</strong>されることに。<br></li>



<li>最終決定は<strong>欧州委員会</strong>が行い、<strong>ECHAのバイオサイド製品委員会が11月25～28日に詳細を議論予定</strong>。</li>
</ul>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc11">健康被害の懸念とは？</span></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc12">発がん性リスク</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>背景</strong>：国際がん研究機関（IARC）は、飲酒時のエタノールを「グループ1（明確な発がん性）」に分類。<br></li>



<li><strong>代謝経路</strong>：飲酒では肝臓でアセトアルデヒドに代謝され、発がんリスクが高まる。<br></li>



<li><strong>手指消毒との違い</strong>：
<ul class="wp-block-list">
<li>手指消毒剤（70～80%濃度）の皮膚接触や吸入では、同じ代謝経路は働かないとされる。</li>



<li>しかし、<strong>ECHAは長期暴露によるリスクを懸念</strong>。</li>
</ul>
</li>



<li><strong>WHOの見解</strong>：手指消毒用のエタノールは<strong>「安全かつ有効」</strong>と認定。EUの提案との<strong>矛盾が議論の焦点</strong>に。</li>
</ul>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc13">妊娠合併症</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li>ECHAは、<strong>エタノールが妊娠合併症のリスクを高める</strong>と指摘。</li>



<li>例：胎児アルコール症候群（FAS）などは<strong>飲用時のデータ</strong>に基づく。</li>



<li><strong>皮膚接触での影響は不明確</strong>で、科学的根拠の不足が課題。</li>
</ul>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc14">その他の健康リスク</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>皮膚刺激</strong>：高濃度エタノールの頻繁な使用で、<strong>乾燥や炎症</strong>が報告（COVID-19時に増加）。</li>



<li><strong>吸入リスク</strong>：噴霧使用時の<strong>蒸気吸入で気道刺激や頭痛</strong>の可能性。換気が重要。</li>



<li><strong>誤飲</strong>：子供による誤飲による中毒リスクも報告（ただし、これは別の問題）。</li>
</ul>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc15">影響と懸念：医療と日常生活への波及</span></h2>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>医療現場</strong>：
<ul class="wp-block-list">
<li>エタノール消毒剤が制限されれば、<strong>代替品（例：イソプロパノール）の供給不足や効果検証が課題</strong>に。</li>



<li>X（旧Twitter）では、医療関係者から「<strong>感染症リスクが増大する</strong>」との懸念も（例：@gorovkolmo, 2025-10-22）。<br></li>
</ul>
</li>



<li><strong>一般消費者</strong>：
<ul class="wp-block-list">
<li>日常では消毒はそもそも不要。これを機会に正確な公衆衛生の知識のアップデートを。</li>
</ul>
</li>



<li><strong>産業界</strong>：
<ul class="wp-block-list">
<li>化粧品や洗剤業界も影響を受け、<strong>代替品開発のコスト増や供給網の再構築</strong>が必要に。</li>
</ul>
</li>



<li><strong>日本への影響</strong>：
<ul class="wp-block-list">
<li>EUの規制は直接適用されないが、<strong>輸出入や国際基準に影響</strong>する可能性。</li>



<li>日本では<strong>厚生労働省がエタノール消毒を推奨</strong>しており、今後の動向に注視が必要。</li>
</ul>
</li>
</ul>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc16">今後の展望と注意点</span></h2>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>決定までのプロセス</strong>：
<ul class="wp-block-list">
<li>ECHAの11月会合で科学的評価が進み、<strong>欧州委員会が最終判断</strong>。</li>



<li><strong>低暴露レベルでの安全性が認められれば、規制が見送られる可能性</strong>も。</li>
</ul>
</li>



<li><strong>科学的課題</strong>：
<ul class="wp-block-list">
<li>皮膚接触や吸入による発がんリスクの<strong>データが不足</strong>。</li>



<li>ECHAの提案は<strong>予防原則に基づく</strong>が、<strong>過剰反応との批判</strong>も。</li>
</ul>
</li>



<li><strong>消費者へのアドバイス</strong>：
<ul class="wp-block-list">
<li>現時点では、<strong>WHOガイドラインに基づき手指消毒剤の使用は安全</strong>。</li>



<li><strong>過剰な不安は避け、換気を確保しつつ適切に使用</strong>を。</li>



<li>最新情報は<strong>ECHAやWHOの公式発表を確認</strong>しましょう。</li>
</ul>
</li>
</ul>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc17">まとめ</span></h2>



<p>EUのエタノール規制検討は、COVID-19で頼りにされた消毒剤の未来を揺さぶる話題です。</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>発がん性や妊娠合併症のリスクは<strong>議論中</strong>であり、<strong>科学的根拠の明確化</strong>が待たれます。</li>



<li>医療現場や日常生活への影響を最小限に抑えるため、<strong>バランスの取れた判断</strong>が必要です。</li>



<li>日本でも、<strong>国際動向を見据えた準備</strong>が求められるでしょう。</li>
</ul>



<p>引き続き、<strong>信頼できる情報源をチェックし、冷静な対応</strong>を心がけましょう。</p>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc18">参考情報</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li>Financial Times（2025年10月21日）</li>



<li>Reuters, India Today（2025年10月21～22日）</li>



<li>X投稿（@Reuters_Health, @GDNonline など）</li>



<li>WHO手指衛生ガイドライン</li>
</ul>



<hr class="wp-block-separator has-alpha-channel-opacity"/>



<p>　</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p><span class="marker">ＥＵ、エタノールの「発がん性物質」指定検討　手指消毒に影響＝ＦＴ</span><br>https://jp.reuters.com/markets/commodities/72VM6BS3YNPDZJ53QF4MTLUYOU-2025-10-21/</p>
</blockquote>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>欧州化学品庁（ＥＣＨＡ）の作業部会の１つが１０月１０日にまとめた内部勧告で、エタノールは、がんや妊娠合併症のリスクを高める有害物質であり、洗浄製品などでは他の物質を使うべきだとの見解を示した。</p>
</blockquote>



<p>　</p>



<p>　</p>





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		<title>コロナワクチン2025年に終了へ</title>
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					<description><![CDATA[目次 まずはmRNAコロナワクチンの一律接種推奨を終了コロナワクチン廃止のFAQ 良くある質問新型コロナワクチンの「一律推奨終了」とは何ですか？健康な人や子どもは新型コロナワクチンを接種しなくてもいいのですか？新型コロナ [&#8230;]]]></description>
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  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-12" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-12">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">まずはmRNAコロナワクチンの一律接種推奨を終了</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">コロナワクチン廃止のFAQ 良くある質問</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">新型コロナワクチンの「一律推奨終了」とは何ですか？</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">健康な人や子どもは新型コロナワクチンを接種しなくてもいいのですか？</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">新型コロナワクチンの副反応や健康被害はどれくらい報告されていますか？</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">ワクチン接種を強制された場合、企業や国に責任はありますか？</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">今後のパンデミック対策やワクチン政策はどう変わる可能性がありますか？</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">&#x1f4f0; 新型コロナワクチン接種の一律推奨終了（米国）</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">&#x1f9ed; 背景と決定内容</a></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">&#x1f504; 主な変更点</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">&#x1f4ca; 決定の理由</a></li></ol></li><li><a href="#toc12" tabindex="0">&#x1f9ed; ヤフコメまとめ</a><ol><li><a href="#toc13" tabindex="0">&#x1f9ed; コロナワクチン接種をめぐる経験と教訓</a></li><li><a href="#toc14" tabindex="0">&#x1f628; 初期の恐怖と社会的圧力</a></li><li><a href="#toc15" tabindex="0">&#x1f489; 接種経験と副反応</a></li><li><a href="#toc16" tabindex="0">&#x1f3e2; 職場での強制と健康被害</a></li><li><a href="#toc17" tabindex="0">&#x1f4ca; 被害申請と認定の実態</a></li><li><a href="#toc18" tabindex="0">&#x1f9d1;&#x200d;&#x2696;&#xfe0f; 企業・政府の責任と補償</a></li><li><a href="#toc19" tabindex="0">&#x1f310; 国際的な視点と制度の課題</a></li><li><a href="#toc20" tabindex="0">&#x1f9ea; ワクチン開発と医薬品業界の変化</a></li><li><a href="#toc21" tabindex="0">&#x1f9e0; 総括</a></li><li><a href="#toc22" tabindex="0">ロバート・F・ケネディJr.</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">まずはmRNAコロナワクチンの一律接種推奨を終了</span></h2>



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</div></figure>



<p>　</p>



<p>ついにコロナワクチンが終了へ。<br>アメリカではコロナワクチンの徹底調査の結果、終了へ。</p>



<p>一律推奨ではなく個人の判断というのは、義務化は当然アウト。<br>健康な一般人であれば、なんとなくで接種することが不可能に。</p>



<p>　</p>



<p>高齢者や基礎疾患がある人で、打つべき理由がある人のみ接種。<br>ただ今後の研究への投資も終了しているので、実質的に廃止と言えますね。</p>



<p>効果もなく安全性もない、利権と陰謀のためのmRNAワクチン<br>なんらメリットがないどころか、重大な健康リスクだけ。</p>



<p>　</p>



<p>緊急承認が取り消されたのだから、当然と言えば当然。<br>こうなるとあとは接種被害者の救済をどうしていくのか。</p>



<p>ワクチンを推奨した専門家屋マスコミの責任追及の段階ですね。<br>SNSで情報収集をして、正しい情報を集めることが大切です。</p>



<p>　<br>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc2">コロナワクチン廃止のFAQ 良くある質問</span></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">新型コロナワクチンの「一律推奨終了」とは何ですか？</span></h3>



