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WHOがマスク着用を促す目的は庶民を”従順”にさせるため

病気・症状
この記事は約 3 分で読めます。 108 Views

この症状、コロナじゃないか?
ちげーよw

から始まる、インド人のコロナのウソをやマスクの効果どころが害をエビデンスとともに解説してくれている動画。

https://sp.nicovideo.jp/watch/sm37647189

 

マスクを着用させるための効果は、マスク着用に科学的根拠はないけれど、ウイルスの拡散に役立ってると思わせる効果はあるw

 

 

マスクに予防効果は認められないとするWHOの ”それでもマスク着用要請” の目的は、「社会的スティグマをなくし、従順にさせるため」「マスクで儲けられる」などと6月の時点で明記されていたもよう。

 

今ではマスクの害が語られるようになりましたが、WHOはとっくに知っていてアドバイスしています。

 

  • 一般大衆の健康な人々によるマスクの使用で、起こりうる不利益に含まれるもの。
  • フェイスマスクをいじくるのと、その後の汚れた手で目を触ったりすることにより事故汚染のリスクが高まる可能性がある。
  • 非医療用マスクが濡れているか汚れている時に交換しない場合、潜在的な事故汚染が発生する可能性がある。
  • これは、雑菌が増殖するための好まし井条件を作り出すのを可能にします。
  • 使用するマスクの種類によって、頭痛、または呼吸困難が起こる可能性がある。
  • 長時間頻繁に使用すると、顔の”皮膚病変”、”接触性皮膚炎”、またはニキビの悪化の可能性がある。
  • 明確にコミュニケーションをとるのが難しくなる。
  • 不快感が生じる可能性がある。
  • 誤った安心感を与え、身体的距離や手指衛生などの他の重要な予防措置への遵守が低下する可能性がある。

 

ただ、人々を従順にさせる効果があり。マスクの販売で商売にはなる。
という、明らかにウイルスの感染予防とは関係ない意図が含まれています。

 

マスクに感染予防効果は無くても、意味があると思わせる。
そしてなにより、「他の措置にも”従順”になるように気づかせる」

つまりマスクはテストで本番は【他の措置】であることがわかります。

マスク着用は必要、意味がある、いいことだ。
そう勘違いさせることで、本番の措置に取り掛かるということでしょうね。

 

Advice on the use of masks in the community, during home care and in healthcare settings in the context of the novel coronavirus (COVID-19) outbreak

https://www.who.int/publications/i/item/advice-on-the-use-of-masks-in-the-community-during-home-care-and-in-healthcare-settings-in-the-context-of-the-novel-coronavirus-(2019-ncov)-outbreak

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桑野 一哉

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