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コロナワクチン接種後死亡の患者を解剖、全身にウィルスRNAが!

 2021/07/22 健康ニュース
この記事は約 4 分で読めます。 745 Views

元気な人が突然亡くなる、ぴんぴんころりの新型コロナウイルスmRNAワクチン。
死亡後に患者の体内を解剖してみると、全身の臓器をウィルスRNAがむしばんでいたという調査結果。

日本でもワクチン接種後の突然死が止まりませんが、その原因はワクチンによりウイルスを体内に注入した結果、スパイクたんぱく質によって命を落とすのかもしれません。

 

【衝撃!】ワクチンを打った86歳の男性、きちんと抗体力価を獲得したにもかかわらず4週間後に亡くなった。
新型コロナに特徴的な感染症状は無し。しかし死体を解剖し分子マッピングを調べたところ、【全ての臓器がウィルスmRNAで侵されていた】。

これがワクチン死の真相?
https://sciencedirect.com/science/article/pii/S1201971221003647

 

SARS-CoV-2のワクチン接種を受けた患者を対象とした死後研究の最初の症例
https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S1201971221003647

 

以前は無症状だった86歳の男性が、BNT162b2 mRNACOVID-19ワクチンの初回投与を受けました。彼は4週間後に急性腎不全と呼吸不全で亡くなりました。彼はCOVID-19特有の症状を示しませんでしたが、彼は死ぬ前にSARS-CoV-2の検査で陽性でした。スパイクタンパク質(S1)抗原結合は、免疫グロブリン(Ig)Gに対して有意なレベルを示しましたが、ヌクレオカプシドIgG / IgMは誘発されませんでした。剖検時の死因として急性気管支肺炎と尿細管不全が割り当てられた。しかし、COVID-19の特徴的な形態学的特徴は観察されませんでした。リアルタイムポリメラーゼ連鎖反応による死後の分子マッピングにより、肝臓と嗅球を除く、検査したすべての臓器(中咽頭、嗅粘膜、気管、肺、心臓、腎臓、大脳)で関連するSARS-CoV-2サイクルのしきい値が明らかになりました。

 

※訂正
体内から出てきたのはmRNAではなくRNAです。失礼しました。

患者にはコロナ症状は一貫して無く、亡くなる2日前までPCRも陰性→2日前に院内感染、
問題はこれ程の臓器侵食が2日では起きない事。注射器2週間後の急変は注射器による心筋炎や微小血栓による臓器破壊があり最後にADEと考えるべきかと。

 

 

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桑野 一哉

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