<p><strong>回答：</strong><br>「一律推奨終了」とは、米CDC（疾病対策センター）が2025年9月に決定した方針で、これまで全年齢層に対して定期的な新型コロナワクチン接種を勧めていた政策を終了し、今後は個人の健康状態や感染リスクに応じて、医師と相談のうえで接種を判断する方式に移行することを意味します。</p>



<p>&#x1f9ed; 従来：全年齢層に定期接種を推奨<br>&#x1f504; 今後：個別判断・医師との相談が前提</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc4">健康な人や子どもは新型コロナワクチンを接種しなくてもいいのですか？</span></h3>



<p><strong>回答：</strong><br>はい。CDCの新方針では、健康な成人、子ども、妊婦などの低リスク層は定期接種の対象外となる可能性が高いとされています。ただし、感染状況や個人の事情によっては接種が推奨される場合もあるため、医師との相談が重要です。</p>



<p>&#x1f4cc; 低リスク層：接種は任意<br>&#x1f4cc; 高リスク層（高齢者・基礎疾患あり）：接種継続の可能性あり</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">新型コロナワクチンの副反応や健康被害はどれくらい報告されていますか？</span></h3>



<p><strong>回答：</strong><br>日本国内では、約15,000件の健康被害申請があり、うち約10,000件が認定されています。死亡例も1,000人以上報告されており、過去のワクチンと比較しても非常に多い件数です。これは氷山の一角とも言われており、今後の再検証と被害者救済が求められています。</p>



<p>&#x1f4ca; 被害申請：15,000件<br>&#x1f4ca; 認定件数：10,000件以上<br>&#x1f4ca; 死亡例：1,000人以上</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">ワクチン接種を強制された場合、企業や国に責任はありますか？</span></h3>



<p><strong>回答：</strong><br>日本では新型コロナワクチンは「任意接種」とされていましたが、実際には企業が社員に接種を強制したケースもあります。接種後に後遺症が残ったり、接種拒否を理由に解雇された場合、証拠があれば企業側に補償責任が生じる可能性があります。就業規則の変更や厚労省の方針を無視した対応は法的問題となることもあります。</p>



<p>&#x2696;&#xfe0f; 任意接種でも強制は違法の可能性<br>&#x2696;&#xfe0f; 証拠があれば補償請求も可能</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">今後のパンデミック対策やワクチン政策はどう変わる可能性がありますか？</span></h3>



<p><strong>回答：</strong><br>コロナ禍を経て、各国のパンデミック対策は多様化しています。日本ではPMH（パンデミック医療対策本部）や内閣感染症危機管理統括庁などに多額の予算が投入され、制度整備が進められています。一方で、医薬品業界ではコロナワクチンによる利益拡大が「バブル」となり、今後はその反動や制度の見直しが進むと予想されます。</p>



<p>&#x1f310; 世界：義務化・任意化の対応が分かれる<br>&#x1f4b0; 日本：制度整備と予算投入が進行中<br>&#x1f4c9; 業界：ワクチンバブルの終焉と再検証フェーズへ</p>



<p>必要であれば、図解付きの解説記事やSNS投稿用の短縮FAQにも展開できます。どの形式で活用しましょうか？</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">&#x1f4f0; 新型コロナワクチン接種の一律推奨終了（米国）</span></h3>



<p><strong>発表日</strong>：2025年9月19日<br><strong>発表機関</strong>：米疾病対策センター（CDC）ワクチン諮問委員会（ACIP）</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc9">&#x1f9ed; 背景と決定内容</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>決定日</strong>：2025年9月19日</li>



<li><strong>決定主体</strong>：CDCのワクチン諮問委員会（ACIP）
<ul class="wp-block-list">
<li>ワクチン政策の専門家からなる独立機関</li>
</ul>
</li>
</ul>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc10">&#x1f504; 主な変更点</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>従来の方針</strong>：全年齢層（乳幼児〜高齢者）への定期的なワクチン接種を一律に推奨</li>



<li><strong>新方針</strong>：
<ul class="wp-block-list">
<li>個人の健康状態や感染リスクに応じて、医師との相談を前提とした<strong>個別判断</strong>へ移行</li>



<li><strong>定期接種の対象外</strong>となる主なグループ：
<ul class="wp-block-list">
<li>健康な成人</li>



<li>子ども</li>



<li>妊婦などの低リスク層</li>
</ul>
</li>



<li><strong>引き続き推奨される可能性が高い層</strong>：
<ul class="wp-block-list">
<li>高齢者</li>



<li>基礎疾患を持つ人</li>



<li>重症化リスクの高い人</li>
</ul>
</li>
</ul>
</li>
</ul>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc11">&#x1f4ca; 決定の理由</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li><strong>感染状況の安定化</strong></li>



<li><strong>ワクチン効果データの更新</strong>に基づくリスク・ベネフィット評価</li>



<li>CDCは、<strong>個別化されたアプローチ</strong>がより適切だと判断したとみられる</li>
</ul>



<p>　</p>



<p>　</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p><span class="marker">新型コロナワクチン接種の一律推奨終了、今後は医師と相談を-米当局</span><br>https://news.yahoo.co.jp/articles/5ff38b299897e2ffe58ee6844a6f71465268840e<br>（ブルームバーグ）:米疾病対策センター（CDC）のワクチン諮問委員会は19日、全ての年齢層を対象とした新型コロナワクチン接種の一律推奨を終了することを決議した。ケネディ厚生長官は6月、同委員会のメンバーを一斉に解任した後、8人を任命した。今後接種の判断は個人ではなく、医療従事者との調整に基づいて下されるという。</p>
</blockquote>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc12">&#x1f9ed; ヤフコメまとめ</span></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc13">&#x1f9ed; コロナワクチン接種をめぐる経験と教訓</span></h3>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc14">&#x1f628; 初期の恐怖と社会的圧力</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li>「未知のウイルス」「死に至る可能性」などの報道により、強い恐怖心が広がった</li>



<li>任意接種であっても、未接種者が解雇されたり差別されたりする事例があった</li>



<li>社会全体が「打たないと非国民」という空気に包まれ、実質的に強制された人も多かった</li>
</ul>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc15">&#x1f489; 接種経験と副反応</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li>ワクチンを4回接種したが、副反応が回を重ねるごとに悪化し、接種を中止</li>



<li>感染時の症状（微熱・喉の違和感）は副反応よりも軽く、同居人にも感染しなかった</li>



<li>持病がなければ、過度に恐れる必要はないと感じた</li>
</ul>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc16">&#x1f3e2; 職場での強制と健康被害</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li>職域接種で「打たなければ退職もやむなし」と圧力をかけられ、2回接種</li>



<li>その後、循環器系の不調や帯状疱疹などの健康被害が発生</li>



<li>子どもへの接種を避けたことが唯一の救いだった</li>
</ul>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc17">&#x1f4ca; 被害申請と認定の実態</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li>日本国内での被害申請：約15,000件</li>



<li>認定件数：約10,000件、死者数：1,000人以上</li>



<li>他のワクチンと比べても圧倒的に多く、氷山の一角との指摘も</li>



<li>米国では被害者団体の登録者数が約40,000人に達する</li>
</ul>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc18">&#x1f9d1;&#x200d;&#x2696;&#xfe0f; 企業・政府の責任と補償</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li>任意接種であったにも関わらず、企業が社員に接種を強制したケースが多数</li>



<li>接種後の後遺症や不当解雇に対して、企業が補償すべきとの声</li>



<li>厚労省の「任意接種」方針を企業が知らなかったとは考えにくい</li>
</ul>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc19">&#x1f310; 国際的な視点と制度の課題</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li>海外では接種を義務化していた国もあり、後遺症への対応が注目される</li>



<li>日本ではPMH（パンデミック医療対策本部）や内閣感染症危機管理統括庁に多額の予算が投入されているが、税金の使途に対する懸念も</li>
</ul>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc20">&#x1f9ea; ワクチン開発と医薬品業界の変化</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li>コロナワクチンは医薬品業界にとって「バブル」となり、莫大な利益を生んだ</li>



<li>DCT（分散型治験）など、医薬品開発のデジタル化が加速</li>



<li>しかし現在はバブルの終焉とともに、制度や対応の再検証が求められている</li>
</ul>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc21">&#x1f9e0; 総括</span></h3>



<p>この一連の経験から得られた教訓は、「政府や企業の方針を鵜呑みにせず、自分で調べて判断することの重要性」。ワクチンの安全性だけでなく、社会の空気、制度の透明性、そして個人の選択権が問われたパンデミックだったと言えます。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc22">ロバート・F・ケネディJr.</span></h3>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>「アメリカ、コロナワクチンの妊婦、子供、若者への接種推奨中止へ」 米厚生省が妊婦、１０代の若者、子どもを対象とする新型コロナウイルスワクチンの定期接種の推奨を取りやめる方針を決めたとのこと。 米紙ウォール・ストリート・ジャーナル（ＷＳＪ）が１５日、事情に詳しい関係者の話として報じた。</p>
</blockquote>



