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コロナワクチンでのマグネットチャレンジ

 2021/05/28 健康ニュース
この記事は約 4 分で読めます。 1,746 Views

コロナワクチン接種で磁石がくっつくマグネットチャレンジ。
でもくっつかない人もいるそうです。
その理由は体内の重金属の影響ではないかと。

接種直後では接種か所に重金属が集まる。
でも時間が経つにつれて、重金属が体内の細胞へ分散するからかも。という説。

【マグネットチャレンジ】

 

〇〇〇〇を打った人の腕に『磁石がくっつく』理由を聞かれ、免疫学者で、分子生物学者であるドロレス・カヒール博士はこう答えています。
それは、〇〇〇〇に含まれるニッケル、カドミウム、スティール、チタニウム、コバルトなどの金属が原因ではないかと思われます。

これらの重金属は、免疫機能を阻害し、更に他の臓器、例えば、脳に到達すると『認知/神経機能の低下/衰退』、アルミニウムに関連する『アルツハイマー病』を引き起こし、児童の場合は『自閉症』の原因となるなど、人体に甚大な被害を及ぼします。

〇〇〇〇を打った箇所に磁石がくっつく人とくっつかない人が見られるのは、数週間から1ヶ月後には、これらの金属が体内を巡り、他の臓器に行ってしまうことによると思われます。

これらの重金属が脳に到達すると – 他の〇〇〇〇でも同じことが見られるのですが – “brain fog”(物忘れや集中力の低下)』やアルツハイマーと言った、脳機能/神経認知低下の症状と言う副作用が起こります。

更に、〇〇〇〇を打った人が携帯電話などに反応する(wifiが無いのに繋がる)と言う動画も出回っていますが、これは、打った人の体内から発せられる『で○じは』によるものだと思われます。

これこそが、我々を追跡/管理する為に特許を取られた『でじ〇〇タ○ゥ〜』又は『あいでぃ〜2020』と呼ばれる『でじ〇〇追跡システム』なのです。
動画はMeWeに挙げました。

https://mewe.com/i/tomokohoeven

 

 

インド、マハラシュトラ州の男性、アストラゼネカ社製のコビシールド・ワクチンを2回投与したところ、磁気の力を得たと主張
https://india.com/viral/viral-video-maharashtra-nashik-arvind-sonar-magnet-man-magnetic-powers-covishiled-covid-vaccine-4734006/amp/?__twitter_impression=true

 

 

【ファイザーのコロナワクチン、オカルト副反応を検証】
磁力人間になるというのは本当か?磁気は帯びるのか?

→帯びた! 先のインド人はアストラゼネカでしたが、ファイザーでもイケる。しかし夫は磁気を帯びず、人を選ぶようです

 

磁石がくっつくその裏には恐ろしい秘密が…とてもじゃないけど開発したてのワクチンじゃないね

 

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