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看護師がコロナワクチン同調圧力で接種の結果・・・

健康ニュース

ワクチンの接種は個人の判断。
とはいっても同調圧力で打たざるを得ない状況に。
しかしこのような副反応がでても、責任と尻ぬぐいに後悔は自分がやることに。

新型コロナウイルス対策とされる、人類史上初のmRNAワクチン。
今が治験中なのですから、死ぬ覚悟で接種するものです。

感染予防効果はなく、99%無症状の中で、発症確率を0.5%(有効率95%)下げると考えられるだけのもの、ですからね。

 

ワクチン副反応について。
看護師の親友は私からの情報でワクチン接種をためらっていました。
が、職場での強い圧力もあり、仕方なく接種しました。
モデルナです。私は大丈夫だから!!と私にメールをしてきたのですが、
結果、接種15分後、蕁麻疹が出ました。
続きます↓

 

医者にとっても自分には責任を負う義務がなく、手軽に報酬に結びつくから接種するのがコロナワクチン。

何が起きても副反応の因果関係はなく、たまたまた打った後に起きただけとしか処理されないでしょうね。