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ガン治療を受けなかった人のほうが4倍以上長生きする

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内海医師のガン治療のまとめ投稿。

みんながやってる。テレビでやってた系の人には信じられないかもしれませんが、看護師向けに抗がん剤曝露対策セミナーなんてのもあります。

 

抗がん剤を体内に取り込むリスク。
皮膚に触れたり、呼吸によって看護師さんも暴露するリスクがある。

気をつける理由は・・・

抗がん剤の多くは細胞毒性を有し、その危険性には「変異原性:染色体異常」「発がん性:がんの発生もしくは発がん過程を促進する性質」「催奇形性:妊娠中の女性を介して、胎児形態形成障害を引き起こす性質」があります。

これを体内に注入するのが、抗がん剤治療。
さて、内海医師の投稿をどうぞ。

 

「ガン治療を受けなかった人のほうが4倍以上長生きする」

「治療を拒否した患者の平均余命は12年6カ月である。しかし外科手術、その他の(ガン)治療を受けた患者は平均すると治療後わずか3年しか生きていない」

「症状が重いために放ったらかしにされてきた患者のほうが、症状が軽くて治療を受けた患者よりも実際の生存期間は長くなっている」
「(4倍死の)原因は手術による外傷が、生体の防衛機構に影響したためである、と私は考える。人体には本来、あらゆる種類のガンに対抗する防衛機構が備わっているのだ」
(ハーディン・ジェームス博士、カリフォルニア大)

「米国の一般市民は、ガンについて巧妙にだまされてきた。眠り薬を飲まされて、浮かれ騒いでいたようなものである」

(ジェームズ・ワトソン博士)
「効果は、多くの場合、まだ証明されていない」「放射線治療は痛みなどを軽減するための姑息な手段で、本質的には単なる『気休め』である」
「最近の研究で、放射線治療を受けたほうが、受けなかった場合よりも、ガンが転移する確率が高い」

「放射線治療による悲劇は日常茶飯事となっている。ガン放射線治療の真実を公表することは厚生大臣にとってはみずからの名誉を汚すこととなり、この人体を破壊する物質で途方もない治療費を請求している既得権益者たちにとっては恥辱となる」
(仏、リュシアン・イスラエル教授、腫瘍学)

「抗ガン剤は猛毒物質でガンを治せないのは常識」 「抗ガン剤は強い発ガン物質で二次ガンを発生させる」 「これらの毒性で大勢の人が死んでいる」 (厚労省の抗ガン剤担当の紀平技官)

「抗ガン剤は使っても効かない。こんなモノに保険適用していいのか?」 (厚労省保険局の麦谷眞理・医療課長)

医師271人に「自分自身に抗ガン剤を打つか?」とアンケートを行なうと、270人が断固ノーと回答。

マクガバン報告(1977年)
5000ページにのぼる米国上院の公式報告書。

肉食者の大腸ガン死は5倍など、アメリカ人の食生活がガンなど生活習慣病を多発させていることを指摘。
その元凶は、高カロリー、高脂肪、高タンパク、高砂糖、高精白の〝5高食品〟であると警告。

これらを改めると劇的改善ができる。
ガンは、発生も死亡も約20%減らせる。
心臓病の発生も死亡も25%減らせ、糖尿病についても約50%減らせる。

デヴュタ証言(1985年)
アメリカ国立ガン研究所(NCI)のデヴュタ所長は「抗ガン剤治療は無力だ」と議会で衝撃証言を行なっている。

「抗ガン剤投与でごく一部に腫瘍縮小が見られるが、ガン細胞はみずからの遺伝子(ADG:反抗ガン剤遺伝子)を変化させ抗ガン剤の毒性を無力化してしまう。これは農薬に害虫が耐性を獲得することと同じメカニズムだ」。

東海岸リポート(1985年)
ニューヨーク大、シカゴ大など米国東部の20近い大学・医療機関による抗ガン剤の「評価」実験リポート。
抗ガン剤は多剤投与するほど「早死にする」。

そして日本では「複数投与」が通常療法なのだ。
いったん縮小したガン腫瘍も5~8カ月でもとのサイズに再増殖。
「生存期間」「再増殖までの期間」が長かったのは、放射線治療を一度も受けなかった患者たちだった。

NCI報告(1988年)
NCI(米国立ガン研究所)は『ガンの病因学』というタイトルの数千ページ論文を公表。
その中で断定している。
「抗ガン剤は強力な発ガン物質であり、投与されたガン患者の別の臓器・器官に新たなガン(二次ガン)を発生させる」

OTAリポート(1990年)
「抗ガン剤治療は効果がきわめて小さく、副作用リスクはきわめて大きい」「『通常療法』では治らないとされた末期ガンが、『非通常療法』(代替療法)でたくさん治っている」。
代替療法とは食事、栄養、瞑想、運動、呼吸、心理、イメージ、笑いなどの療法である。

「これら療法の成果を、正当に評価する作業を進めるべきである」
チェコ・リポート(1990年)
男性6300人をA:ガン検診グループ、B:非検診グループの2つに分類。
A:年2回、肺ガン検診を3年間受けた。
検診は胸部レントゲン(X線)撮影と喀かく痰たん検査(顕微鏡でガン細胞診断)
B:一切検診なし。 3年後の結果。
▼肺ガン発生率:A、108人。B、82人 (ガン検診グループが1・32倍発ガン)。
▼肺ガン死亡者:A、64人。B、47人 (ガン検診組が1・36倍も肺ガン死)。
▼総死亡率:A、341人。B、293人 (検診組のほうが死亡率は1・16倍増)。

チャイナ・スタディ(2005年) 牛乳カゼインをカロリー比10%を20%に増やすだけでガン病巣は11倍に増殖する。
5%を20%にするとガンは20倍にも爆発的に成長する。
最近国立がんセンターが抗ガン剤は効かない、新聞には「効果少ない」と「高齢患者」などと表現されたが、これはばれてきたので罪隠しをしているに過ぎない。

よって一番良いのは、もともとわかりきっていたことである抗ガン剤治療によって死んだ遺族が、全員国と国立がんセンターおよびそれぞれの病院を相手取って、損害賠償請求裁判をすることだろう。
どうせ誰もしないだろうけどね。

 

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