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マスクで運動の弊害を鍼灸師さんがシェア

病気・症状
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あくまで体験談レベルのお話ですが、逆に1人の人間をしっかりと触れているから感じることもありますからね。

統計データや医学での数値ではなく、人間そのものに起きている現象でしょう。

 

マスクで酸欠にんなるというのは体感できるし、数字にもでます。
でもマイルドな酸欠になったらどうなるのか?というのは、わからないですからね。

これがすべてではなく、あくまで同じ人をじっくり診ている鍼灸師さんだから感じる症状でしょう。

 

酸素が行き渡らなかった筋肉は、全身ガチガチになり、リンパは滞り、血流もあちこちで停滞。

 

都内でも過去最高を記録した熱中症の死亡者数。
もちろんコロナ死者とは10倍以上の開きもあり、コロナ予防の方がトータルではマイナスという結果に終わったようです。

いやまだマスクをしている人は多いですから、細胞レベルで健康を維持できない人の健康問題が発生するのはこれからでしょうね。

 

こういう貴重な情報をシェアしてくださってありがたいですね。

 

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桑野 一哉

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