マスクの素材とアレルギー
マスクで口の周りが水虫になる。 なんて話もありましたが、そこまでいかなくても普通にアレルギーを発症する人はいます。さすがにウイルスの感染予防のない不織布マスクでは、世間体のために使い捨てってもったいないですよね。 そこで選択肢になるのがポリウレタンのマスク。 原料の”イソチアネート”が人の肌で炎症を起こしやすく、アレルギーの原因にもなるんですね。 マスクが感染症予防というのはフェイクで済む話。 でもそのために肌荒れやアレルギーを発症↓人は被害者です。 視野は広く、物事はいろいろな要素を考えなくてはいけませんね。マスク着用で、顔の水虫増加! 無症状の水虫もある。無症状水虫が、気づかずに水虫やウイルスを培養して、他人に移す。 マスク着用者こそ感染源! 顔隠しの感染源・マスク着用者、恐るべしhttps://t.co/zHUSJXuIU2 マスクをちゃんとしないことが大切#マスクを外そう #コロナはフェイク #マスク水虫 pic.twitter.com/jpBtVrjK9j
— 空気レンズ@マスクは水虫 (@DPon6U8hxscJXSZ) July 14, 2020
マスクをしていて気分が悪くなる人が多いと思いますが、低酸素以外にもイソシアネートなどのケミカルによる慢性炎症と相乗効果がかかっている可能性があります。