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ワクチンに対する権威ある科学者の言葉

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御用学者、ビジネス目的の専門家ではない、本物の権威の言葉。
それでもコロナ脳であれば、養分として骨までしゃぶりつくされて終わりだろう。

 

 

ドクター ジョン・ケラー

(John M. Keller、1938年3月5日)はアメリカ合衆国の教育心理学者である。子どもの動機づけとしてARCSモデルを確立した教育工学の権威。

 

「その人の意志に反して ワクチンの予防注射をすることはできないので、保健機関の最も大きな仕事は常に無防備な人々にワクチン予防接種を受けるよう、説得することである。我々は「教育」、「恐怖感」、「圧力」という3つのやり方で説得を試みた。 「恐怖感」と「圧力」のことについてはあまり言及したくないが、これらは、「教育」よりも早く効果が現れる。「教育」は概して、時間がかかる。3月から4月にかけて、「教育」によって説得を試みたが、62,000人しかワクチンを投与できなかった。5月に「恐怖感」と「圧力」によって説得を試みたところ、223,000人に予防接種を受けさせることに成功した。」

 

 

 

ドクター リムランド

「安全でない水銀が含まれたワクチンが、自閉症やADHD、ぜんそく、アレルギー、 糖尿病に関与していることが否定できなくなったとき、医学の主流は自業自得であるが多大な打撃を被るだろう。激怒した陪審員が子供や家族のために莫大な額の保証金を請求するだろう。そのときが来るのが待ち遠しい。」

 

 

ドクター ハドウェン

「私はかつてジェナーやパスツール、ワクチンの効果を信じていた。しかし熟考の末、見解を変えた。」

 

 

ドクター J ワクチン反対

元合衆国薬剤管理科 ワクチン管理部門の主任)

「これまでに開発されたインフルエンザのワクチンがインフルエンザの攻撃を阻止したり、苦痛を和らげることに効力があるという証拠は何もない。ワクチンの製造業者は ワクチンが無駄なことを知っているが、とにかく売り続けているのだ。」

 

 

ハリス・クールター

「乳児突然死亡症候群は ワクチン接種が始まる以前の時代には非常に稀であり、統計にすら出ていなかった。しかし子供の死亡に備えるはずのワクチン予防接種が大衆に広がるにつれて、乳児の突然死の数が上昇し始めた。」

 

希望プロジェクト(アイルランド)

「毎日のように新たな親たちが電話をしてくる。健康だった赤ちゃん、子供、10代の大抵は男の子が、DTP(ジフテリア)、破傷風、百日ぜきの3 種混合予防接種), DT予防接種, MMR 予防接種)あるいは MMR booster の予防接種を受けたあと、 いきなりもしくはじわじわと、自閉症あるいは他の思考障害に陥るという同様の悲劇を親たちは語る」

 

Guylaine Lanctot M.D.

「医療上の権威はウソをつき続けている。ワクチン接種は免疫システムに大きな損傷を与えてきた。実際ワクチンは多くの病気を招いてきた。われわれの遺伝子コードはワクチン接種によって変化を生じている。」

 

ドクター J アンソニー・モリス

「ワクチン接種による免疫化は害があるだけで効果は全くないということを示す証拠は たくさんある。」

 

 

 

 

桑野一哉

オレもワクチン利権の仲間にいれてくれ!

 




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