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マスクの残念な効果と失う健康・バンクーバーの医師

さすがにもう、マスクでウイルスの感染予防をできると考える人はもういないでしょう。

でも最近、「あれ、日本はみんなマスクしてるのに感染拡大・・・ マスクに効果ないじゃん!と気づいた人もいるでしょう。

 

今回の医師はバンクーバーのお医者さんだそうです。

マスクの目はウイルスをブロックできず、飛沫によって分解されなかったウイルスが体内に増え、肺炎を起こす。

 

さらに呼吸のさまたげ、メンタルヘルスへの悪影響、心理面にも悪影響を及ぼすとデメリット満載。

テレビに騙されて病気を招く。
そんなハズレ人生を送らないようにしたいですね。

 

ステフェン・モルトハウス(バンクーバー医師):マスクの弊害
翻訳:リーシャ

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桑野 一哉

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