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ワクチンを接種するほど感染拡大のラウル教授

健康ニュース


さすがにもうコロナワクチンでコロナ、オミクロンの感染症対策になると騙されてる人はいないでしょう。
ではこのブースター接種、接種証明などはなんのためなのか?

マルセイユ大学・地中海疾病研究センター・所長のラウル教授。
当初から新型コロナウイルスの正体に気づいており、ヒドロキシクロロキンでの治療も行う。
当然ワクチンの必要性がなくなるので、陰謀論扱いへ。

政府はノルマであろう3回目の接種をさせるため、マスコミとグルになって追加接種という処刑を進めることでしょう。

 

Didier Raoult博士
「今までにこんなに多くの感染が発生したことはなかった。ワクチンを接種すればするほど感染が増える。このワクチンは疫病から全く守ってくれない。もはや今日の科学の問題ではなく、服従の問題である」

 

コロナ茶番に騙されてマスクにワクチンとは気の毒ですが、気づけるチャンスはたくさんあったはず。
運を活かすも殺すも自分しだい、ということですね。