1. TOP
  2. 病気・症状
  3. マスク着用でコロナウイルスが脳に到達の恐怖!



マスク着用でコロナウイルスが脳に到達の恐怖!

神経科医のブレイロック医師やLancetの論文等によれば、

・マスクを着用していると、吐気の中にあるコロナウィルスが逃げることができずに鼻孔から再吸収され、鼻神経を経由して脳に到達する

これは困ったことだ。

Lancet=ランセット。査読制の医学雑誌。
査読チェックをされて確認された情報ってことね。

 

 

イメージでは、そりゃマスクで呼吸が妨げられ、換気されない。
ウイルスが存在すればそのまま自分が吸い込み増殖する。

ところがあまりにもウイルスを口から吸うことによって、脳に達してしまうということでしょうか。メカニズムは素人の私には不明・・・

 

なんにせよ、マスク着用はウイルスの感染予防効果はなく、自分の脳へウイルスを運ぶ確率を高める自殺行為。

これは医学的に確認できたのは大きいですね。

じゅうぶん、ご注意を。

ワクチン接種の前に知っておくこと・・・
【無料メールマガジンの登録はこちら】

\ SNSでシェアしよう! /

健康姫の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

健康姫の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

ライター紹介 ライター一覧

桑野 一哉

この人が書いた記事  記事一覧

  • ワクチンが重い疾患や死を完全には予防できない

  • マスクが感染を拡大させる理由になっとく!

  • 【実録】コロナワクチン接種の24歳の看護師さんによる副反応の体験談!

  • 子どももマスクで健康を失わないために・・・

関連記事

  • 救急搬送の患者、マスクを外しただけで回復傾向へ

  • スペインがコロナ患者を激減させた方法

  • 医師免許剥奪!ワクチン接種児と非接種児の比較

  • 日本でコロナが増えるのは入国者の検疫をやらないから

  • 無症状者が感染させた事例はありません・厚労省

  • コロナを真に受けて騙されないための知恵・2020年12月版