<figure class="wp-block-embed is-type-rich is-provider-twitter wp-block-embed-twitter"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<div class="embed-twitter"><blockquote class="twitter-tweet" data-width="550" data-dnt="true"><p lang="ja" dir="ltr">「アメリカ、コロナワクチンの妊婦、子供、若者への接種推奨中止へ」<br><br>米厚生省が妊婦、１０代の若者、子どもを対象とする新型コロナウイルスワクチンの定期接種の推奨を取りやめる方針を決めたとのこと。… <a href="https://t.co/h2eM9cBfEB">https://t.co/h2eM9cBfEB</a> <a href="https://t.co/ZP75HdJDPk">pic.twitter.com/ZP75HdJDPk</a></p>&mdash; ノブ (@nobu_conscience) <a href="https://twitter.com/nobu_conscience/status/1923554695085453533?ref_src=twsrc%5Etfw">May 17, 2025</a></blockquote><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div>
</div></figure>



<p>　</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>【速報】ロバート・F・ケネディJr.がワクチン論争に“知の鉄槌”<br>またまた登場、ロバート・F・ケネディJr.さんです</p>



<p>今回のターゲットは…なんと「権威への盲信」！ 「CDCが言ってるから」 「FDAが推奨してるから」 「ポール・オフィット医師がそう言ってるから」 これ全部ダメとバッサリ</p>
</blockquote>



<figure class="wp-block-embed is-type-rich is-provider-twitter wp-block-embed-twitter"><div class="wp-block-embed__wrapper">

<a rel="noopener" href="https://twitter.com/w2skwn3/status/1969030632769724514" title="https://twitter.com/w2skwn3/status/1969030632769724514" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fw2skwn3%2Fstatus%2F1969030632769724514?w=160&#038;h=90" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">https://twitter.com/w2skwn3/status/1969030632769724514</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://twitter.com/w2skwn3/status/1969030632769724514" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">twitter.com</div></div></div></div></a>
</div></figure>



<p>　</p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>「ランセットもJAMAももはや科学誌ではなく製薬会社のプロパガンダ誌だ」</p>
</blockquote>



<figure class="wp-block-embed is-type-rich is-provider-twitter wp-block-embed-twitter"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<div class="embed-twitter"><blockquote class="twitter-tweet" data-width="550" data-dnt="true"><p lang="ja" dir="ltr">「ランセットもJAMAももはや科学誌ではなく製薬会社のプロパガンダ誌だ」<br><br>同感です。<br>「95％効く」という詐欺的論文は「科学」が資本に侵略され信用に値しない物になってしまったことを奇しくも世界中に知らしめてしまった。<br>世界は「資本」に背を向け始めている。日本は？<a href="https://t.co/lOn5tX8AFH">pic.twitter.com/lOn5tX8AFH</a></p>&mdash; 森田洋之@医師・community Dr.／医療経済ジャーナリスト／「医療」から暮らしを守る／音楽家 (@MNHR_Labo) <a href="https://twitter.com/MNHR_Labo/status/1969922083129057694?ref_src=twsrc%5Etfw">September 22, 2025</a></blockquote><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div>
</div></figure>



<p>　</p>



<p>　</p>

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			</item>
		<item>
		<title>死者グラフでもワクチンを強く推奨するワクチン学会</title>
		<link>https://princess-health.com/vaccine-society-strongly-recommends-even-in-death-graphs-20250905/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 05 Sep 2025 08:38:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[コロナワクチン]]></category>
		<category><![CDATA[ワクチンの効果]]></category>
		<category><![CDATA[ワクチン政策]]></category>
		<category><![CDATA[予防接種]]></category>
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		<category><![CDATA[医療と経済]]></category>
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		<category><![CDATA[高齢者医療]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://princess-health.com/?p=15090</guid>

					<description><![CDATA[目次 接種開始の２０２１年から死者は増加・・・ワクチン射ち始めた2021年から死者が増えてる日本ワクチン学会の公式発表ワクチン学会の発表内容をAIで解析&#x1f9e0; 2025年度新型コロナワクチン定期接種に関する見 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-14" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-14">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">接種開始の２０２１年から死者は増加・・・</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">ワクチン射ち始めた2021年から死者が増えてる</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">日本ワクチン学会の公式発表</a></li></ol></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">ワクチン学会の発表内容をAIで解析</a><ol><li><a href="#toc5" tabindex="0">&#x1f9e0; 2025年度新型コロナワクチン定期接種に関する見解の分析</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">&#x1f4ca; 1. ワクチン有効性データのばらつきと説明不足</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">&#x2696;&#xfe0f; 2. 死亡数と重症化率の関係性の曖昧さ</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">&#x1f4c9; 3. 接種率推定の仮定依存</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">&#x1f9ec; 4. 変異株とワクチン効果の推測的記述</a></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">&#x1f6a8; 5. 副反応データの選択的提示</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">&#x1f4b0; 6. 助成金中止と費用負担の不明確さ</a></li><li><a href="#toc12" tabindex="0">&#x1f9ea; 7. ハイブリッド免疫の効果の誇張</a></li><li><a href="#toc13" tabindex="0">&#x1f9e0; 8. Long COVID予防効果のデータ不足</a></li><li><a href="#toc14" tabindex="0">&#x1f489; 9. 同時接種の安全性に関する曖昧さ</a></li><li><a href="#toc15" tabindex="0">&#x1f4da; 10. 引用文献の選択的利用とバイアス</a></li></ol></li><li><a href="#toc16" tabindex="0">&#x1f9fe; 総括と提案</a><ol><li><a href="#toc17" tabindex="0">&#x1f50d; 主な問題点</a></li><li><a href="#toc18" tabindex="0">&#x2705; 提案</a></li></ol></li><li><a href="#toc19" tabindex="0">FAQ 良くある質問</a><ol><li><a href="#toc20" tabindex="0">コロナワクチン接種後に死亡者数が増えたのはなぜですか？</a></li><li><a href="#toc21" tabindex="0">高齢者にコロナワクチンを推奨する根拠は何ですか？</a></li><li><a href="#toc22" tabindex="0">コロナワクチンの副反応にはどんな種類がありますか？</a></li><li><a href="#toc23" tabindex="0">ワクチン接種率や費用負担は地域によって違いますか？</a></li><li><a href="#toc24" tabindex="0">ワクチンは本当に効果があるのですか？副作用のリスクと比べてどうですか？</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">接種開始の２０２１年から死者は増加・・・</span></h2>



<figure class="wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-block-embed-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="死者グラフでもワクチンを強く推奨するワクチン学会" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/Gjb-Ht__2CA?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<p>　</p>



<p>あなたはまだ、コロナワクチンを打てと言われたら打ち続けますか？<br>⽇本感染症学会、⽇本呼吸器学会、⽇本ワクチン学会が、揃って強く推奨。</p>



<p>なにより根拠として発表している、死者グラフ。<br>主張としては、２０２１年から今でもコロナにインフルで多数の死者がでていると。</p>



<p>　</p>



<p>ん？ なんかおかしくね？<br>もう高齢者のみとは言え、効果は？安全性はどうでしょうか？</p>



<p>３学会が出したグラフで、コロナが大流行した２０２０年は、２０１９年とさほど変わらず。<br>しかしワクチン接種が始まった２０２１年からは、死者が激増。</p>



<p>　</p>



<p>これが副反応によるワクチン後遺症だとは、あえて言わない。<br>でも、世界一コロナワクチンを接種した日本で、死者が継続中っておかしくない？</p>



<p>少なくとも、効果があるのならば、死者は減るでしょう。<br>つまりワクチンには効果がなかったという証拠にしかなりません。</p>



<p>　</p>



<p>このグラフで、いまだにコロナもインフルも死者がいると主張できる不思議。<br>あなたはどう思いますか？</p>



<p>接種したから、このくらいで清んでいる、なんて言いませんよね？<br>元分科会の尾見茂さんですら、「効果はあまりなかった」と発表してますし。</p>



<p><br>しかし病院経営のために欠かせないのが、ワクチン。<br>必要のない健康な人間をだまして、サブスクのごとき販売することができるのですから。</p>



<p>ワクチンビジネスに経営を頼る日本の医療の闇でしょうね。<br>あなたはまだ、ワクチンを接種しますか？<br></p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">ワクチン射ち始めた2021年から死者が増えてる</span></h3>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>⽇本感染症学会、⽇本呼吸器学会、⽇本ワクチン学会が「高齢者はワクチン射て!!」という提言を新たに出したがグラフが……ワクチン射ち始めた2021年から死者が増えてる</p>
</blockquote>



<figure class="wp-block-embed is-type-rich is-provider-twitter wp-block-embed-twitter"><div class="wp-block-embed__wrapper">

<a rel="noopener" href="https://twitter.com/hudikaha/status/1962557538089767410" title="https://twitter.com/hudikaha/status/1962557538089767410" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fhudikaha%2Fstatus%2F1962557538089767410?w=160&#038;h=90" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">https://twitter.com/hudikaha/status/1962557538089767410</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://twitter.com/hudikaha/status/1962557538089767410" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">twitter.com</div></div></div></div></a>
</div></figure>



<p></p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">日本ワクチン学会の公式発表</span></h3>



<p>2025年度の新型コロナワクチン定期接種に関する見解<br>https://www.jsvac.jp/kenkai_teigen.htm<br><a href="https://www.jsvac.jp/pdfs/20250901.pdf">https://www.jsvac.jp/pdfs/20250901.pdf</a></p>



