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コロナで子どもの骨折が多発!

 2020/09/28 病気・症状
この記事は約 3 分で読めます。 95 Views

いい大人がコロナ祭りを本気でビビってるあいだに、子どもたちには深刻な悪影響がでていたことが明らかに。

マスク、自粛・・・
子どもへの悪影響はこれからが本番かもしれませんね。

 

鬼ごっこで骨折も…増える「子どもロコモ」 コロナ休校で追い打ちに

https://www.sankeibiz.jp/macro/news/200823/mca2008230830003-n1.htm

 

学校では転んだりして骨折する子供が相次ぎ、各地の整形外科医院には、足首や股関節を痛めた子供たちの来院が増えた。

 

 

米国でコロナ禍のパンデミック中に小児の自宅での骨折が増加した理由

https://dime.jp/genre/937630/

「COVID-19パンデミックの期間中、骨折の全体的な発生件数は著しく低下したが、自転車とトランポリンを原因とする骨折は大幅に増加した」

 

 

学校再開後、子どもの骨折相次ぐ

https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1116849

春江病院では、6月中旬から2週間で10人ほどの子どもが疲労骨折と診断された。

 

縄跳びで足首骨折も 子どもが運動不足で「考えられない事故」や「体重増加」

https://news.goo.ne.jp/article/dot/life/dot-2020091100022.html

医療機関を訪れた1万2千人あまりにコロナによる外出自粛の影響を調査した。小・中・高校生817人が回答。そのうち「体力がなくなった」と回答したのは、小学生で35.3%、中学生で44.1%、高校生で55.1%に上った。

 

 

「マスク、太陽光不足、過剰な消毒がすべて骨の脆弱化と関係している」

https://cotoca-senju.jp/17852/

長時間のマスク着用は、マスクの種類や気候条件にもよるでしょうけれど、基本的には、多少の低酸素状態をもたらします。

 

 

つまり子どもは運動不足で体力が落ちている。しかし運動を行うためには酸素も日光も十分にあるとは言えない状態。

健康な子どもが外で遊びたがらずマスクをしたがるだろうか?
子どもの健康な成長を邪魔しているのは、無知な大人なのかもしれませんね。

 

コロナは危険だ、感染が怖いというワイドショーの話を真に受け「自分だけよければよい」という考えのツケが子どもにまわってるということです。

 

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