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ワクチンを接種すると感染が拡大!?

健康ニュース
ワクチンを接種するとウイルスの感染が拡大! もののみごごに、インフルが激減というわかりやすい実例。 ここ2年、インフルエンザワクチンをみんな摂取しなかったので、流行もしなかった、ということですね。  
去年も今年も学級閉鎖がほとんど起きてない事でイソフルのワクチソに意味がないどころか感 染源である事が証明されてしまいましたね。
   

感染症対策をやったから?

インフルが減ったというと、感染症対策をやったから。 と、人間の脳は思いつきやすい、浅い発想をしてしまいます。 しかしそもそも、インフルの検査自体をやらないようにしています。 【インフル患者激減の理由】   かつ、感染症対策を特にしていない国でも減っています。※国名忘れた… ほかにも、別のウイルス感染症は増加。 もちろんコロナウイルスも増加。 だとしたら、増減がある根拠がひつようですよね。  
これについては何とも言えない。 世界的にインフルエンザがほぼ消えているからです。感染対策をしてなさそうな国でも、、、。
  もっとも、手洗いくらいは多少の効果はあったでしょうけどね。 それでもマスク、ワクチン、自粛は免疫力を下げるためデメリットが多かったといえるでしょう。 あとはウイルス干渉とか、ケムトレイルとかw