<blockquote class="wp-block-quote is-layout-flow wp-block-quote-is-layout-flow">
<p>COVID-19 の⾼齢者における重症化・死亡リスクは依然として⾼く、免疫を逃れる新型コロナウイルスの変異も続いているため、冬の流⾏に備えて 2025 年 10 ⽉から始まる新型コロナワクチンの定期接種を強く推奨します。</p>
</blockquote>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc4">ワクチン学会の発表内容をAIで解析</span></h2>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">&#x1f9e0; 2025年度新型コロナワクチン定期接種に関する見解の分析</span></h3>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">&#x1f4ca; 1. ワクチン有効性データのばらつきと説明不足</span></h3>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>ワクチン種別</th><th>対象地域</th><th>発症予防効果</th><th>入院予防効果</th><th>備考</th></tr></thead><tbody><tr><td>JN.1（日本）</td><td>日本</td><td>52.5%（65歳以上）</td><td>63.2%（65歳以上）</td><td>引用9</td></tr><tr><td>KP.2（米国）</td><td>米国</td><td>不明</td><td>44〜46%（免疫正常者）、36〜38%（免疫不全者）</td><td>引用10</td></tr><tr><td>JN.1（デンマーク）</td><td>デンマーク</td><td>不明</td><td>ファイザー：70.2%、モデルナ：84.9%</td><td>引用12</td></tr></tbody></table></figure>



<p>&#x1f50e; <strong>指摘</strong>：研究間の設計・対象・変異株の違いが説明されておらず、比較可能性が不明瞭。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">&#x2696;&#xfe0f; 2. 死亡数と重症化率の関係性の曖昧さ</span></h3>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>年度</th><th>COVID-19死亡数</th><th>インフルエンザ死亡数</th><th>重症化率比較</th></tr></thead><tbody><tr><td>2023</td><td>38,086人</td><td>1,383人</td><td>COVID-19 ≒ インフル（引用18）</td></tr><tr><td>2024</td><td>35,865人</td><td>2,855人</td><td>不明</td></tr></tbody></table></figure>



<p>&#x1f50e; <strong>指摘</strong>：死亡数が高い一方で重症化率が低下しているとの主張が矛盾。背景要因の説明が不足。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">&#x1f4c9; 3. 接種率推定の仮定依存</span></h3>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>指標</th><th>数値</th><th>備考</th></tr></thead><tbody><tr><td>接種回数（65歳以上）</td><td>786万回</td><td>仮定：すべて定期接種に使用</td></tr><tr><td>推定接種率</td><td>21.7%</td><td>実データなし</td></tr></tbody></table></figure>



<p>&#x1f50e; <strong>指摘</strong>：仮定に基づく推定であり、政策判断の根拠としては不十分。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc9">&#x1f9ec; 4. 変異株とワクチン効果の推測的記述</span></h3>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>対象変異株</th><th>対応ワクチン</th><th>有効性根拠</th><th>臨床データ</th></tr></thead><tbody><tr><td>NB.1.8.1</td><td>LP.8.1/XEC</td><td>抗原性類似性・回復血清</td><td>なし</td></tr></tbody></table></figure>



<p>&#x1f50e; <strong>指摘</strong>：推測に基づく記述が多く、臨床的根拠が欠如。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc10">&#x1f6a8; 5. 副反応データの選択的提示</span></h3>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>副反応種別</th><th>傾向</th><th>評価</th></tr></thead><tbody><tr><td>一過性（発熱・倦怠感）</td><td>減少傾向</td><td>安全性強調（引用29-37）</td></tr><tr><td>重篤（死亡・心筋炎）</td><td>因果関係不明</td><td>詳細分析なし（引用38）</td></tr></tbody></table></figure>



<p>&#x1f50e; <strong>指摘</strong>：安全性を強調する一方で、重篤事象の分析が不十分。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc11">&#x1f4b0; 6. 助成金中止と費用負担の不明確さ</span></h3>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>項目</th><th>内容</th></tr></thead><tbody><tr><td>助成金（2024年度）</td><td>8,300円／回（2025年4月10日で終了）</td></tr><tr><td>地方交付税</td><td>約3割継続（市町村差あり）</td></tr><tr><td>自己負担額</td><td>地域により不明瞭</td></tr></tbody></table></figure>



<p>&#x1f50e; <strong>指摘</strong>：費用負担の地域差が接種率に与える影響が未分析。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc12">&#x1f9ea; 7. ハイブリッド免疫の効果の誇張</span></h3>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>免疫タイプ</th><th>重症化予防効果</th><th>備考</th></tr></thead><tbody><tr><td>ワクチン単独</td><td>基準値</td><td>&#8211;</td></tr><tr><td>ワクチン＋感染</td><td>14.4倍（引用26）</td><td>海外コホート研究、日本の適用性不明</td></tr></tbody></table></figure>



<p>&#x1f50e; <strong>指摘</strong>：感染歴の把握が困難な高齢者に対して、実用性が低い可能性。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc13">&#x1f9e0; 8. Long COVID予防効果のデータ不足</span></h3>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>指標</th><th>数値</th><th>備考</th></tr></thead><tbody><tr><td>Long COVID頻度（高齢者）</td><td>15.7%</td><td>引用48</td></tr><tr><td>ワクチンによる予防効果</td><td>43%減少</td><td>海外メタ分析（引用49）</td></tr></tbody></table></figure>



<p>&#x1f50e; <strong>指摘</strong>：日本の高齢者に特化したデータがなく、効果の過信につながる恐れ。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc14">&#x1f489; 9. 同時接種の安全性に関する曖昧さ</span></h3>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>接種組み合わせ</th><th>安全性評価</th><th>データの有無</th></tr></thead><tbody><tr><td>インフル＋肺炎球菌＋COVID</td><td>問題なしと記述</td><td>臨床データ不足</td></tr></tbody></table></figure>



<p>&#x1f50e; <strong>指摘</strong>：副反応リスクや免疫応答の相互作用に関する検証が不足。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc15">&#x1f4da; 10. 引用文献の選択的利用とバイアス</span></h3>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>引用傾向</th><th>内容</th></tr></thead><tbody><tr><td>肯定的研究</td><td>多数引用（有効性・安全性）</td></tr><tr><td>批判的研究</td><td>ほぼ引用なし</td></tr><tr><td>効果減衰・副反応</td><td>一部触れるが分析不足</td></tr></tbody></table></figure>



<p>&#x1f50e; <strong>指摘</strong>：科学的議論のバランスを欠き、信頼性に影響。</p>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc16">&#x1f9fe; 総括と提案</span></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc17">&#x1f50d; 主な問題点</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li>有効性データのばらつきと説明不足</li>



<li>死亡数と重症化率の関係性の曖昧さ</li>



<li>接種率推定の仮定依存</li>



<li>変異株に対する効果の推測的記述</li>



<li>副反応データの選択的提示</li>



<li>費用負担の不明確さ</li>



<li>引用文献のバイアス</li>
</ul>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc18">&#x2705; 提案</span></h3>



<ul class="wp-block-list">
<li>日本の高齢者向け臨床試験結果の提示</li>



<li>実際の接種率・自己負担額の地域差データの追加</li>



<li>批判的研究や限界を指摘する文献の引用</li>



<li>推測と実データの明確な区別</li>
</ul>



<p>　</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc19">FAQ 良くある質問</span></h2>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc20">コロナワクチン接種後に死亡者数が増えたのはなぜですか？</span></h3>



<p>ワクチン接種が始まった2021年以降に死亡者数が増加した背景には、複数の要因が考えられます。<br>主な要因としては以下の通りです：</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>ワクチンに効果がなかった（分科会尾身会長も認める）</li>



<li>ワクチン後遺症が増えた</li>
</ul>



<p>&#x1f4ca; 死亡数の推移例（2023年〜2024年）：</p>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>年度</th><th>COVID-19死亡数</th><th>インフルエンザ死亡数</th></tr></thead><tbody><tr><td>2023</td><td>38,086人</td><td>1,383人</td></tr><tr><td>2024</td><td>35,865人</td><td>2,855人</td></tr></tbody></table></figure>



<p>ワクチン効果があれば、接種開始から死者が増えた理由がわかりません。<br>また接種率の低い国では、超過死亡なども増えていない。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc21">高齢者にコロナワクチンを推奨する根拠は何ですか？</span></h3>



<p>日本ワクチン学会などの専門機関は、高齢者に対してワクチン接種を強く推奨しています。<br>その根拠は以下の通りです：</p>



<ul class="wp-block-list">
<li>ワクチンは病院経営で大切な収入だから</li>



<li>接種被害でも責任問題にならないから</li>
</ul>



<p>&#x1f9ea; 有効性データ（JN.1ワクチン・65歳以上）：</p>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>指標</th><th>数値</th></tr></thead><tbody><tr><td>発症予防効果</td><td>52.5%</td></tr><tr><td>入院予防効果</td><td>63.2%</td></tr></tbody></table></figure>



<p>ただし、発表データは適当なので、効果のばらつきや臨床データの不足も指摘されています。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc22">コロナワクチンの副反応にはどんな種類がありますか？</span></h3>



<p>副反応には一過性のものと重篤なものがあります。<br>主な分類は以下の通りです：</p>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>副反応の種類</th><th>傾向</th><th>評価</th></tr></thead><tbody><tr><td>発熱・倦怠感など</td><td>減少傾向</td><td>副反応により接種をとりやめる人が多数</td></tr><tr><td>心筋炎・死亡など</td><td>因果関係不明</td><td>情報を隠蔽することで、被害を隠蔽し続けている。</td></tr></tbody></table></figure>



<p>一過性の副反応は多くの人に見られますが、政府や専門家の責任問題になるため検証せず。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc23">ワクチン接種率や費用負担は地域によって違いますか？</span></h3>



