
東京都の感染者激減、保健所職員が内情を告発!「PCR検査が激減した」「検査縮小で感染者数が減ったのです」
保健所の職員がツイッターに投稿した告発内容が話題になっています。 この職員の方は東京都のPCR検査が
市区町村をまたぐ濃厚接触者の調査や勤務先の濃厚接触者の調査をしなくてよいとした結果、検査数が減り無症状者がカウントされなくなり新規感染者数は868人に激減しました。
保健所職員です、東京都が市区町村をまたぐ濃厚接触者の調査や勤務先の濃厚接触者の調査をしないことにした結果、PCR検査が激減して見かけ上の新規感染者は減ると思いましたがまさか618人まで減るとは。都の検査の縮小と感染者数の激減を結びつける記事は皆無だし、どうか真実を知って欲しいです
— ☘️『福祉のよろず屋』ぽれぽーれーPolePole 포레포레 都内保健所に派遣中🐸🐣🐞 (@116_kkk) January 25, 2021
30日の人手は増加!
書くデータが揃わないと断言はできませんが、人手は増えているようですね。緊急事態宣言の11都府県 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210131/k10012842711000.html 1都3県の30日の人出は、緊急事態宣言が出されて最初の土曜日だった3週間前と比べ、場所によっては30%余り増えていたことが分かりました。 これでわかったよね。人の動きを制限する事が感染の増減に関係してない。 自治体とNHKの演出です‼️
緊急事態宣言の11都府県 https://t.co/NbPxfuh1Jw 1都3県の30日の人出は、緊急事態宣言が出されて最初の土曜日だった3週間前と比べ、場所によっては30%余り増えていたことが分かりました。 これでわかったよね。人の動きを制限する事が感染の増減に関係してない。 自治体とNHKの演出です‼️ pic.twitter.com/iFpkud2o29
— ゆうこりん (@KEa92vx5BiIh6Ox) January 31, 2021