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アメリカはワクチンを35回も義務化されているのに病気が減らない

病気・症状
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アメリカではワクチンが義務化されているのにもかかわらず、毎年のようにインフルエンザが流行します。

ワクチンの効果が1発でわかる事例ですね。
作られた茶番、新型コロナウイルスのワクチンで人税を棒に振るようなことのないように。

 

 

米国の子どもがすべてのワクチンを受けると、最大35回の接種を行うことになります。

それには113種類の病原粒子、59種類の化学物質、4種類の動物細胞・DNA、中絶胎児の細胞から取り出した人間のDNA、人アルブミンが含まれています。

あなたの子どもはもう大きいので、ワクチンの心配をすることはないと思っておられるなら、考え直して下さい。

少なくとも20種類のワクチンが、今後数年内に提供される予定で現在開発の途上にあります。その多くは、青年層や成人を標的にしています。

 

自閉症の研究・治療団体ジェネレーション・レスキューは、カリフォルニア州とオレゴン州で、子供を持つ親を対象に、ワクチン接種/未接種を比較する調査を行ないました。
対象となった子供の数は17,674名で、結果は以下の通りです。

 

・ワクチンを接種した子供のぜんそく罹患率は120%増
・ワクチンを接種した男児のADHD罹患率は317%増
・ワクチンを接種した男児の神経疾患罹患率は185%増
・ワクチンを接種した男児の自閉症罹患率は146%増

 

ワクチンはよく効く、予防接種さえしておけば病気にかからないから安心だ、というのは幻想ですが、その後医者たちは方針を変えてきた。

そこで持ち出してきたのが「予防接種をしておけば重症化しない」という話です。

しかし、多くの人々はこのまやかしの論法にひっかかって、予防接種を受けなかったらどうなるのか、という点に最大の関心を寄せています。

かつて感染症が恐ろしい病気だった時代に比べて衛生状態も、生活環境も、飛躍的に向上した現在、それらの感染症で死にはしないのがわかっているのに。

CDC自体も、人口の100%がワクチン接種済みの地域において(!)麻疹が流行ったという報告をしています。
これに対するCDCの説明は、次の通りです。

「麻疹が、予防接種を受けた人口の間で流行る感染症となったことは、不可解な事態である」 もちろん不可解ではなく予定されたものでしかありませんが。

また、ワクチンを接種した子どもたちと受けなかった子どもたちを比較する大規模な調査の結果、ワクチンを接種した子供たちの方が、受けなかった子供たちよりも2倍から5倍も多い確率で感染症にかかっていることが分っています。

他にも小規模なグループでの調査が行われましたが、結果は同じでした。
このような調査結果は主要メディアでは決して取り上げられないのです。

 

 

第3回:ワクチン

 

 

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