<p>はい、接種率や費用負担には地域差があります。<br>2025年度から助成金制度が縮小され、自己負担額が不明瞭な地域も存在します。</p>



<p>&#x1f4b0; 費用関連の例：</p>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>項目</th><th>内容</th></tr></thead><tbody><tr><td>助成金（2024年度）</td><td>8,300円／回（2025年4月終了）</td></tr><tr><td>地方交付税</td><td>約3割継続（市町村差あり）</td></tr><tr><td>自己負担額</td><td>地域により不明瞭</td></tr></tbody></table></figure>



<p>この不透明さが接種率に影響を与える可能性があります。</p>



<p>　</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc24">ワクチンは本当に効果があるのですか？副作用のリスクと比べてどうですか？</span></h3>



<p>ワクチンの効果は一定の予防効果があるとされていますが、変異株や個人の免疫状態によってばらつきがあります。<br>副作用のリスクとのバランスを考える必要があります。</p>



<p>&#x1f9ec; 効果とリスクの比較：</p>



<figure class="wp-block-table"><table class="has-fixed-layout"><thead><tr><th>項目</th><th>内容</th></tr></thead><tbody><tr><td>発症予防効果</td><td>約50〜60%（高齢者）</td></tr><tr><td>重症化予防効果</td><td>約60〜85%（ワクチン種別による）</td></tr><tr><td>副反応リスク</td><td>歴史上最悪の、救済制度認定数</td></tr></tbody></table></figure>



<p>日本と違いアメリカで徹底的に検証を行い、緊急承認の取りやめにまで進展。<br>効果も安全性もなく、これからは犯罪者として捜査を開始している段階です。</p>



<p>　</p>



<p>　</p>



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		<title>コロナワクチン接種の被害さらに129件を認定！ 感染症対策のはずが・・・</title>
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		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
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					<description><![CDATA[目次 コロナワクチン接種の被害さらに129件を認定！ 感染症対策のはずが・・・奪われていく若者の健康ヤフコメ較的太い血管が破綻mRNAワクチン3回打つと3人に1人が抗核抗体陽性 コロナワクチン接種の被害さらに129件を認 [&#8230;]]]></description>
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  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-16" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-16">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">コロナワクチン接種の被害さらに129件を認定！ 感染症対策のはずが・・・</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">奪われていく若者の健康</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">ヤフコメ</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">較的太い血管が破綻</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">mRNAワクチン3回打つと3人に1人が抗核抗体陽性</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">コロナワクチン接種の被害さらに129件を認定！ 感染症対策のはずが・・・</span></h2>
人生を崩壊させるmRNAコロナワクチン。
厚労省の予防接種審査分科会でさらに129件の因果関係を認定。

完成症対策にもならず、ただただ健康被害を生むだけの薬害。
共謀しているマスコミは、さらに感染対策というデマで人を不幸へ引きずり込む。

&nbsp;

○回打ったけど健康だぜ！なんてのがありますがメリットなし。

私なんかは非接種ですが、健康です。
移動や手続きなどの無駄なリソースも使いません。
もっというなればワクチン代金も使わないので、接種するほど人生の無駄づかい。

&nbsp;

それよりも、接種後に体調不良があるかたは必ず救済申請を。
そろそろ認定も６０００件を超えてきます。

副反応の治療費だけでも、しっかりと補償してもらいましょう。
それが２次被害を防止する方法でもあるのです。

&nbsp;

&nbsp;
<h3><span id="toc2">奪われていく若者の健康</span></h3>
<blockquote>（認定例）

・6才　男　多形滲出性紅斑

・9才　男　ネフローゼ症候群、両高眼圧症、体幹・四肢の発赤、色素沈着

・10才　女　円形脱毛症の再燃

・14才　女　頭痛、視覚障害</blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">本日　厚生労働省公表</p>
予防接種健康被害救済制度
新型コロナワクチン分

新たに129件が認定
合計認定数は5,864件に。

（認定例）

・6才　男　多形滲出性紅斑

・9才　男　ネフローゼ症候群、両高眼圧症、体幹・四肢の発赤、色素沈着

・10才　女　円形脱毛症の再燃

・14才　女　頭痛、視覚障害 <a href="https://t.co/m2gBmvp2af">pic.twitter.com/m2gBmvp2af</a>

— 藤江@日本人、謎の大量死※コロナでは説明できない (@JINKOUZOUKA_jp) <a href="https://twitter.com/JINKOUZOUKA_jp/status/1746852750204481631?ref_src=twsrc%5Etfw">January 15, 2024</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

&nbsp;

&nbsp;
<h4>新型コロナワクチン接種の129件を認定 &#8211; 厚労省の予防接種審査分科会</h4>

<a rel="noopener" href="https://news.yahoo.co.jp/articles/fe8d96a91b494772ed22892c0e2c8d5377984011" title="Yahoo!ニュース" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://princess-health.com/wp-content/uploads/cocoon-resources/blog-card-cache/fe9a711e6da28aa7e831dd8923ce1681.png" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">Yahoo!ニュース</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">Yahoo!ニュースは、新聞・通信社が配信するニュースのほか、映像、雑誌や個人の書き手が執筆する記事など多種多様なニュースを掲載しています。</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://news.yahoo.co.jp/articles/fe8d96a91b494772ed22892c0e2c8d5377984011" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">news.yahoo.co.jp</div></div></div></div></a>
<blockquote>厚生労働省は、疾病・障害認定審査会感染症・予防接種審査分科会（1月15日開催）の審議結果を公表した。新型コロナワクチンを接種した160件について、予防接種と疾病・障害などとの因果関係を審議した分科会は、129件を認定、29件を否認、2件を保留とした。</blockquote>
&nbsp;
<h3><span id="toc3">ヤフコメ</span></h3>
<blockquote>yuzu222時間前
既に過去45年間のコロナワクチン以外の全てのワクチンによる健康被害の救済件数を大幅に上回っている。死亡認定だけで420人。検査未了は未だ3千件以上。

これを言うとコロナワクチンはたくさん打ったから～等という人が必ずいるが、ショット数あたりの頻度で考えてもその他のワクチンの数倍～10倍以上の頻度。明らかに薬害。

原因は抗原となるS蛋白の発現量・場所・期間を限定できないこと、mRNAを包むために使用しているLNPが卵巣や脾臓などの臓器に集積すること（動物を使った複数の研究で明らかになっています）が主と考えられているが、製造過程で使用するDNAが除去できておらず、基準値の何倍もの量を含有していたことが2023年判明。米フロリダでは先日それを理由に衛生当局トップが接種中止を公に求める声明を発表。
更にフランスでも声を上げる科学者が出てきている。

上記を何も知らない人は今すぐ調べて下さい。</blockquote>
&nbsp;
<blockquote>fwb********23時間前
副作用は運なのか？疾病、障害認定された方々にとっては毒物でしかなかった。予防接種説明書や同意書を読んでいたらメリットに比べてリスクが大きいと理解できるはず。調べていたら回避できます。
いくら被害が出ようとまだまだ勧めてきますが、もう2度と打ったらダメです。打つ理由などありません。</blockquote>
&nbsp;
<blockquote>Blue Me20時間前
新型コロナワクチン接種により、空前絶後の薬害が発生し、今も多くの方が苦しんでいる。が、メディアは黙殺と言っても良いだろう。黙っていればどこかでその日が消えると思っているのだろうか？この薬害に関しては、決してそうさせてはならないだろう。ここのコメントもこれまで以上に検閲されることになっていくのだろうか?新型コロナワクチンによる薬害が明るみになり、人々の意識改革が進んでくれたらまだ救われる点があるのではと淡い機体を抱いてはいたが、どうやらそう簡単に人々の考え方を動かすことはできないようだ。悔しくてならない。</blockquote>
&nbsp;
<blockquote>aac********9時間前
これから、もっともっと出てきますよ。気が付けば最近ヤケに増えてるなという疾患、新たな症候群など増えて行くでしょう。どれも因果関係なんて認められないから、何も問題化しないでしょうけどね。

その中から一握りの症例で因果関係を裏付けられるデータの裏取りが取れた物が出てくるかも。しかし、薬害認定はかなり厳しいでしょう。

コロナ以前に多くの感染症に対しての新たなワクチンとして治験をいくつも実施し、１つも治験をパス出来なかったmRAN方式ワクチンが、なんで急に未知の新型ウイルスのワクチンに採用されたんでしょうか？

一度も治験をパスできてなかった物が奇跡的にあのタイミングでアジャストされた？ それだと良いのですが、私はそういう都合の良い奇跡は信じれないので、結局mRANワクチンは一度も打ちませんでした。今後も打ちません。</blockquote>
&nbsp;
<blockquote>aks********5時間前
mRNAの技術は、もともと癌の治療に使われていた遺伝子組換製剤。
人間が本来持っているDNAを変えていく。
遺伝子組換え大豆みたいに人間だってなっていく。
ホームセンターに並んでいる草花だってF1種は花が咲いたあと種が出来ない。
古来からある品種では特許はないが組換えられているものは特許がある。そういうことだ。
国は接種者に、この事実を説明してから推奨するべきだ。</blockquote>
&nbsp;
<blockquote>lbi********2時間前
2024年1月11日、厚生労働省にて、
「一般社団法人ワクチン問題研究会（以下、研究会）」
設立後6ヵ月の成果報告に関する記者会見（ワクチン副作用被害の拡大と
その内容の事実確認）が開催された。

驚愕する事実が判明、
数千に上る論文が、『ワクチン接種後の副作用』として報告されている。
その数はさることながら、すべての臓器にわたっている。もう眼科から、それから一般の内科から、それから神経・精神まで

と、こんな記事もある。
ヤフーニュースでは取り上げないかな？

知らないで、
何にもなければいいけどね。
接種者の大半が何もなければいいと願っている。</blockquote>
&nbsp;
<blockquote>kurochan1122時間前
今回認定された一番若い子が、9歳男の子。疾病名・障害名は、ネフローゼ症候群、両高眼圧症、体幹・四肢の発赤、色素沈着・・・9歳の男の子が、接種したことにより病気になっとるんよ。大手メデイアは無視決め込むなよ。他では15歳男の子、急性心筋炎。15歳16歳の男の子、末梢神経障害、四肢・頭部のしびれ。17歳18歳男の子、脳炎、てんかん発作。15歳女の子、頭痛、腹痛、下痢、倦怠感、食欲低下、両手足のしびれ、脱力感、過敏性腸症候群。働き盛りの30代40代では、脊髄梗塞、 脳幹梗塞、 脳幹部出血、深部静脈血栓症、右外転神経麻痺、急性散在性脳脊髄炎、バセドウ病、くも膜下出血、 血栓性血小板減少性紫斑病とここに書ききれないほどの疾病数ですよ。子供が接種したことにより学校に通えなくなる・・働き盛りの人が仕事出来なくなる・・・最悪接種後に死んでしまう・・・無視決め込まんと大手メデイアよきちんと報道せえよ</blockquote>
&nbsp;

&nbsp;

&nbsp;
<blockquote>CBC大石さん
•50代女性（術後の通院は&#x1f489;打たないと）来てもらったら困ると医師より言われ、2.3回目を接種し体が動かなくなる
•河村市長「（国は）責任を取らなければいけない」
<iframe loading="lazy" title="医師に「打つべきだ」と言われ…　3回目のワクチン接種で50代女性は手足に力が入らなくなり歩行困難になった【大石が聞く】" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/mnTL0qECgm8?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>
（国方針を受けた）各病院で事実上接種を強要した実態があり、CBCの取材で明らかになってます</blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">CBC大石さん
•50代女性（術後の通院は&#x1f489;打たないと）来てもらったら困ると医師より言われ、2.3回目を接種し体が動かなくなる
•河村市長「（国は）責任を取らなければいけない」<a href="https://t.co/gOF43Ap4nX">https://t.co/gOF43Ap4nX</a>
（国方針を受けた）各病院で事実上接種を強要した実態があり、CBCの取材で明らかになってます <a href="https://t.co/BIPUvfocSa">pic.twitter.com/BIPUvfocSa</a></p>
— まったま (@xjR1BqbrppuegLj) <a href="https://twitter.com/xjR1BqbrppuegLj/status/1746534166047715627?ref_src=twsrc%5Etfw">January 14, 2024</a></blockquote>
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&nbsp;

&nbsp;
<blockquote>50代の女性は、医師に要請されてワクチンを接種した結果、髪の毛を失い、手足の感覚がなくなり、スマホを持てなくなり、歩行困難になった。
別の男性もやっぱりワクチンの神経毒で下半身不随の後遺症を抱えている。</blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">50代の女性は、医師に要請されてワクチンを接種した結果、髪の毛を失い、手足の感覚がなくなり、スマホを持てなくなり、歩行困難になった。
別の男性もやっぱりワクチンの神経毒で下半身不随の後遺症を抱えている。 <a href="https://t.co/nohHIQ7VKB">https://t.co/nohHIQ7VKB</a> <a href="https://t.co/4B6XLOyYTL">pic.twitter.com/4B6XLOyYTL</a></p>
— You (@You3_JP) <a href="https://twitter.com/You3_JP/status/1745811239429939562?ref_src=twsrc%5Etfw">January 12, 2024</a></blockquote>
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&nbsp;

&nbsp;

&nbsp;
<h3><span id="toc4">較的太い血管が破綻</span></h3>
コロナワクチン接種により生成されるスパイクタンパク質。
<blockquote>2024.1.13鹿先生
コロナワクチン時代に、太い血管の血栓症や血管炎が増えている。
太い頸動脈の血栓症による脳梗塞
太い血管の炎症による大動脈解離

コメ：
スパイクタンパク毒の特徴は比較的太い血管が破綻する</blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">2024.1.13鹿先生
コロナワクチン時代に、太い血管の血栓症や血管炎が増えている。
太い頸動脈の血栓症による脳梗塞
太い血管の炎症による大動脈解離</p>
コメ：
スパイクタンパク毒の特徴は比較的太い血管が破綻する <a href="https://t.co/FZnMTagG8p">https://t.co/FZnMTagG8p</a> <a href="https://t.co/2jJbX3kuaG">pic.twitter.com/2jJbX3kuaG</a>

— 福田 世一_小倉台福田医院 院長 (@fseiichizb4) <a href="https://twitter.com/fseiichizb4/status/1746556506613637229?ref_src=twsrc%5Etfw">January 14, 2024</a></blockquote>
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&nbsp;

&nbsp;

&nbsp;
<h3><span id="toc5">mRNAワクチン3回打つと3人に1人が抗核抗体陽性</span></h3>
<blockquote>2024.1.15鹿先生
2023年の比較的新しい研究によると医療従事者にmRNAワクチン3回打つと3人に1人が抗核抗体陽性になった。

抗核抗体は疾患特異性低いがSLE、皮膚筋炎、関節リウマチ、シェーグレン症候群などの自己免疫疾患を予見するもの。</blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">2024.1.15鹿先生
2023年の比較的新しい研究によると医療従事者にmRNAワクチン3回打つと3人に1人が抗核抗体陽性になった。</p>
抗核抗体は疾患特異性低いがSLE、皮膚筋炎、関節リウマチ、シェーグレン症候群などの自己免疫疾患を予見するもの。… <a href="https://t.co/43XuCDXRbj">pic.twitter.com/43XuCDXRbj</a>

— 福田 世一_小倉台福田医院 院長 (@fseiichizb4) <a href="https://twitter.com/fseiichizb4/status/1746928940172861902?ref_src=twsrc%5Etfw">January 15, 2024</a></blockquote>
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&nbsp;

&nbsp;

&nbsp;
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			</item>
		<item>
		<title>中国のコロナ感染爆発！ マスクにワクチン 隔離までやったのにナゼ？</title>
		<link>https://princess-health.com/china-infection-explosion-20230129/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 29 Jan 2023 02:51:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[mRNA]]></category>
		<category><![CDATA[コロナ]]></category>
		<category><![CDATA[コロナワクチン]]></category>
		<category><![CDATA[ワクチン]]></category>
		<category><![CDATA[中国]]></category>
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		<category><![CDATA[免疫力]]></category>
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		<category><![CDATA[感染爆発]]></category>
		<category><![CDATA[感染症対策]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 中国のコロナ感染爆発！ マスクにワクチン 隔離までやったのにナゼ？免疫回避株本当？感染対策に意味がないのか？でもノーマスクで気にしてないぞなんにせよ打つから感染爆発免疫回避株が蔓延 中国のコロナ感染爆発！ マスクに [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[	<script type="application/ld+json">
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  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-18" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-18">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">中国のコロナ感染爆発！ マスクにワクチン 隔離までやったのにナゼ？</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">免疫回避株</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">本当？</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">感染対策に意味がないのか？</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">でもノーマスクで気にしてないぞ</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">なんにせよ打つから感染爆発</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">免疫回避株が蔓延</a></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">中国のコロナ感染爆発！ マスクにワクチン 隔離までやったのにナゼ？</span></h2>
マスクにワクチン、さらに隔離まで行っていた中国。
しかし感染症対策は無意味と言わんばかりに再び感染爆発。
接種により免疫力を低下させ、変異株を作り出ことが明らかに。

&nbsp;

ただまだ幸いなのは、世界で多くの死者を出しているmRNAコロナワクチンではないこと。
今回の感染爆発でもノーマスクだったりと、報道自体にも疑問があったり。

明らかになったのは、ワクチンを打てばワクチンが効かない変異株になるだけ。
これを繰り返すと、どんどん強い変異株だけが残ることになる。

&nbsp;

最悪なのは人間側の免疫力はADEや抗原原罪などで、自己免疫が低下する。
コロナ対策は失敗。mRNAワクチンの追加接種は、愚策中の愚策だったということですね。

もしこれが本当ならば、mRNAコロナワクチン接種回数が世界一なのは日本。
感染は拡大し、副反応によるワクチン後遺症や超過死亡が増加するはず。

さて、どうなりますか。

&nbsp;

&nbsp;

&nbsp;
<h3><span id="toc2">免疫回避株</span></h3>
<blockquote>ゼロコロナ解除と同時に、いきなり感染爆発した中国。リー博士いわく「CCPが研究していた、免疫回避株」だとのこと。その新型が、春節の大移動で世界中に拡散された場合「免疫低下の接種者が危ない（狙われている）」そうです。４回打ってる日本は、どうなるやら。注視案件。</blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">ゼロコロナ解除と同時に、いきなり感染爆発した中国。リー博士いわく「CCPが研究していた、免疫回避株」だとのこと。その新型が、春節の大移動で世界中に拡散された場合「免疫低下の接種者が危ない（狙われている）」そうです。４回打ってる日本は、どうなるやら。注視案件。 <a href="https://t.co/INlRT2jWa6">pic.twitter.com/INlRT2jWa6</a></p>
— Laughing Man (@jhmdrei) <a href="https://twitter.com/jhmdrei/status/1619300725535969280?ref_src=twsrc%5Etfw">January 28, 2023</a></blockquote>
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&nbsp;

&nbsp;

&nbsp;
<h3><span id="toc3">本当？</span></h3>
<blockquote>中国の惨状。感染対策緩和と春節が同時に来てお祭り状態のようだ。

【独自解説】中国コロナ感染爆発を現地で体感した医師が明かす医療現場の現実「40人体制が3人に」「洗面器で点滴」人も物も足りない非常事態(読売テレビ)
#Yahooニュース</blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">中国の惨状。感染対策緩和と春節が同時に来てお祭り状態のようだ。</p>
【独自解説】中国コロナ感染爆発を現地で体感した医師が明かす医療現場の現実「40人体制が3人に」「洗面器で点滴」人も物も足りない非常事態(読売テレビ)<a href="https://twitter.com/hashtag/Yahoo%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Yahooニュース</a><a href="https://t.co/E5NYjGXN6t">https://t.co/E5NYjGXN6t</a>

— 大原誠治 (@oohara_hachidai) <a href="https://twitter.com/oohara_hachidai/status/1617518211590926336?ref_src=twsrc%5Etfw">January 23, 2023</a></blockquote>
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&nbsp;

&nbsp;

&nbsp;
<h3><span id="toc4">感染対策に意味がないのか？</span></h3>
<blockquote>中国を見ても日本を見ても全員がマスクしても感染爆発する時はするということは明らかなのに政府には馬鹿しかいないのか。
感染しない、させないから脱却するために5類にするんじゃないのか？国民にもしっかり説明しないからこんな馬鹿な対応するんだろ。</blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">中国を見ても日本を見ても全員がマスクしても感染爆発する時はするということは明らかなのに政府には馬鹿しかいないのか。
感染しない、させないから脱却するために5類にするんじゃないのか？国民にもしっかり説明しないからこんな馬鹿な対応するんだろ。 <a href="https://t.co/mdL7TAE10i">https://t.co/mdL7TAE10i</a></p>
— しぐれ (@shgr_ni) <a href="https://twitter.com/shgr_ni/status/1618814342560116737?ref_src=twsrc%5Etfw">January 27, 2023</a></blockquote>
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&nbsp;

&nbsp;

&nbsp;
<h3><span id="toc5">でもノーマスクで気にしてないぞ</span></h3>
<blockquote>本日の #バンキシャ
トップは中国の春節の話題だが、昨日放送された中国版紅白歌合戦の客席はほぼ全員ノーマスクだったという。
これで完全に日本がぶっちぎりで新コロ騒動ビリ確定となった瞬間を見た。</blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">本日の <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%A3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#バンキシャ</a>
トップは中国の春節の話題だが、昨日放送された中国版紅白歌合戦の客席はほぼ全員ノーマスクだったという。
これで完全に日本がぶっちぎりで新コロ騒動ビリ確定となった瞬間を見た。 <a href="https://t.co/fi7XZ88YE8">pic.twitter.com/fi7XZ88YE8</a></p>
— マンポジ®︎@吹き抜ける風にさえ夫婦汁 (@dann_swano) <a href="https://twitter.com/dann_swano/status/1617090501857128450?ref_src=twsrc%5Etfw">January 22, 2023</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

&nbsp;

&nbsp;

&nbsp;
<h3><span id="toc6">なんにせよ打つから感染爆発</span></h3>
<blockquote>https://nicovideo.jp/watch/sm39945585
3回打つからオミクロン亜種になる

無効なものを打ち続けるから免疫回避株が次々と発生します。</blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">

<a rel="noopener" href="https://t.co/oJXqjI6VNK" title="3回打つからオミクロン亜種になる" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.wordpress.com/mshots/v1/https%3A%2F%2Ft.co%2FoJXqjI6VNK?w=160&#038;h=90" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">3回打つからオミクロン亜種になる</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">3回打つからオミクロン亜種になる 無効なものを打ち続けるから免疫回避株が次々と発生します。</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://t.co/oJXqjI6VNK" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">t.co</div></div></div></div></a>
3回打つからオミクロン亜種になる</p>
無効なものを打ち続けるから免疫回避株が次々と発生します。 <a href="https://t.co/SzGqi4yWUO">pic.twitter.com/SzGqi4yWUO</a>

— 石納 (@80syaku) <a href="https://twitter.com/80syaku/status/1486040253656100864?ref_src=twsrc%5Etfw">January 25, 2022</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script


&#x1f4e2;荒川央先生
イタリアで活躍する免疫学者が子供にコロナワクチンをすすめない理由
(中国有志医師の会 作)

&#x26a0;&#xfe0f;補足。子供だけでなく「全年齢」にとって薬害でしかないのが、新型コロナワクチンとは名ばかりのmRNA遺伝子製剤だ。打つほどに感染爆発。ファイザーの組織犯罪。

 https://instagram.com/reel/Cn7jS6jAMsH/?igshid=MDJmNzVkMjY=
</p>
<p>
</p>
<blockquote class="twitter-tweet"><p>
</p>
<p lang="ja" dir="ltr">&#x1f4e2;荒川央先生<br>イタリアで活躍する免疫学者が子供にコロナワクチンをすすめない理由<br>(中国有志医師の会 作)<br><br>&#x26a0;&#xfe0f;補足。子供だけでなく「全年齢」にとって薬害でしかないのが、新型コロナワクチンとは名ばかりのmRNA遺伝子製剤だ。打つほどに感染爆発。ファイザーの組織犯罪。<br><br> <a href="https://t.co/8nDeEcZPk4">https://t.co/8nDeEcZPk4</a> <a href="https://t.co/E9AoFWGJd5">pic.twitter.com/E9AoFWGJd5</a></p>
<p>
</p>
<p>&mdash; ワクチン後遺症の被害を防ぎたい (@Novaccinekita11) <a href="https://twitter.com/Novaccinekita11/status/1619063332862042114?ref_src=twsrc%5Etfw">January 27, 2023</a></p>
</blockquote>
<p>
</p>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

&nbsp;

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<h3><span id="toc7">免疫回避株が蔓延</span></h3>
<blockquote>「ワクチン接種の進んだ国では、流行が下火になっても、数ヶ月すれば免疫回避株が蔓延する」という傾向があります。
「南アフリカで蔓延中のB.1.1.529」は、32残基の変異と5残基の欠失があり、人類にとって最大の脅威となり得ます。
水際対策を緩めている場合ではありません。</blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">「ワクチン接種の進んだ国では、流行が下火になっても、数ヶ月すれば免疫回避株が蔓延する」という傾向があります。
「南アフリカで蔓延中のB.1.1.529」は、32残基の変異と5残基の欠失があり、人類にとって最大の脅威となり得ます。
水際対策を緩めている場合ではありません。<a href="https://t.co/rp8UMwsOzs">https://t.co/rp8UMwsOzs</a></p>
— CAN (@canchemistry) <a href="https://twitter.com/canchemistry/status/1464368068398698501?ref_src=twsrc%5Etfw">November 26, 2021</a></blockquote>
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<blockquote>英国政府SAGEが、添付の9で「感染者数が多いと、有病率の高さとワクチン接種率の高さが相まって、免疫回避株が出現する可能性が高い状況を作り出す。起きる可能性は未知数」と言っているが、今、日本はそういう状況になりつつある。怖いのは、デルタ株だけではない。


<a rel="noopener" href="https://gov.uk/government/publications/sage-93-minutes-coronavirus-covid-19-response-7-july-2021/sage-93-minutes-coronavirus-covid-19-response-7-july-2021" title="SAGE 93 minutes: Coronavirus (COVID-19) response, 7 July 2021" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.gov.uk/assets/static/govuk-opengraph-image-4196a4d6333cf92aaf720047f56cfd91b3532d7635fc21ebcf0d5897df6b5f77.png" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">SAGE 93 minutes: Coronavirus (COVID-19) response, 7 July 2021</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet"></div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://www.gov.uk/government/publications/sage-93-minutes-coronavirus-covid-19-response-7-july-2021/sage-93-minutes-coronavirus-covid-19-response-7-july-2021" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">www.gov.uk</div></div></div></div></a></blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">英国政府SAGEが、添付の9で「感染者数が多いと、有病率の高さとワクチン接種率の高さが相まって、免疫回避株が出現する可能性が高い状況を作り出す。起きる可能性は未知数」と言っているが、今、日本はそういう状況になりつつある。怖いのは、デルタ株だけではない。<a href="https://t.co/nJh2AB3Rz7">https://t.co/nJh2AB3Rz7</a></p>
— Hiroshi (@20170211febhei) <a href="https://twitter.com/20170211febhei/status/1428738848855511045?ref_src=twsrc%5Etfw">August 20, 2021</a></blockquote>
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<blockquote>最近の名前こそ増えながらも変異が収斂していってるスマート化の理由が判明し、更には人類がざっくり言って武漢株免疫ワクに引っ張られて弱まったことを示した形です。

つーわけで、最後のシメはDisscussionから著者自身の言葉を借ります。

「こんな感じだもんで、最強免疫回避株が来ます。</blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">最近の名前こそ増えながらも変異が収斂していってるスマート化の理由が判明し、更には人類がざっくり言って武漢株免疫ワクに引っ張られて弱まったことを示した形です。</p>
つーわけで、最後のシメはDisscussionから著者自身の言葉を借ります。

「こんな感じだもんで、最強免疫回避株が来ます。 <a href="https://t.co/Lu3dcqsIFB">pic.twitter.com/Lu3dcqsIFB</a>

— ramos2 (@ramos262740691) <a href="https://twitter.com/ramos262740691/status/1581280089127653377?ref_src=twsrc%5Etfw">October 15, 2022</a></blockquote>
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		<title>コロナワクチン追加接種で起こるのは、免疫低下に感染拡大だった！</title>
		<link>https://princess-health.com/vaccine-booster-spread-of-infection-20221210/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[桑野 一哉]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 Dec 2022 05:06:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康ニュース]]></category>
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					<description><![CDATA[目次 コロナワクチン複数回接種で起こるのは、免疫低下に感染拡大だった！ヤフコメ コロナワクチン複数回接種で起こるのは、免疫低下に感染拡大だった！ mRNAコロナワクチン追加接種でも、日本は感染者数は世界一。 明確になった [&#8230;]]]></description>
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    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">コロナワクチン複数回接種で起こるのは、免疫低下に感染拡大だった！</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">ヤフコメ</a></li></ol></li></ol>
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<h2><span id="toc1">コロナワクチン複数回接種で起こるのは、免疫低下に感染拡大だった！</span></h2>
mRNAコロナワクチン追加接種でも、日本は感染者数は世界一。
明確になったことは、打てば打つほど免疫力低下に感染拡大。
失敗続きの日本人、次はどうする？

というか副反応被害は爆発。
被害認定はこの２年で、過去４４年分とも。

打つ前の健康体に戻るために、できる対策を行う必要があるでしょうね。

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<h4>一体、いつまで打てばいい？　“免疫学の権威”が語る「いまコロナワクチンについて分かっていること」</h4>

<a rel="noopener" href="https://news.yahoo.co.jp/articles/c02d777af50512b4cd998d13d9eac0922c2f6458" title="Yahoo!ニュース" class="blogcard-wrap external-blogcard-wrap a-wrap cf" target="_blank"><div class="blogcard external-blogcard eb-left cf"><div class="blogcard-label external-blogcard-label"><span class="fa"></span></div><figure class="blogcard-thumbnail external-blogcard-thumbnail"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://s.yimg.jp/images/news-web/versions/20251030-4260de3/all/images/ogp_default.png" alt="" class="blogcard-thumb-image external-blogcard-thumb-image" width="160" height="90" /></figure><div class="blogcard-content external-blogcard-content"><div class="blogcard-title external-blogcard-title">Yahoo!ニュース</div><div class="blogcard-snippet external-blogcard-snippet">Yahoo!ニュースは、新聞・通信社が配信するニュースのほか、映像、雑誌や個人の書き手が執筆する記事など多種多様なニュースを掲載しています。</div></div><div class="blogcard-footer external-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site external-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon external-blogcard-favicon"><img loading="lazy" decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=https://news.yahoo.co.jp/articles/c02d777af50512b4cd998d13d9eac0922c2f6458" alt="" class="blogcard-favicon-image external-blogcard-favicon-image" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain external-blogcard-domain">news.yahoo.co.jp</div></div></div></div></a>
<blockquote>「著名な学術誌『サイエンス』（今年7月15日号）に掲載された論文では、mRNAワクチンを3回接種するとオミクロンに感染しても免疫ができにくくなることが示されています。査読済みの同論文のデータによると、3回、4回と繰り返す追加接種者が多いと集団免疫に到達できず、パンデミックが終わらない可能性が指摘されています」</blockquote>
<blockquote>新しい抗体をつくろうとしない『抗原原罪』の現象が体内で起きます。そのため追加接種を行っても武漢型スパイクタンパク質に対する抗体だけができて終わり、変異が進んだウイルスには免疫が対応できなくなるのです」（村上氏）</blockquote>
&nbsp;

&nbsp;
<h3><span id="toc2">ヤフコメ</span></h3>
<blockquote>gfa*****1日前
もっともな意見だと思う。
今までワクチンリスクについて一切表に出てこなかった。
この記事にあるように接種を重ねれば集団免疫は厳しい、あるいは接種することがマイナス要素があるならそうした事を政府は合わせて周知しないといけないと思う。
少なくても「大事な人を守る為にワクチン接種を」は間違っているので話はないか。
公平公正な報道を願います。</blockquote>
&nbsp;
<blockquote>pce*****20時間前
このワクチンが登場した時から、少数ではありますが危険性に警鐘を鳴らす専門家はいましたが、マスコミは全く取り上げることもありませんでした。それどころかYouTubeは一方的に削除を続け、このような意見が一般の目に届くのを極力妨げてきました。そうしたのは国家権力なのか、世界の大きな組織なのかは不明ですが、情報統制があからさまに行われるのを見て恐ろしくなりました。ようやくワクチンの危険性を説く情報が出るようになったことは良いことだと思います。国や専門家の言うことを信じて打ってしまった人には辛い内容でしょうが、目をそらさずによく読んで考えてほしいと心から願います。そしてワクチン推進派と慎重派でしっかり議論してほしいと思います。</blockquote>
&nbsp;
<blockquote>麻沙23時間前
おそらく、国はこういったことに無視もしくはそうでないといった見解なのでしょう。
これだと、何が真実かいつまでも平行線。
諸外国でその危険性が叫ばれ、ある程度共通認識となるまでは、日本政府はこのままで御構いなしの態度をとるのでしょう。

今の状態は、いつまでもワクチンです。
素直に考えれば、心配なら、打たないという選択肢が賢い思う。どうせ法制度上は努力義務であって、義務ではないので、無理に打つ必要はないのですから。</blockquote>
&nbsp;
<blockquote>y_f*****22時間前
このコロナワクチンで多額のお金が動いたのは間違いない事実。ワクチン接種はこのお金のためにするのか?それとも人の生命の救済のためにするのか?どちらでしょうか?
何故いつも同じ過ちをするのか考えてしまう。これからもし薬害訴訟みたいな形になれば、無駄に時間と労力が費やされるのだと思います。更にお金が動くことになるのだと思います。こんなことをいつまでするのでしょうか?ワクチン接種が万能薬のように報道するメディアにも問題があるのではないでしょうか?効きめの強い薬は、身体にとっては外敵です。いろんな副作用副反応が起こるものです。今のワクチン接種は問題がありすぎです。しっかり検証をお願いしたいです。</blockquote>
&nbsp;
<blockquote>gon*****1日前
ＲＮＡワクチンはＢ細胞で抗体を作らせるのが目標だったのが、ワクチン接種で細胞でタンパク質を作ったのをＴ細胞が細胞ごと死滅させると言うこでさか。
これは充分に考えられますね、ワクチンは異物として接種してますから、異物を排除するために全ての免疫が動きますから、人間の都合の良い所だけとは行かないです。

これならＲＮＡワクチンが副反応を起こすのも納得出来ますね。
今までは意味不明の内容ばかりでしたが、これは有り得ますね。

検証が必要ですが、これが原因ならＲＮＡワクチン接種は考え直した方が良いです。

これは理にかなってますね。
免疫機能が正常ならこうなりますね。</blockquote>
&nbsp;
<blockquote>fai*****23時間前
至極全うな科学的見地からの意見と見ます。
言う通りで、緊急避難的に承認したものについて、後にしっかりしたデータ収集と検証をほぼ何も行わず、重症化を防ぐとか科学的根拠が判然としない論を真しやかに宣伝して接種を推奨する動きが恐ろしいと思います。
当然のように、自分は最初の2回しかやってません。それ以降はあまりに疑問しかわかないので。今後の何年にも渡ってこのブースター接種の弊害が出てくるとしたら、その時、政府は責任を取れるのでしょうか？</blockquote>
&nbsp;

&nbsp;

&nbsp;

&nbsp;
<blockquote>「現行のmRNAワクチン製剤が体に作らせるスパイクタンパク質が心毒性を持ち、心臓に炎症を起こすことを 明快に示された。現在の公衆衛生計画は、我々自身の体に心毒素を作るように求めている」</blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">「現行のmRNAワクチン製剤が体に作らせるスパイクタンパク質が心毒性を持ち、心臓に炎症を起こすことを 明快に示された。現在の公衆衛生計画は、我々自身の体に心毒素を作るように求めている」 <a href="https://t.co/o6CbaGVQnU">https://t.co/o6CbaGVQnU</a> <a href="https://t.co/WneFcFyfaR">pic.twitter.com/WneFcFyfaR</a></p>
— You (@You3_JP) <a href="https://twitter.com/You3_JP/status/1600944776127606784?ref_src=twsrc%5Etfw">December 8, 2022</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
&nbsp;
<blockquote>【コロナ禍検証】新型コロナワクチン健康被害認定者920人で、インフルワクチンの健康被害認定者（191人、過去44年の累計）を大きく上回る。審査未了は約3200人（未了率75%超）になり、審査がパンク状態になっている可能性がある。</blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p dir="ltr" lang="ja">【コロナ禍検証】新型コロナワクチン健康被害認定者920人で、インフルワクチンの健康被害認定者（191人、過去44年の累計）を大きく上回る。審査未了は約3200人（未了率75%超）になり、審査がパンク状態になっている可能性がある。<a href="https://t.co/Jsyl4fabxR">https://t.co/Jsyl4fabxR</a></p>
— コロナ禍検証プロジェクト (@CoronaKaKensyo) <a href="https://twitter.com/CoronaKaKensyo/status/1569293692783173634?ref_src=twsrc%5Etfw">September 12, 2022</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

&nbsp;

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